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Stationary

地図メーカーのゼンリンが作った、地図ステーショナリー「mati mati( マチマチ)」

地図ステーショナリー「mati mati( マチマチ)」

ゼンリンといえば地図。
地図アプリからカーナビ、住宅地図まで知らず知らずのうちにもお世話になっている人は多いはず。そのゼンリンさんが、何を思ったかステーショナリー界に颯爽と現れました。

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ページの取り外し、綴じ直しが一瞬でできるノートブック「Rekonect Notebook」

Rekonect Notebook

Rekonect Notebookは現在Kickstarterで資金調達とプレオーダーが行われているノートブックです。その特徴は動画を見てもらうのが一番。

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全国ルーズリーフ選挙のマニフェストを体感してみた

全国ルーズリーフ選挙

KOKUYOが今までの大きさや罫線の有無などではなく、書き味の異なるルーズリーフを発売し、先月から「しっかり党」と「さらさら党」のWEB選挙を行っていました。ボクはしっかり書けた方がいいなぁ、という思いから「業界初の書き心地」というしっかり党のマニフェストを支持し、1票を投じました。

投票は終了しましたが、18日からは「マニフェスト体感」として、実際に書き心地を試して、その感想を募集されています。応募すると抽選で30名に豪華ステーショナリーセットがプレゼントされるということです!
先日、両方のルーズリーフのサンプルをいただいたので、実際にボクも書き心地を確かめてみました。

全国ルーズリーフ選挙

二つを見比べると、さらさらルーズリーフの方が薄く、しっかりルーズリーフの方は裏の机の色が透けません。ボールペンとシャーペンシルで字を書いてみると、さらさらルーズリーフは今まで使ったことのあるあの学生時代の思い出w 一方、しっかりルーズリーフはというと、確かにしっかり!ペン先に少しブレーキがかかる感じで、書き比べるとすぐその違いがわかります。紙厚もあってか、ミクロン単位で筆圧を吸収するように思いました。

結論から言うと、しっかり党に投票したボクですが、普段使いならさらさら党でいいかなぁ、と。やっぱり政治と同じでマニフェストだけではわかりませんね!!ただ、しっかり党の紙の厚さは魅力的です。透けない白さとあのホールド感は試さなければわかりませんでした。
体感していない人は一度試してみるのもいいかもしれませんよ。

→全国ルーズリーフ選挙
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/looseleaf/campaign/

丸善 創業140周年記念限定万年筆「檸檬」

丸善 創業140周年記念限定万年筆「檸檬」

丸善が創業140周年を迎えるにあたり、1400本限定で記念限定万年筆を6月17日より発売。6月16日まで予約受付をされるそうです。

10年前の130周年記念時にも1000本が製作・販売されたそうですが、あっというまに売り切れたそうで、今回は数も増やし、デザイン面と実用面で進化した万年筆になっているとのこと。また、新潮文庫版の梶井基次郎『檸檬』をセットにした特別化粧箱入りになっています。お値段は税込39,900円。

丸善京都店が梶井基次郎『檸檬』の舞台になったことで有名ですが、丸善京都店は今はなく、主人公が檸檬を買った八百卯もお店を閉じられました。どちらも身近だっただけに、やっぱり淋しいですね。

→丸善 創業140周年記念限定万年筆「檸檬」
http://www.maruzen.co.jp/shopinfo/feature/140th/lemon/

ユニカラー240 リミテッドエディション

ユニカラー240 リミテッドエディション

三菱鉛筆株式会が「uni」発売50周年を記念して、日本の伝統色を含む、自然物の描写にかかせないやわらかな色が充実した、240色の色鉛筆『uni COLOR 240 LIMITED EDITION』の先行予約注文の受付を開始。販売開始は10月1日からで、1セット52,500円となっています。

→ユニカラー240 リミテッドエディション
http://240c.jp/

FELISSIMO 500色のえんぴつ

FELISSIMO 500色のえんぴつ

フェリシモからまた500色の色鉛筆が出るんですね。
毎月25色ずつ20ヶ月届いて500色完コン。

→FELISSIMO 500色のえんぴつ
http://www.felissimo.co.jp/contents/html/colors/

pen No.237

pen
発行:阪急コミュニケーションズ
amazonで詳細を見る

特集は、懐かしいデザインに惹かれて、ぬむもりの文房具。
「記録する」「まとめる」「贈る」「彩る」「切る」「収納する」というテーマに分けて、色とりどりの文房具が並ぶ。ほとんどはヨーロッパからの輸入もの。
「目利きバイヤーは、欧州のココで買う」では、デルフォニックス/シックスの佐藤さん、スコスの寺村さん、チャルカの藤山さんと久保さんが登場。

また、モレスキンのことや、コンラン卿の妹さんが手作りノートを薦めてらしたり。

「ひねりの利いた、クリエイターの文具」には、ジオグラフィア、マウンテンマウンテン、クラフトデザインテクノロジーの文具を紹介。
パピエ・ラボ、オールライト工房は活版の紙モノのページに。

→pen
http://pen.hankyu-com.co.jp/

メンディングテープ ドーナツ

メンディングテープ ドーナツ

先月3Mから発売されていたドーナツ型メンディングテープ。
ディスペンサー部分がドーナツ型をしています。
全6色(クリーム、キャラメル、チョコ、ストロベリー、メロン、オレンジ)のラインアップで、メーカー希望小売価格は各240円。
もちろん使い終わったら中身だけ詰め替えできます。
メンディングテープ ドーナツ 詰替えテープは、12mm×20mと18mm×13mの2種類あり、メーカー希望小売価格は各250円。
お!詰め替えの方が高い!
なぜかというと、ディスペンサーに最初からセットされているテープが12mm×11.4mだから。
個人的には最初のテープも詰め替え用と同じ長さにしておいて、価格で差をつけるほうがいいと思うのですが・・・。

メンディングテープ ドーナツ

メンディングテープ ドーナツ ミックスパックとして、全6色と詰め替えテープ1巻がセットになったものもメーカー希望小売価格1580円で発売されています。

→メンディングテープ ドーナツ | 3M
http://www.mmm.co.jp/office/tape/donuts/

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