チキンを食べた後は、光が紡ぎ出すお話を家族で楽しもう!「KFC Suppertime Stories」

南アフリカのケンタッキーフライドチキンが作り出した、ちきんを食べた後も楽しめるパッケージです。
チキンの入ったバケツ(バーレル)が二重構造になっているので、二つに分けます。外側のバケツには無数の穴が空いています。
専用アプリを起動して、バケツの絵に合ったストーリーを選びます。部屋を暗くしてアプリを起動したスマートフォンをテーブルの上に置き、バケツを被せます。
スマートフォンのライトがバケツの中で光り、無数の穴から部屋の天井や壁に光の絵を作り出していきます。まるでプラネタリウムみたいに。
その絵に合ったお話が、スマートフォンから聞こえてきますので、家族で楽しんでください。
バケツの絵柄は3種類。
お話も3つあります。
複雑で細かいバケツの穴はレーザーカッティングで空けられているようですが、これが一番ベストな方法なのかなぁ。今度印刷屋さんに聞いてみようかな。
- 2017-05-30 (火) 8:02
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