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2011-09

料理や食を楽しむヒント満載のWEBマガジン「Kai House」|貝印

Kai House

貝印が発行している料理や食を楽しむヒントが詰まったキッチン&クッキング情報マガジン「Kai House」がリニューアルしたそうで、その内容をWEBで楽しめるWEBマガジンがこちらのサイト。マガジンハウスさんとのコラボだそうですが、マガジンハウスさんはこういう企業小冊子関連のお仕事もかなり多いですよね。

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  • 2011-09-16 (金)
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2011 LOFT HALLOWEEN

2011 LOFT HALLOWEEN

来月末のハロウィンに合わせてLOFTがハロウィンスペシャルページオープン。

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  • 2011-09-16 (金)
  • Web

Google セント=ジェルジ・アルベルト生誕118周年

Google セント=ジェルジ・アルベルト生誕118周年

どこかの100%ジュースロゴのような今日のGoogle。
朝に見たらオレンジジュースが飲みたくなってきますね!

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memo-16/09/2011

・メタボリズムの未来都市展
Event Info:09/17〜2012/01/15 @森美術館(TOKYO)
1960年代の日本に、未来の都市像を夢見て新しい思想を生み出した、丹下健三に強い影響を受けた、黒川紀章、菊竹清訓、槇文彦といった建築家たちを中心に展開された建築運動「メタボリズム」。世界で初めて、メタボリズムを総括する展覧会。
→森美術館
http://www.mori.art.museum/

・ユーモアのすすめ 福田繁雄大回顧展
Event Info:09/17〜11/06 @川崎市民ミュージアム(KANAGAWA)
日本を代表するグラフィックデザイナー・福田繁雄の、1950年代から2000年代に至るまでの半世紀余りにわたる平面作品200点・立体作品200点余りを一挙に紹介し、全貌を振り返る初めての大規模な回顧展。
→川崎市民ミュージアム
http://www.kawasaki-museum.jp/

・視覚の実験室 モホイ=ナジ/イン・モーション
Event Info:09/17〜12/11 @DIC川村記念美術館(CHIBA)
レオナルド・ダ・ヴィンチにも匹敵する多彩な仕事を展開し、20世紀美術に新しいヴィジョンをもたらした芸術家モホイ=ナジ・ラースロー。多数の貴重な初公開作品を含む遺族のコレクションを中心に、ハンガリー時代の素描や構成主義作品、代表作となるキネティック彫刻《ライト・スペース・モデュレータ》、カメラを使わない写真「フォトグラム」、アメリカ時代のカラフルな絵画など、国内外から集められた約270点によってモホイ=ナジの全貌を明らかにする、日本で最初の本格的な回顧展。
→DIC川村記念美術館
http://kawamura-museum.dic.co.jp/

・スタジオジブリ・レイアウト展
Event Info:09/17〜10/10 @そごう美術館館(KANAGAWA)
画家、絵本作家、装丁家として、40年以上にわたり幅広く活躍を続ける安野光雅。絵本界へのデビュー作『ふしぎなえ』(1968年)の原画全15点の展示をはじめ、初期から近年までの絵本原画およそ200点を紹介。
→そごう美術館
http://www2.sogo-gogo.com/common/museum/

・スウィンギン・ロンドン 50's-60's
Event Info:09/17〜11/06 @徳島県立近代美術館館(TOKUSHIMA)
1950-60年代にロンドンで日常生活に取り入れられた各国のインダストリアル・デザインとともに、ファッションや音楽をベースとした若者文化を取り上げ、当時のライフスタイル全般を見つめ直す。約150点を展示。
→徳島県立近代美術館館
http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/

