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2010-05

memo-22/05/2010

・植田正治写真展 〜写真とボク〜
Event Info:05/21~06/13 @美術館「えき」(KYOTO)
没後10年にあたり、日本で初めての巡回展。植田正治の代名詞ともいえる砂丘を舞台にした作品はもとより、再評価の契機となったファッション 写真まで、初期から晩年に至る代表作約200点を展示。
→美術館「えき」
http://www.wjr-isetan.com/kyoto/floorevent/index_7f.html

・奥澤知恵子と前川千恵 洋服とカバン展「コーパルの穂波」
Event Info:05/22~29 @gallery fève(TOKYO)
generaL STORのオーナー奥澤知恵子さんとlolocaloharmatanの前川千恵さんによる洋服とカバン展。
→gallery fève
http://www.hikita-feve.com/

・辻和美 素描展
Event Info:05/15~29 @ギャラリーモーネンスコンピス(TOKYO)
金沢在住のガラス作家、辻和美のモーネ工房で初めての展覧会。今回はガラス制作の時に紙の端っこなどに描いたイメージドローイングが主役の展覧会。辻和美さんのドローイングを綴じた限定本も販売。
→ギャラリーモーネンスコンピス
http://www.maane-moon.com/galleri/

・HEAVEN  都築響一と巡る社会の窓から見たニッポン
Event Info:05/22~07/19 @広島市現代美術館(HIROSHIMA)
都築響一さんがこれまでに展開してきた活動を包括的に紹介する初の本格的な個展であり、彼が日本各地で取材し、撮影した写真と、映像、それらの対象について語る言 葉、さらには対象の実物などにより構成。
→広島市現代美術館
http://www.hcmca.cf.city.hiroshima.jp/

・COUCH SURF
Event Info:05/21~06/01 @Rocket(TOKYO)
気鋭の写真家Peter Sutherlandが昨冬の来日時に見て感じた“東京”を撮り下ろし、編集も手掛けた最新写真集『TOKYO NATURAL FANTASY』の発売を記念した写真展。
→Rocket
http://www.rocket-jp.com/

  • 2010-05-22 (土)
  • Memo

全国ルーズリーフ選挙のマニフェストを体感してみた

全国ルーズリーフ選挙

KOKUYOが今までの大きさや罫線の有無などではなく、書き味の異なるルーズリーフを発売し、先月から「しっかり党」と「さらさら党」のWEB選挙を行っていました。ボクはしっかり書けた方がいいなぁ、という思いから「業界初の書き心地」というしっかり党のマニフェストを支持し、1票を投じました。

投票は終了しましたが、18日からは「マニフェスト体感」として、実際に書き心地を試して、その感想を募集されています。応募すると抽選で30名に豪華ステーショナリーセットがプレゼントされるということです!
先日、両方のルーズリーフのサンプルをいただいたので、実際にボクも書き心地を確かめてみました。

全国ルーズリーフ選挙

二つを見比べると、さらさらルーズリーフの方が薄く、しっかりルーズリーフの方は裏の机の色が透けません。ボールペンとシャーペンシルで字を書いてみると、さらさらルーズリーフは今まで使ったことのあるあの学生時代の思い出w 一方、しっかりルーズリーフはというと、確かにしっかり!ペン先に少しブレーキがかかる感じで、書き比べるとすぐその違いがわかります。紙厚もあってか、ミクロン単位で筆圧を吸収するように思いました。

結論から言うと、しっかり党に投票したボクですが、普段使いならさらさら党でいいかなぁ、と。やっぱり政治と同じでマニフェストだけではわかりませんね!!ただ、しっかり党の紙の厚さは魅力的です。透けない白さとあのホールド感は試さなければわかりませんでした。
体感していない人は一度試してみるのもいいかもしれませんよ。

→全国ルーズリーフ選挙
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/looseleaf/campaign/

携帯電話で屋外ビジョンのゲームを操作するシボレーのキャンペーン。その目的とは?

シボレーがタイで行ったキャンペーンのようです。
屋外の大型ビジョンに映し出されているのは、ゲームの画面。
参加したい人は、看板に書いてある電話番号に電話をかけ、あとは携帯電話のプッシュボタンで操作します。車のレースゲームや、ボールをゴールに入れる対戦型ゲームなど様々。たしかにその場に居れば、やってみようかとなるのかもしれません。

しかし、この映像の最初の表記を信じるなら、これは車のディーラーがお客さんになるべく人の電話番号を集めるのが目的だそうです。そもそもゲームをしたい人=車の顧客となる人かどうかは怪しいですし、このように集められた電話番号をどう使うかも謎です。タイではこういうふうに集められた情報を、別のことに使うのはOKなのでしょうか???

