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Google 中秋節

Google 中秋節

昨日、9月23日の香港ドメインのGoogleロゴは、中秋節。
日本でも中秋の名月で、みんな空を見上げていましたね。
日本のGoogleロゴも変えてくれたらよかったのに。

→Google.com.hk(上画像はエントリー時のもの)
http://www.google.com.hk/

Google ローマ首都140年

Google ローマ首都140年

昨日、9月21日のイタリアドメインのGoogleロゴが、ローマ首都140年を記念するものでした。
Wikipediaによると1870年9月20日 - イタリア王国軍がローマに進軍し教皇国家滅亡(イタリアの領土が現在とほぼ同様に)、ということで現在のイタリアになった日ということですね。で、この幾何学模様は何かというと・・・

ここ!(Google Mapが開きます)

近くにはこの日の名前が付いた「9月20日通り(Via XX Settembre)」という道まであるんですね。

→Google.it(上画像はエントリー時のもの)
http://www.google.it

Google アガサ・クリスティの誕生日

Google アガサ・クリスティの誕生日

アガサ・クリスティの生誕120年を記念して、UK版Googleのロゴが『そして誰もいなくなった』の一場面に変わっています。アルファベットが擬人化されてます。

→Google.co.uk(上画像はエントリー時のもの)
http://www.google.co.uk

Google 赤塚不二夫の誕生日

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一昨年お亡くなりになられた漫画家・赤塚不二夫さんの、生誕75周年ということで、Googleがバカボンやイヤミやニャロメなど赤塚ワールドに!

→Google.co.jp(上画像はエントリー時のもの)
http://www.google.co.jp

Google 敬師日

Google 敬師日

Google香港のロゴが「敬師日」記念のものになっています。
一瞬敬老の日に近いものかと思ったんですが、「Teacher's Day」ということなので、そのまま先生の日ということなんでしょう。今日は先生はお休み?・・・な訳ないか!

[追記]
聞いたところによると、ほんとに先生がおやすみなんだって!だから、生徒もタナボタでおやすみ。なんと!
先生にプレゼントあげる人もいるそうな・・・好かれ具合、嫌われ具合がわかっちゃうね!

→Google.hk(上画像はエントリー時のもの)
http://www.google.hk

Google C60フラーレン発見25周年

Google C60フラーレン発見25周年

今日Googleにアクセスすると、中央の「o」の部分に何かが出てきました。

Google C60フラーレン発見25周年

円を描いて進んでいきます。

Google C60フラーレン発見25周年

一周したところで・・・

Google C60フラーレン発見25周年

なんか出た!
オンマウス状態でぐりぐり動かすことができます。
はてさてこいつ、なんなんでしょう。

クリックすると検索窓に「C60フラーレン」の文字。

フラーレンとは、最小の構造が多数の炭素原子で構成されるクラスターの総称。炭素原子60個で構成されるサッカーボール状の構造を持ったものがC60フラーレン。このC60フラーレンは1985年にハロルド・クロトー、リチャード・スモーリー、ロバート・カール両名によって発見され、彼らは1996年度のノーベル化学賞を受賞。(wikipedia要約)

うーん、なんのこっちゃ。
ま、そういうものが発見された記念日だったということですねw

→Google.co.jp(上画像はエントリー時のもの)
http://www.google.co.jp

Google メアリー・シェリーの誕生日

Google メアリー・シェリーの誕生日

8月30日は、イギリスの小説家メアリー・シェリーの誕生日。ヨーロッパのいくつかの国版Googleが、このホリデーロゴに変わっています。
メアリー・シェリーといえば、『フランケンシュタイン』。ということで、ロゴもおどろおどろしい。おどろおどろしすぎて、Googleとは読めないなー

→Google.co.uk(上画像はエントリー時のもの)
http://www.google.co.uk

Google オズの魔法使い71周年

Google オズの魔法使い71周年

本日のGoogleロゴは、オズの魔法使い。
ライマン・フランク・ボームによるこのおはなしが誕生して71周年だそうだ。

Wikipediaには「オズの魔法使い(LINK)」の頁に、「作品の政治的解釈」の項があり、なかなかおもしろいことが書いてある。(以下引用)

この作品は児童文学であると同時に、19世紀末のアメリカ経済に関する寓話とも解釈されることがあり、歴史学者、経済学者や文学者等が政治的解釈を述べているが、読者および批評家の多くは物語をそのまま楽しんできている。ボームは1890年代に政治的に活動はしたが、本作品の政治的解釈については、否定も肯定もしていない。

具体的にキャラクターを政治背景に当てはめたリストもあり、子どもの頃には知らなかっただけに、これを頭に入れた上で、また読んで見たくなった。

→Google.com(上画像はエントリー時のもの)
http://www.google.com

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