ホーム > アーカイブ > 2006-01

2006-01

Event Tools -Pins-

pins
color:navy, green, brown
Illustration:Miyuki Matsuo(les deux, le petit marché)

今回のイベントの目玉(?)のオリジナルグッズです。ピンバッジ3種類。
イラストレーションは松尾ミユキさん(les deux, le petit marché)。
イベント時に、会場のtrico+で発売します!
ボク以外のスタッフが頑張ってくれて、出来上がった一品です。裏はよくあるバタフライピンではなく、タックピンにしてあり、意気込みばっちり!ボクも頑張ります・・・。

ピンバッジについては一般的な話をいろいろしたいんですが、またの機会にします。

<3x for Fujiwaraさん、Matsuoさん、saki & kotokoさん>

Event Tools -Name card-

poche

poche
size:55×91mm
color:4c/1c
Photograph:Keiichi Takuma

イベント用に名刺を作りました。裏面にはスタッフ3人の名前と連絡先などが書いてあり、1枚で3人分の、省コストなやつです。
写真は、宅間恵一氏によるもの。
café de pocheというタイトルの架空の文庫本と、コーヒー、文庫本にはvol.1の時に作った栞がはさまれています。撮影場所は京都のtrico+。
この写真、ナカムラユキさん著の『雑貨屋レシピ』(主婦の友社)の中でも使用されているものです。今まで名刺がなかったのですが、これで少し営業活動にも力が入れられます・・・か?w
今回はグッズも作ったので、しっかり営業していかないといけませんよね・・・。紙厚は220kgにして、少しカッチリ感を出しました。スタッフの一人は、「組織の名刺みたい」と言っておりました。それにしては写真入れたり可愛すぎるけどぉーw

café de poche vol.5

poche
size:100×148mm
color:4c/4c
Event Info:2006/01/02,03,04,11,18 @trico+(Kyoto)

イベントやります。
あとでもう少し詳細のせます!

café de poche vol5 -私的読書週間-
~本の世界を旅して~
2006 / 02 / 02(thu), 03(fri), 04(sat), 11(sat), 18(sat)
OPEN:p.m13:00~p.m.18:00

café de pocheはスタッフのセレクトした本でつくる期間限定のブックカフェです。
5回目となる今回のテーマは『旅』。
旅先でのんびりページをめくりたいと思う本、読んでいる間に旅に出たくなる本、まだ行ったことのない遠くの国のことが描かれている本。そんな『旅』に関する本をたくさんご用意してお待ちしています。

一冊の本からあなたの新しい旅が始まりますように。

4(sat)11(sat) の2日間は名古屋のピエニトットのキッシュランチとケーキをご用意しております。その他の期間中も、コーヒー、紅茶はご注文いただけますので、気になる本を手にとって心ゆくまでおくつろぎください。

今回はピンバッジを作って販売することになりました。
別エントリーに載せます!

la reine Reinette [Spring Collection 2006]

reinette
size:148×100mm
color:4c/4c
Event Info:2006/01/23 - 01/29 @ContentsLabel CAFÉ(Osaka)

今回は開催日に間に合うようにエントリ~!w
la reine ReinetteのSpring Collection 2006 EXHIBITIONです。
今回は大阪コンテンツレーベルカフェにて。

◆ラ・レーヌ・レネット春展
昨年の秋展に続き、洋服ブランドla reine Reinetteによる[Chocolat]をテーマにしたコレクション展を開催します。コンテンツレーベルカフェ2階ギャラリーにて期間限定のお洋服屋さんを開きます。

◆salon du chocolat(サロン・ド・ショコラ)
EXHIBITION開催中、チョコレートとお洋服をお楽しみ頂けるスペースをご用意してお待ちしております。どうぞおくつろぎくださいませ。

チョコレートとお洋服を楽しめるスペース!さすがヲ┣〆!!ボクなんて、まだまだヲ┣〆度低いことがわかります・・・。ボク、もっとmottoガンバラNIGHTいけませんネ☆ ←この時点で失格w
あ、レネットさん、あれ、楽しみですね!今回のイベントで使うの?

