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2007-04

memo-10/04/2007

・椿会展2007
Event Info:2007/04/10~06/10 @SHISEIDO GALLERY(TOKYO)
今年からメンバーが代わり、第6次椿会展を開催。メンバーは伊庭靖子さん、祐成政徳さん、袴田京太朗さん、やなぎみわさん、塩田千春さん、丸山直文さんで、今年はこのメンバーから伊庭靖子さん、祐成政徳さん、袴田京太朗さん、やなぎみわさんが出展されます。
→SHISEIDO GALLERY
http://www.shiseido.co.jp/gallery/

・じっと見る 印象派から現代まで
Event Info:2007/04/07~05/14 @ブリヂストン美術館(TOKYO)
モディリアーニ、ピカソ、藤田らのエコール・ド・パリの画家達が新たに加わり、印象派から20世紀美術まで約150点を紹介。
→ブリヂストン美術館
http://www.bridgestone-museum.gr.jp/

・雑誌バックナンバーフェア
Event Info:2007/04/10~05/10 @Calo Bookshop & Cafe Gallery(OSAKA)
カロさんで雑誌バックナンバーフェア開催。どんな雑誌があるのだろうか。
→Calo Bookshop & Cafe
http://www.calobookshop.com/

・MOLESKINE City Notebook
モレスキンのシティーノートブックが発売されたものの、アジアの都市用は2008年発売という事実。うーん、京都のん手にしたかったなぁ。
→MOLESKINE
http://www.moleskine.co.jp/

・MOLTS
本日、サントリーのビール・モルツがリニューアル。CMでは何年ぶりかに「モルツ モルツ モルツ モルツ」って連呼の曲が使われます。でも、今回のCMは前とは違って佐藤雅彦さんは一切からんでおられないそうで・・・。「うまいんだな、これが」ってのもないんだろな。

・Catch a cold....

  • 2007-04-10 (火)
  • Memo

プリクル 臨時増刊号

prickle
size:202×148mm
p8
発行:東京テアトル株式会社

ミニシアターファンマガジンの『プリクル』の臨時増刊号
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』番外篇 と題されたこの増刊号、内容はというと、映画『東京タワー』のプロデューサー孫家邦さん、企画プロデューサーの笹井和也さん、監督の松岡錠司さんが映画を振り返る対談で中面4ページを割いています。表2と表3は広告なので、実質対談のみで構成されています。
今回の表紙は、リリー・フランキーさんの東京タワーピンバッジ。いつものように渡邉良重さんではありません。
編集はいつもの通り、リトルモアです。

→プリクル -リトルモア
http://www.littlemore.co.jp/cine/prickle/prickle.html

図書 私の三冊

tosyo
size:210×148mm
発行:岩波書店

岩波書店より発行されているPR誌『図書』
岩波文庫が創刊80年ということで、臨時増刊で「私の三冊」を取り上げています。
各界で活躍されている方に、今まで読んだ岩波文庫の中で心に残ったもの、他の人に勧めたいものを短評つきで3冊あげてもらうという企画です。

私の三冊の特集は3回目だそうで、20年前の第1回目に一番多く支持を集めた書目は『銀の匙』、10年前の第2回時は『「いき」の構造』、そして今回は『きけ わだつみのこえ』なんだそうです。

→岩波書店
http://www.iwanami.co.jp/

memo-09/04/2007

・ランドセル・ミーティング - ミュージアムの入学式へようこそ
Event Info:2007/04/07~05/14 @日本科学未来館(TOKYO)
今年で開館6年となり、人でいえば小学校へあがるかどうかな年頃になった日本科学未来館。誕生から今までの成長を紹介します。
→日本科学未来館
http://www.miraikan.jst.go.jp/

・エリオット・アーウィット写真展 パーソナルベスト パーソナルチョイス
Event Info:2007/04/07~05/06 @シャネル・ネクサス・ホール(TOKYO)
キャパの推薦を受け写真家集団マグナムに入り、数々の作品撮り続けるエリオット・アーウィットさんの写真展が開かれています。今までの膨大な作品の中から彼自身が選んだパーソナルベストの写真の中から、著名人がお気に入りの作品をレビュー。
→シャネル・ネクサス・ホール
http://www.chanel-ginza.com/nexushall/

・パリを魅了した江戸の華 写楽・北斎・歌麿
Event Info:2007/04/10~05/27 @大阪市立美術館(OSAKA)
フランス国立ギメ東洋美術館が所蔵する浮世絵コレクションの中から約190点を展示。19世紀のジャポニスムに影響を与えた作品たち。
→大阪市立美術館
http://osaka-art.info-museum.net/

