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2009-05

memo-09/05/2009

・吉永マサユキ写真展「若き日本人の肖像」
Event Info:05/09~24 @リトルモア地下(TOKYO)
写真家・吉永マサユキさんが10余年撮り続けた集合写真を一挙展示。消防団、子供会、ボクシングジム、暴走族、ホスト、ホステス、ちんどん屋、お祭り、レースクイーン、右翼―集合写真の集合。
→リトルモア地下
http://www.littlemore.co.jp/chika/

・迷宮への招待 エッシャー展
Event Info:04/29~05/19 @松坂屋美術館(NAGOYA)
世界屈指のエッシャー・コレクションを誇るハウステンボス美術館の所蔵品の中から代表作を中心に約80点を厳選。併せて、エッシャー芸術のルーツとも言える恩師ド・メスキータをはじめとする同時代の作家による作品約30点、さらにはエッシャー作品の映像演出なども交えながら、視覚の魔術師エッシャーの不思議な世界を紹介。
→松坂屋美術館
http://www.matsuzakaya.co.jp/museum/museum.html

・Take me out to the Wonder Forest もうひとつの森へ
Event Info:04/18~07/10 @メルシャン軽井沢美術館(NAGANO)
豊かな自然に囲まれたメルシャン軽井沢美術館を舞台に、graf media gmが企画し、現代作家の三沢厚彦さん、マイ・ホフスタッド・グネスさん、津田 直さん、佐々木愛さんの4名がイメージする「もうひとつの森」をテーマに繰り広げられる。
→メルシャン軽井沢美術館
http://www.mercian.co.jp/musee/

  • 2009-05-09 (土)
  • Memo

SUNTORY BOSS SILKY BLACK ORCHESTRA(シルキーブラックオーケストラ)と、今ならボトルに付いてくるamadanaグッズ

SUNTORY BOSS SILKY BLACK ORCHESTRA(シルキーブラックオーケストラ)

サントリーBOSSのブラックコーヒー“SUNTORY BOSS SILKY BLACK” 昨日スペシャルサイトがオープンし、独特の世界が展開されています。
それは、オーケストラをモチーフにしたものなのですが、服が鉄琴になっている人がいたり、らくだのボンゴを叩く人がいたり。サイトでは楽団員の紹介もありますので、見てみるとびっくり!

平凡に働く男は永瀬正敏さん、マエストロは吉川晃司さんです。
他の出演者は、マギー司郎さん、スチャダラパー、笠浩二さん、近藤良平さん、ピエール瀧さん、桐島カレンさん、小林克也さん、鎌倉道彦さん、藤田善宏さん、仲本工事さん、山根良顕さん、ムッシュかまやつさん、板尾創路さん。
豪華です!

昨日、コンビニに行ってみると、またびっくり!
このSUNTORY BOSS SILKY BLACKにamadanaグッズの“STYLISH ITEM COLLECTION”が付いている。全8種類で、コードリール、メモスタンド、マネークリップ、ペンホルダー、ブックマーカー、メジャー、フラッシュメモリーカバー、マルチケースがあり、1本に1個ずつ付いています。きっとなくなり次第終了でしょう。
缶コーヒーは好きじゃないけど(実家の冷蔵庫に入れておけば消えるだとうという思いから)1本購入。
ペンクリップを選んでみました。
これが、ステンレスと合皮で出来ていて、オマケにしてはしっかりしている!
もう1本買おっかなー

→SUNTORY BOSS SILKY BLACK ORCHESTRA(シルキーブラックオーケストラ)
http://www.suntory.co.jp/softdrink/boss/silky_black/orchestra/

  • 2009-05-08 (金)
  • Web

愛を読む人

愛を読む人
size:257 × 182mm
color:4c/4c

愛は、本に託された

1958年、第二次世界大戦後のドイツで、15歳のマイケルは年上のハンナと激しい恋に落ちる。ハンナはマイケルに本の朗読を頼み、いつしかそれが二人の愛の儀式となり。しかし突然ハンナは姿を消してしまう。8年後、法学生のマイケルが傍聴した裁判で見たのは、戦争中の罪に問われるハンナだった・・・