→la reine Reinette
http://www.reinette-web.com/

ヘイフラワーとキルトシュー

hayflower
size:257×182mm
color:4c/4c

ムーミンの国、フィンランドからやってきた とびっきりかわいい姉妹の物語

フィンランドの童話をもとにしたこの映画。見ての通りのポップでかわいい感じ。
7才の姉・ヘイフラワーと妹のキルトシューのお話。チラシ裏に書いてあるストーリーがほのぼのしててよい。だって、締めが「ヘイフラワーは無事に小学生になれるのか・・・?」ですよ!なんだそりゃ、って感じ(笑)
本国フィンランドでは2002年公開で、興行収入記録をぬりかえるヒットとなったそうで、ストックホルムやシカゴでの国際児童映画祭などで数々のタイトルも獲っているらしい。
あと、翻訳監修がモデルのSHIHOさんだそうです。この点、ちょっと好きくない。SHIHOさんが好きくないのではなくてね、、、。
原作は講談社・青い鳥文庫から『麦わら帽子のヘイナとフェルト靴のトッス ─ なぞのいたずら犯人』(シニッカ・ノポラ著)として発売されています。・・・こっちの方がタイトル好きかも。

理想の詩

risou
size:297×210mm
color:4c
P:20

隔月発行の『理想の詩』2006年1-2月号です。
いつものように表紙はブルー・マークの菊地敦己氏によるものです。山と太陽で、お正月を思わせるデザインですね。
今号の特集は、「表情」~顔が伝えるもの~。写真家の坂田栄一郎氏、東大教授の原島博氏、京大教授の吉川左紀子氏、美容研究家の犬童文子氏によるコラムが掲載されています。他にも越前和紙の記事があって、これが興味深かった。ワシ、和紙漉き、好き。なんちて。
思うのですが、表情って顔だけじゃないんじゃないの?すべてを含めてが表情って気がするのですよ。というのは、ボクのようにヒトミシリンたっぷりの人は(もしかしてボクだけかもしれませんがー)、慣れていない相手の表情(特に目)なんて直視できないですから、手の仕草とか音とか言葉の一音一音で相手の表情を頭の中に形作っていったりします。だから、よけいに小さな表情の変化も感じられるようになってしまい→結果ヒトミシリン分泌量が増えたりしちゃって、泥沼に陥るのでしょうね・・・。ま、いいや。
できることなら笑顔でいたい。できることなら笑顔を見ていたい。大好きなあなたの笑顔を。そう切に思うのですよ。
・・・わけわかんなくなってきたので、このへんで。

memo-11/01/2006

design
・24日 『design no.2』発売

dual core
・Apple、Intel Core DuoのBook PROとiMac発売!すげー!!ほすぃ・・・
→Apple
http://www.apple.com/jp/

  • 2006-01-11 (水)
  • Memo

SUNAO

sunao

sunao
size:182×87mm
color:4c/4c

カトラリーが欲しいです。
あ、今々始まった衝動じゃなくて、ずっと欲しいんです。
使いやすくて、綺麗で、そんなものが欲しいです。
このパンフは、grafデザインで、金属食器の本場・新潟燕市の燕振興工業株式会社製作のSUNAOシリーズです。「使いこなされた道具は、皮膚が乗り移ったかのように、感触を伝えることがある。」とのコピーのように、しっとり手になじむカトラリーです。うん、綺麗。
だけど、パスかなぁ。
なんとなくではあるのですが、持ち手が木で出来ていて、使っているうちに持ち手が深い色になっていくようなモノが欲しいんですよね。それでいて、一目惚れしちゃうようなヤツを。わがままでしょうか?なかなかないのですよねぇ・・・。

ホーム > アーカイブ > 2006-01

検索
Popular Entries
Recent Entries
Recent Comments
タグクラウド
ページ
フィード
 subscribe to my RSS
follow us in feedly
このブログをはてなブックマークに追加
Add to Google
My Yahoo!に追加
Subscribe with livedoor Reader
Add goo
Subscribe with Bloglines
メタ情報

Return to page top