  • 2011-09-16 (金)
  • Memo

透き通る鏡面世界!空中に浮いたような二人が魅せるエールフランスの美しいCM「L'Envol」

L'Envol

先週のことだったか、ウユニ塩原(ボリビア中央西部のアルティプラーノにある塩の大地)を写した写真がとあるブログに掲載され話題になっていた(これまでも何度も話題にはなっているが)。

wikipediaによると次のようにある

uyuni
※この画像はwikipedia「ウユニ」から

この塩原は高低差が50センチしかないことが調査により判明しており、「世界でもっとも平らな場所」でもある。そのため、雨季に雨により冠水すると、その水が波も立たないほど薄く広がるため、水が蒸発するまでのわずかな期間に「天空の鏡」と形容される巨大な鏡が出現する。

まさしくこの「天空の鏡」のような景色が、今回のエールフランスのCMになっています。はたしてボリビアロケなのでしょうか?メイキングと共にどうぞ。

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カンヌで金賞受賞の九州新幹線CM収録DVD「祝!九州」が数量限定で最終追加販売決定!

祝!九州

国際広告祭で金賞を受賞したにもかかわらず「幻のCM」と呼ばれる映像がある。
3月12日に開業した九州新幹線のCMがそれだ。

開業前の2月に、このCM撮影のために、主に九州のひとたちが思い思いに集まって祝った、それをまとめた映像であり、何もなければもっと露出が多かったはずなのです。そう、東日本大震災が開業前日に起き、それどころではなくなってしまったのですね。6月に開催されたカンヌ国際広告祭では、アウトドア部門が金賞、メディア部門銀賞を受賞し、その効果もあってか1ヶ月前に販売開始していた未公開映像を含む「祝!九州」のDVDは一気に売り切れてしまったのです。

それが来週から5000枚の数量限定で最終追加販売されることが決定されました!

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スペースシャトルの後継機「SLS(仮称)」は使い捨て型ロケットに?

the Space Launch System

NASAからスペースシャトルの後継機となる、友人ロケットの計画内容が発表された。再利用可能なスペースシャトル型を捨て、原点回帰とも言えるべき使い捨て型のロケットになっています。

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memo-15/09/2011

・「アーヴィング・ペンと三宅一生 Visual Dialogue」展
Event Info:09/16〜2012/04/08 @21_21 DESIGN SIGHT(TOKYO)
二人の視覚的対話によって生み出された創造に焦点を当てる企画展。二人の創作活動のプロセスに一貫して関わった北村みどりのディレクションのもと、これらの表現を集大成し、二人の視覚的対話による創造の軌跡をたどることで、新たな表現を生み出す想像力と恊働のありかたについて考える。会場構成は坂茂さん。超高精細プロジェクターによる写真の大画面投影や、マイケル・クロフォードの原画とパスカル・ルランによるアニメーションの上映のほか、ポスターが初めて一堂に会す。また、ペン自らの手による貴重なオリジナルプリントや撮影用スケッチも特別公開。
→21_21 DESIGN SIGHT
http://www.2121designsight.jp/

・アメリカ現代版画への招待
Event Info:09/16〜11/06 @秋田市立千秋美術館(AKITA)
「タイラーグラフィックス・アーカイブコレクション」として、CCGA現代グラフィックアートセンターに収蔵されている作品から15作家による65点を紹介。
→秋田市立千秋美術館
http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/ss/senshu-art/default.htm

・土門拳の古寺巡礼
Event Info:09/16〜11/23 @八王子夢美術館(TOKYO)
ドキュメント、人物、古美術、建築、風景、そのいずれにも忘れがたい作品を残し、日本の写真史に巨歩を記した土門拳。その中でもライフワークとなった「古寺巡礼」から、大型作品を含む約170点で、その魅力に迫る。
→八王子夢美術館
http://www.yumebi.com/

・スタジオジブリ・レイアウト展
Event Info:09/16〜11/27 @松本市美術館館(NAGANO)
「風の谷のナウシカ」から最新作「コクリコ坂から」までのジブリ作品を中心に、約1,300点を展示。
→松本市美術館
http://www.city.matsumoto.nagano.jp/artmuse/

  • 2011-09-15 (木)
  • Memo

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