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スペインの街を歩く無印良品の自動販売機サンタがヒドイ!!

Muji Ponder What Santa Would Look Like if He Was Japanese - News - Concrete Playground Sydney

はい、どーん・・・

なんですか、これ。
スペインはマドリッドで週末に歩いていたらしいですよ。スペインにも無印良品は出店していますからね〜。しっかし、無印良品らしくなさすぎてヒドイです・・・なにこの目。

で、買う人いるのかしら。

Muji Ponder What Santa Would Look Like if He Was Japanese - News - Concrete Playground Sydney

買う人いたー!w
自販機サンタの腹から手が出てるー!!

諸外国のみなさま、日本にはこんなサンタはいませんよ。彼は日本人じゃないよ!!

→Muji Ponder What Santa Would Look Like if He Was Japanese – News – Concrete Playground Sydney
http://concreteplayground.com.au/blog/10233/muji-ponder-what-santa-would-look-like-if-he-was-j.htm


  • 2010-12-22 (水)
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バス停はIKEAのショールーム

Prochain arrêt : IKEA !

IKEAがパリのバス停をショールームに変えちゃっています。
ソファーも設置され、バスを待つ間のんびりすごせますね。

Prochain arrêt : IKEA !

こんなバス停も。。。

→Facabook – IKEA Frnce
http://www.facebook.com/ikea.france


  • 2010-12-19 (日)
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誌面と合わせて見る、AXAのiPhoneアプリによるiAD

ベルギーのアクサ保険が行った、iPhoneアプリを使った広告です。
街の画像が一面に掲載された新聞や雑誌の真ん中に、iPhoneを置けるスペースが。アプリを起動すると映像が流れ、ここにiPhoneを置いて見ることでより楽しめるというもの。日本でもそのうちどこかがやりそうな気がしますが・・・


3Dで立体感のある胸広告! – Wonderbra

ロンドンで掲載されたという3D屋外広告。
下着の女性の写真が使用されていて、赤青メガネをかけると立体視できるというもの。商品がワンダーブラで、3Dにより胸がより強調されて見えるという、商品の効果と3Dを選択がマッチしたものとなっている。ただ、赤青メガネなんて誰でも持っているものではないので、3Dで見えるよという情報をいかにインプットさせて「実際に見たい感」や「広告自体の話題性」を高めるのがポイントかと。そのために掲示の場面から明るい時間を選らんでメガネを配布し、モデルさんとプレスを呼んでいますよね。
掲示作業員も、ちゃんと台本通りの動きしてます。


車の映っていないアウディのカレンダーをiPhoneの専用アプリ越しに見ると・・・

毎年いろんな車メーカーからカレンダーをもらっても、車が映っていると実際カレンダーとして使うのはどうかとためらう写真が多かったりします。車が好きでも、自分の好きな車じゃないと、わざわざ飾らないですよね。そこでアウディはカレンダーの写真から車を消しました。
車がなければただの風景写真。
これなら車に興味のない人も、他の車が好きな人も使えそうです。

しかしこれではアウディとして肝心の車をアピールできません。
そこでユーザーが専用アプリでiPhoneからこのカレンダー写真を見ると、そこに車があるようにAR(拡張現実)技術によって見ることができます。ARなので、動きを加えることも出来、興味のある人にはより魅力的なカレンダーとして機能するのではないでしょうか。とはいうものの、あくまでアウディとしては「待ち」になるのは事実。まずは使ってもらう+好奇心を刺激するところからはじめたこの試み、結果が知りたいところです。


デジタルサイネージとしても可能性あり!?4つのアングルからの映像を4面で放映するHBOのCUBE FILM

HBO Imagine

HBOという会社が、4つのアングルから撮影された映像を、キューブの4面にそれぞれ流すCUBE FILMというものを制作しています。一面を見れば、ひとつのアングルからの映像をずっと見ることができます。それが4面分。そして、キューブの角から見ると、2面を同時に見ることができます。見え方は4つ。ということは8通りの見方ができるわけです。

現在見られる映像は、夫、妻、メイドさん、愛人の4人がひとつの家の中でゴタゴタする「The Affair」

HBO Imagine - The Affair

と、
現代美術館(かな)の空間で起こるある事件の「Art Heist」です。

HBO Imagine - Art Heist

これは屋外に設置してもおもしろいと思ったら、既にこの会社がやっていたようで・・・

ここでしか見られない、しかも4面あるから何度か見たくなる。
広告映像にも応用効きそうですね!

→HBO Imagine
http://www.hboimagine.com/


旅行者のリアルタイムのつぶやきでカナダの魅力をアピールする、インタラクティブなディスプレイ

カナダの観光協会が、ニューヨーク、シカゴ、ロサンゼルスの街にカナダの魅力を伝えるディスプレイを設置。そこに表示されるのは、Twitterにポストされるカナダ旅行者の生の声(つぶやき)。タッチパネルのディスプレイになっており、通行人が触れるとその時にカナダ旅行をしている人のつぶやきや投稿された画像が次々に表示されます。
その時誰かが楽しんでいることが実感でき、自分も旅行したいなぁ、と思うのだろうね。


ホログラムでウェーブを起こすコカコーラの看板広告

まわりはFIFAワールドカップの話題で一色ですね。
よくも悪くも・・・。そんなこと言いつつ、このブログもワールドカップ関連w でも広告ネタですので。

コカコーラがサンパウロの地下鉄駅に設置した16メートルに及ぶ看板広告。この看板、ホログラムになっていて視点の変化で絵柄が動いて見えるようになります。駅の通路という、いつも人が歩いていく場所で、その人のいつもの行動(移動)を看板の動きに変える、うまい仕掛けですね。歩くことで横の看板に描かれた人がウエーブしていくように見えるというだけなんですが、前を通ると、必ず絵柄が動くわけですし、映像とは違い
広告の動くスタートは歩く個人個人に委ねられている。


荷物を運ぶ航空会社の、箱になるビジネスカード

tam

ブラジルの航空会社TAMのカーゴ輸送部門、TAM CARGO。
ここのビジネスカードが、端と端を押さえると箱に早変わり。カーゴを扱う会社ならではのアイデアカードです。


ロンドンの発電所の建物を使って行われた、スーパーマリオギャラクシー2の3Dプロジェクション

ロンドンにある、ワインボトルのような独特の形をしたバターシー発電所。

Battersea Power Station
wikipedia

変わった形をしていますね。

この建物の形状をうまく利用して、日本でも最近発売されたNintendo Wiiのゲーム「スーパーマリオギャラクシー2」の3Dプロジェクションが行われました。
上下の映像はちょっと違うんですよ。

この3Dプロジェクションを手がけたのは、その名もPROJECTION advertisingという会社。サイトを見ると、同じ発電所で他の3Dプロジェクションをやっていたり、他にも数多くの実績があることがわかります。

→PROJECTION advertising
http://www.projectionadvertising.co.uk/


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