直感的にロボットの動きを指定して遊ぶ、プログラミングのおもしろさを学ぶことができるおもちゃ「play-i」

2014年に出荷予定の楽しい子ども向けトイ、play-iです。
左の3つの球でできてるようなのがBoさん(高木ではありません)。右がYanaさんです(信夫ではありません)。どうぞよろしく。

▲操作はiPadなどの端末から。Boさんを動かすためには、動きを表すマークをつなげていきます。

▲プログラミングがおもしろくなってきたら、マークではなく文字列を組み合わせていくのもいいかもしれません。プログラミング言語は子どもにもわかりやすいScratchとGoogle Blockly。

▲Yanaも同じく絵を見て動作を決定します。この場合叩くとどうなるかというプログラミングです。

▲オプションもいろいろありそうです。木琴を叩くこともできるのでしょう。

▲ほかにもカスタムできるのですね。動物みたい。
と、文字と写真だけではわかりづらいので、動画でも。
あら、楽しそうですね。
あ、木琴叩いてます。
さて、いくらするのかという話ですが、
Boさんが149ドル。
Yanaさんが49ドル。
Boさん&Yanaさんのセットが198ドルとなっています。
こんなオモチャが小さい頃にあったら、ボクもプログラミング好きになっていたのかも・・・と思うと、なくてよかったのかもとも思えてきて・・・w
→play-i
https://www.play-i.com/
- 2013-11-06 (水) 14:55
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