マラソンの一番苦しい時に笑顔になれる?Goody's Powerによる「smile20」

フルマラソンの大会で、参加者が一番苦しむのはいつだろうか。
完走する多くの参加者にとって、残り10キロ(スタートから20マイル=約32km)となった頃が肉体的にも精神的にもキツくなるのではないだろうか。
そこでGoody's Powerが立ち上がった。
苦悶に満ちた表情で走るランナーを撮影し、口を笑顔にしてリアルタイムにモニターに映し出す。
明らかに苦しんでいるのに、モニターの中の自分は笑顔だったら、ちょっと笑ってしまうかもしれません。
これを今年4月のマラソン大会で実際に行ったGoody's Powerは、飲むパウダー状の鎮痛薬を販売するブランド。
疲れて、痛くて、辛い時も笑顔になれるというメッセージを伝えているわけです。
メイキング映像はこちら。
- 2025-08-09 (土) 7:30
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