ベルンハルト・シュリンクの小説『朗読者』を、『めぐりあう時間たち』のスティーヴン・ダルドリー監督が映画化。

二人の顔はソフトに、下のタイトルと本はテクスチャを大切にしたチラシです。
公式サイトでは、「こえ部」を使った朗読リレーキャンペーンも実施中。

→愛を読む人
http://www.aiyomu.com/

memo-08/05/2009

・「彼自身によるメビウス ―フランス・マンガ界の巨匠ジャン・ジロー=メビウス」展
Event Info:05/04~06/07
@京都国際マンガミュージアム(KYOTO)
日本のマンガを変えたとも言われる「AKIRA」の作者・大友克洋氏やスタジオジブリのアニメ作家・宮崎駿氏らが、影響を公言するフランス・マンガ界の巨匠・メビウス(Moebius)さん自選複製原画64点を展示。
→京都国際マンガミュージアム
http://www.kyotomm.jp/

・チェコ絵本とタイル絵展
Event Info:05/06~06/01 @国立本店(TOKYO)
絵本や雑貨を東欧で買い付け販売している九段ブックスと小物&タイル絵作家のクラフツナータンの展示会。九段ブックスおすすめのチェコ絵本から想像を膨らませて、クラフツナータンがチェコビーズを織り交ぜたタイル絵を製作。
→国立本店
http://honten.chub.jp/

・よりみち・プロジェクト−いつものドアをあける
Event Info:05/09~24 @岐阜市内5会場(GIFU)
岐阜市周辺から玉宮町界隈に点在する店舗、公共施設、計5カ所に作品が展示される。会場となるのは、pand、八幡神社、CAFE COCON、岐阜市文化センター街並ギャラリー“陽だまりの工房☆”、GALLERY CAPTION。
→よりみち・プロジェクト-いつものドアをあける
http://homepage1.nifty.com/caption/homepage/door.htm

・『まじょのデイジー』刊行記念 植田真原画展
Event Info:05/08〜21 @青山ブックセンター本店(TOKYO)
絵本、装画、挿絵、CDジャケット、広告の仕事など、幅広く活躍している植田真さんの新刊絵本『まじょのデイジー』の原画展を開催 。
→『まじょのデイジー』刊行記念 植田真原画展
http://www.aoyamabc.co.jp/15/15_200905/20095821.html

  • 2009-05-08 (金)
  • Memo

[ FOOD FILE ] フードファイル | ここちよい食、おいしい毎日。

[ FOOD FILE ] フードファイル | ここちよい食、おいしい毎日。

エキサイトによる新しいWEBマガジン[ FOOD FILE ] フードファイル

『忙しいけれど、安心・安全な食材をとり入れたい』
『調味料は、納得のいく良いものにこだわりたい』
『平日でも、手軽にぱぱっと、美しく美味しい料理を作りたい』

『FOOD FILE』(フード・ファイル)は、そんな食にこだわる働く女性のための、食のライフスタイルWebマガジンです。

紹介してある食材も、「安心・安全な食材」というコンセプトに沿っています。
レシピはvol.1で、foodmoodのなかしましほさんが、ホットケーキミックスで作る休日の簡単ブランチ4品を紹介されています。

また、ブログには「料理家 サルボ恭子blog 今日という日」と「料理家 柳田栄萬 薬膳のチカラ」が用意されています。

→[ FOOD FILE ] フードファイル | ここちよい食、おいしい毎日。
http://foodfile.excite.co.jp/

  • 2009-05-07 (木)
  • Web

NHK連続テレビ小説つばさ写真集 多部未華子

spoon.
発行:日本放送出版協会
amazonでこの本を買う

NHK朝の連続テレビ小説なんて「あぐり」以来見ていなかったのです。
その流れは今も継続中で、現在放送中の「つばさ」も見たことないです。

この写真集は、そんなボクの全く知らない「つばさ」の写真集です。「つばさ」に主演されている多部未華子さんの写真集ですね。ドラマのオープニングで流れるスチールは、写真家の佐内正史さん撮影だそうで、この写真集も佐内さんによる撮影となっています。

佐内さんで若い女性と言えば雑誌『relax』で連載されていて、写真集になった「girl like you 君になりたい。」を思い浮かべるボク。
どれも、いい写真なんだよなー

