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2010-04

Google Chrome Extensionsで、ブラウザはより使い易くなることを伝えるCM

Googleのインターネットブラウザ アプリケーション、Google Chrome。
Extensionsと呼ばれる拡張機能を自分でカスタマイズすることで、よりブラウザが使用者に合った使いやすいものになるし、いろんなことができるよってのを、人が一切登場しないCMで伝えています。

Google アースデーロゴ

Google  アースデー

Googleロゴが22日のアースデーに伴い変わっています。
東京では先週末にイベントが行われていたりしたようですが、本来のアースデーは22日です。今日も少し地球について考えてみましょう。

→Google.co.jp(上画像はエントリー時のもの)
http://www.google.co.jp

memo-22/04/2010

・グラフィックトライアル2010
Event Info:04/23~07/19 @印刷博物館(TOKYO)
グラフィックデザインと印刷表現の関係を深く追求し、新しい表現を獲得するための試みであり、第一 線で活躍するクリエーターがさまざまな印刷表現に挑戦する実験(トライアル)企画。5回目の開催となる今回は、新村則人さん、菊地敦己さん、福岡南央子さん、仲野昌晴さんの4名のクリエーターが参加。
→印刷博物館
http://www.printing-museum.org/
→GRAPHIC TRAIAL
http://biz.toppan.co.jp/gainfo/graphictrial/2010/

・荒井良二作品展「meta めた」
Event Info:04/23~05/22 @FOIL GALLERY(TOKYO)
音楽を奏でるように描かれる遊びごころたっぷりのキャンバス作品、心 象風景を辿るように静かに描き出されるドローイング作品、立体作品など、様々な手法を凝らした作品を数十点展示。本展にあわせ、荒井良二作品集『meta めた』もフォイルより同時刊行。
→FOIL GALLERY
http://www.foiltokyo.com/gallery/galleryindex.html

・開館20周年記念 靉嘔 AY-O 1950s−2010展
Event Info:04/23~05/23 @茨城県つくば美術館(IBARAKI)
茨城県つくば美術館開館20周年を記念し,茨城県出身で国際的な活躍を続ける靉嘔(あいおう)さんの2010年時点における回顧展を開催。
→茨城県つくば美術館
http://www.tsukuba.museum.ibk.ed.jp/

  • 2010-04-22 (木)
  • Memo

2001年宇宙の旅~LIFE~NASA~ 未来の宇宙を描き続けたロバート・T・マッコール

NASA Space Art Gallery of Artist Robert T. McCall

今年2月26日に90年の人生の幕を閉じた一人のアーティスト、ロバート・T・マッコール(Robert T.McCall)。
1960年代にはLIFE誌にNASAのための絵を描くアーティストとして働き、その後スタンリー・キューブリック監督映画『2001年宇宙の旅』のポスターで有名な宇宙ステーションの絵も描いている。さらに、1979年の映画『スター・トレック』にも参加している。

このサイトでは彼の今までの作品をギャラリーページで見ることができます。

NASA Space Art Gallery of Artist Robert T. McCall

宇宙の絵が、アメリカの切手にもなっていたということで、その手のショップに行けば手に入るかもしれませんね。

彼の描いた絵は現在、ジョンソン宇宙飛行センター、ドライデン飛行研究センター、National Gallery of Art、スミソニアン博物館の壁に飾られているそうです。

→NASA Space Art Gallery of Artist Robert T. McCall
http://www.mccallstudios.com/

  • 2010-04-21 (水)
  • Web

Blooming Dreamer - MAJOLICA MAJORCA

Blooming Dreamer  - MAJOLICA MAJORCA

マジョリカマジョルカのサイトがChapter27になりました。
今回は「昼に咲く花のささやきのおはなし」「夜に咲く花のささやきのおはなし」「吐息の魔法のおはなし」の3点セット。

「昼に咲く花のささやきのおはなし」「夜に咲く花のささやきのおはなし」は、万華鏡の世界が広がります。「吐息の魔法のおはなし」では、ロッテのガム「グラマティック」とマジョリカマジョルカが一夏だけのコラボレーションをすることが告知されています。

壁紙、スクリーンセーバー、携帯待ち受け、そして今回はiPhone用の待ち受けもダウンロードできます。

→資生堂 MAJOLICA MAJORCA
http://www.shiseido.co.jp/mj/

memo-21/04/2010

・ゴーゴーミッフィー展
Event Info:04/22~05/10 @松屋銀座(TOKYO)
ミッフィー誕生から55年を迎えるのを記念した展覧会。作者のディック・ブルーナさんに敬意を表し、半世紀を越す創作活動を貴重な原画や資料で振り返りながら、未来のミッフィーにエールを送る。
→朝日新聞社 - 「ゴーゴーミッフィー展」
http://www.asahi.com/event/miffy/

・『幸福の王子』刊行記念 原マスミ原画展
Event Info:04/22~05/12 @青山ブックセンター本店(TOKYO)
原マスミさんの新作絵本『幸福の王子』の刊行を記念して、原画展とサイン会を開催。
→『幸福の王子』刊行記念 原マスミ原画展
http://www.aoyamabc.co.jp/15/15_201004/20100422_thehappyprince.html

・『地下水道 〜Undercurrent〜』刊行記念 白汚零 写真展
Event Info:04/22~05/06 @青山ブックセンター本店(TOKYO)
25年以上にわたって東京の「下水道」を取り続ける写真家の初の写真集刊行を記念しての作品展。明治期の職人技の煉瓦積みアーチ、螺旋状の水路を駆け下りる水、闇の底で波打つ水面、グエル公園のようにうねる壁、生き物みたいに口を開ける下水道分岐点 など、この東京の地下に果てしなく広がる不思議な迷宮世界が幻想的な作品群で再現。
→『地下水道 ~Undercurrent~』刊行記念 白汚零 写真展
http://www.aoyamabc.co.jp/15/15_201004/

サーファーに使ってもらえる印刷広告

おそらく雑誌名とエージェンシーから、ブラジルでの事例だと思われます。
『FLUiR』というサーフィン専門誌に挟み込まれたプジョーの広告は、ページを剥がして、くしゃくしゃにして使ってくださいと書いてあります。この紙が、パラフィン紙だそうで、くしゃくしゃにしてサーフボードをこするとワックス掛けができるということらしい。
捨てられてしまう前提の広告というのがユニークです。

しかし、この車は207じゃなくて206じゃないの?という小さなどーでもいい疑問がw

minä perhonen × BIRKENSTOCK PAPILLIO コラボレーションモデル

minä perhonen × BIRKENSTOCK PAPILLIO

先日BIRKENSTOCKに行った時にちらりと見てかわいいなぁと思っていた靴が、ミナ ペルホネン京都店にもあった。そういえば、ミナのシーズンカタログ『紋黄蝶』にも載ってたよね!と確認したら、やっぱり載っていた。
BIRKENSTOCK PAPILLIOのシリーズとminä perhonenのコラボモデルだそうで、かわいいったらありゃしない。如何せん、レディースサイズしかないので、でっかい足のボクには無理・・・。

→BIRKENSTOCK TOPICS mina perhonen × PAPILLIO コラボレーションモデル
http://www.birkenstockjpn.co.jp/topics/topics.html#t20100409

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