memo-21/05/2010

・伊藤若冲 アナザーワールド
Event Info:05/22~06/27 @千葉市美術館(CHIBA)
伊藤若冲展が巡回。6月6日までが前期、8日からが後期で展示替えがあるので、2回行くのがおすすめ!
→千葉市美術館
http://www.ccma-net.jp/

・「江戸みやげ 所蔵浮世絵名品選」展
Event Info:05/22~06/27 @千葉市美術館(CHIBA)
若冲展に合わせ、千葉市美術館所蔵の浮世絵版画を展示。
→千葉市美術館
http://www.ccma-net.jp/

・ピカソと20世紀美術の巨匠たち
Event Info:05/22~07/11 @宮城県美術館(MIYAGI)
初期から晩年にいたるまでの各時代の典型となる絵画8点で、ピカソが創造した作品世界のエッセンスを紹介。あわせて、ブラック、マティス、ユトリ ロ、シャガールといった巨匠たちから、戦後の抽象主義を代表するステラ、そしてウォーホルに代表される60年代ポップ・アーティストまで、近代美術史に名 を残す画家41人による52点を展覧。
→宮城県美術館
http://www.pref.miyagi.jp/bijyutu/mmoa/ja/main/

・フェリックス・ティオリエ写真展
-いま蘇る19世紀末ピクトリアリズムの写真家-

Event Info:05/22~07/25 @世田谷美術館(TOKYO)
知られざる写真家、ティオリエが遺したヴィンテージ・プリントに加え、最初期のカラー写真ともいうべきオートクローム数点など、約170点の稀少な作品を 展覧。
→世田谷美術館
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/

・生誕150年記 念アルフォンス・ミュシャ展
Event Info:05/22~07/04 @三鷹市美術ギャラリー(TOKYO)
初期の油彩、水彩から、華麗な代表作やポスター作品などに加え、晩年のチェコにおける作品まで、日本初公開作品を含むミュシャの全貌を俯瞰できる展覧会。
→岩手県立近代美術館
http://mitaka.jpn.org/ticket/gallery/

  • 2010-05-21 (金)
  • Memo

レーベのテレビで白鳥の湖のステージを操作!|Loewe - Swan Lake

ドイツの電機機器メーカー、レーベのテレビのCMです。
バレエ・白鳥の湖の観劇と思いきや、「brightness」や「color」のバーが現れ、ステージ上の照明やダンサーの衣装が変化していきます。最後には「hold」!!

→Loewe
http://www.loewe-int.de/

Francfranc × N-05B Special Website | NEC mobile

Francfranc × N-05B Special Website | NEC mobile

NEC製ドコモの夏の新機種N-05B、スペシャルサイト。
Francfrancとのコラボモデルで、サイトもFrancfrancっぽく。
この携帯電話、フォトグラファー3人(蜷川実花さん、マイケル・トンプソンさん、新田圭一さん)のコンテンツがプリインストールされていて、サイトにもその中の一人蜷川実花さんをフィーチャーした「SPECIAL FEATURE MIKA NINAGAWA」というコンテンツが出来るっぽいです(現在はComing Soon)。

→Francfranc × N-05B Special Website | NEC mobile
http://www.n-keitai.com/sp/10summer/n-05b/

EXILIMケータイ CA005 by CASIO スペシャルサイト

EXILIMケータイ CA005 by CASIO スペシャルサイト

CASIO製auの夏の新機種CA005、スペシャルサイト。
右のメニューをクリックで製品情報に遷移します。水に強いということもあり、ナビゲーションがマウスに合わせて波のように揺れる。
プロモーションも行われるようですが、Coming Soonですね。

→EXILIMケータイ CA005 by CASIO
http://ca005.casio.jp/

DOKIDOKI PHOTO STORY|P-04B スペシャルサイト|Panasonic

DOKIDOKI PHOTO STORY|P-04B スペシャルサイト

Panasonic製ドコモの夏の新機種P-04B、スペシャルサイト。
男性「もっと楽しいデートがしたい」
女性「もっときれいに撮ってほしい」
「ケータイ持って遊びにいこう」
2組のカップルの恋の結末は25日公開!

1320万画素のカメラ機能がある携帯電話ということで、そこを攻めてます。個人的には、コンパクトデジカメを持っていけばいいじゃないかと思うのですけどねぇ。画素数が同じでも携帯電話のカメラとコンパクトデジカメでは違いますからねぇ…(ぼそり)

→DOKIDOKI PHOTO STORY|P-04B スペシャルサイト
http://panasonic.jp/mobile/docomo/p04b/special/

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