→NHK出版
http://www.nhk-book.co.jp/
→sanai.jp(佐内正史さんHP)
http://www.sanaimasafumi.jp/
→多部未華子 オフィシャルサイト
http://www.tabemikako.com/
→連続テレビ小説「つばさ」
http://www9.nhk.or.jp/asadora/tsubasa/

memo-07/05/2009

・ホンマタカシ「トレイルズ」
Event Info:05/08~30 @GALLERY 360°(TOKYO)
この冬に撮影された狩猟の痕跡を捉えた新作。そこに展開された出来事は、アブストラクトな世界を見せる。
同時刊行:大判写真集「トレイルズ」マッチアンドカンパニー刊。スペシャル版/オリジナルプリント付、30部限定、サインと限定番号入 ギャラリー360° 刊。
→GALLERY 360°
http://www.360.co.jp/

・矢萩喜從郎展[Magnetic Vision/新作100点]
Event Info:05/08~30 @ギンザ・グラフィック・ギャラリー(TOKYO)
100点におよぶ新作で臨む新シリーズ「Magnetic Vision」、引き寄せられる視野。「作品のフレームに切り取られた映像が周囲と連綿と続いているという意識をいかに掬い上げられるか」「意識して見ている世界に本当に肉薄できるか」を問う作品群。
→ギンザ・グラフィック・ギャラリー
http://www.dnp.co.jp/gallery/ggg/

・小野隆生コレクション展
Event Info:05/08~30 @ときの忘れもの(TOKYO)
現在、イタリアで精力的に制作活動を行なっている小野隆生さんの、初期作品から切り抜き作品に至るまでを紹介。
→ときの忘れもの
http://www.tokinowasuremono.com/

・「Editors’ Choice」〜雑誌が選ぶ、今最も期待する若手写真家展〜
Event Info:05/01〜06/01 @RING CUBE(TOKYO)
雑誌のエディターの推薦を受けた15名の写真家による作品を展示。写真家(推薦した雑誌名)は、今村拓馬さん(AERA)、薄井一議さん(prints21)、岡原功祐さん(AERA)、加瀬健太郎さん(エスクァイア日本版)、亀山亮 -さん (COURRiER Japon)、喜多村みかさん(音楽と人)、木村篤史さん(MUSICA)、曲藝 QuYiさん(Numéro TOKYO)、桑嶋維さん (en-taxi)、GENKIさん (東京カレンダー)、弘法亮さん (装苑)、殿村任香さん(音楽と人)、前田司郎さん(en-taxi)、山崎泰治さん(SWITCH) 、山本絢子さん(MUSICA) 。
→RING CUBE
http://www.ricoh.co.jp/dc/ringcube/

  • 2009-05-07 (木)
  • Memo

どんな?文科!数字で見る文部科学省:文部科学省

どんな?文科!数字で見る文部科学省:文部科学省

文部科学省コンテンツ「どんな?文科!」がお上とは思えないイラスト満載Flashでキュートなつくりになっている。

文部科学省は教育、科学技術・学術、スポーツ、文化という4つの政策分野での取り組みを実施している政府機関です。このスペシャルコンテンツ「どんな?文科!数字で見る文部科学省」では、みなさんの身の回りのさまざまな事例や出来事を題材に、実は文部科学省の取り組みがその背景にあることを解き明かしていきます。

「実はそれ、オレです。えへへ。」ってことですかw
いや、でも、実際に細かい事業まで把握できていないので、イラストから興味持って、知るというのもおもしろいですね。ただ、項目が多いので全部見ようという気になかなかなれない。各項目ごとにPDFでプリントアウトし、穴開けてまとめたら製本できるようになっています。

気に入ったイラストや情報に出会えたら、ぜひ印刷してみてください。オリジナルのブックレットがつくれます。厚紙に貼ったり、シール用紙などに印刷してみると楽しみもいっそう広がるかもしれません。

どんな?文科!数字で見る文部科学省:文部科学省

細かいこと言いますが、A4用紙に2ページ(1項目分)しか面付けしてないのは、紙がもったいない。小さくなっても4ページ分は面付けできたらいいのに。全部で一冊にしなくてもいいんだし、ノドのマージンも減らせばいい。各PDFに書いてある「オリジナルカードの作り方」なんてWEB上に一個あればわかるから、ムダな印刷させないでほしい。そこ、環境のこと考えようね。

→どんな?文科!数字で見る文部科学省:文部科学省
http://www.mext.go.jp/donnamonka/

  • 2009-05-06 (水)
  • Web

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