・ルオーの版画
Event Info:2007/04/07~06/10 @富山県立近代美術館(TOYAMA)
ジョルジュ・ルオーが残した350点あまりの版画のうち、約250点を展示。聖書をテーマにした宗教画など。
→富山県立近代美術館
http://www.pref.toyama.jp/branches/3042/3042.htm

  • 2007-04-09 (月)
  • Memo

「旬」がまるごと 00

syun
size:257×182mm
color:4c
P:24

昨日もらったフリーマガジン。
「旬」がまるごと MOTHER FOOD MAGAZINE 00
特集はキャベツです。

ポプラ社から発行されている『「旬」がまるごと』のフリー版といったところかな?
こちらはシダックスが発行していて、シダックスグループ店舗・施設にて無料配布なんだそう。
本屋にも置いてそう。

内容は、ほぼまるごとキャベツw
キャベツの知識からレシピまで。

奇数月発行で、次号は5月20日。特集は「マグロ」だそうです。
アートディレクションは、ブルーマークの菊池さん。

3x! cdp-k

→ポプラ社 「旬」がまるごと
http://www.poplar.co.jp/shop/shosai.php?shosekicode=78647050&link=1

子どもと昔話 30

kodomotomukasibanashi
size:210×148mm
color:表紙4c/4c 中面1c
P:80
編集・発行:小澤昔ばなし研究所

子供と昔話を愛する人たちの季刊誌『子供と昔話』2007年冬号が出ていました。
もう春だから、ボクが気づいていなかっただけなのか、な?
あ、そうみたいですね、4月20日に31号が発売されるみたいですもの。

とりあえず小沢健二さんの連載小説『うさぎ!』があるし読んでみます。

→小澤昔ばなし研究所
http://www.ozawa-folktale.com/

memo-08/04/2007

・美人のつくりかた 石版から始まる広告ポスター
Event Info:2007/04/07~06/03 @印刷博物館(TOKYO)
戦前期の日本で育まれたポスター文化や当時のポスターの実態を紹介。
→印刷博物館
http://www.printing-museum.org/

・TAKEO PAPER SHOW RANDOM 00-06
Event Info:2007/03/22~04/14 @見本帖本店2F(TOKYO)
もうすぐ竹尾ペーパーショウが開催されますが、見本帖本店では00~06年までのペーパーショウを振り返る展覧会が行われています。
→TAKEO PAPER SHOW RANDOM 00-06
http://www.takeo.co.jp/web/shop/showcase070322.html

・安西水丸・和田誠 展 「ことわざバトル」
Event Info:2007/04/09~18 @gallery yui(TOKYO)
イラストレーターの安西水丸さんと和田誠さんによるコラボ二人展。今回はことわざをテーマにしたバトルが!
→gallery yui
http://www.spaceyui.com/

・アイナのマルシェ
Event Info:2007/04/08 @Triton cafe(KOBE)
ケータリングユニット・ainaによるマルシェ。おにぎりや焼き菓子、ジャムやスパイスなどなどを午前11時から販売。無くなり次第終了。
→Triton cafe
http://www.triton-cafe.jp/

・OVO(オーヴォ)
ISSEY MIYAKEプロデュースの腕時計の最新作が発表さています。セイコーインスツルから発売、デザインは山中俊治さん。ポルトガル語で卵を意味するオーヴォと名付けられています。
→SII ニュースリリース
http://speed.sii.co.jp/pub/corp/pr/newsDetail.jsp?news=1454

  • 2007-04-08 (日)
  • Memo

プレステージ

prestige
size:257 × 182mm
color:4c/4c

運命さえトリック

アカデミー賞撮影賞、美術賞の2部門ノミネートの映画『プレステージ』のチラシ。
対峙する二人の男性と中央に女性、そしてオーバープリントで“VS”。
特筆すべきは裏。
背景が“VS”のモノグラムになっていて、そこに「この作品はトリックそのもの。騙されるな。」というクリストファー・ノーラン監督の言葉が書いてあるだけ(ほとんど)。
たいていの映画チラシには画像や、ストーリーやなんやらかんやらあるのですが、ね・・・。
バージョン違いが出てくるだろうとはいえ、6月公開予定の映画でこのヒッパリ具合はなかなかのものです。

→プレステージ
http://prestige.gyao.jp/

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