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2008-09

FLO:Q×100 Creater's Watches | Time is Design

FLO:Q×100 Creater's Watches | Time is Design

ソニーFLO:Qと100人のクリエイターとのコラボレーションで、デスクトップ時計のウィジェットが公開されました。
タレントからデザイナー、建築家、写真家、など100人による時計を無料でダウンロードできます。
お好きなクリエイターの時計をデスクトップに置いて、パソを楽しんでみては
100人、列挙してみたろっと。敬称は省略!

◆イラストレーター
白根ゆたんぽ、今井トゥーンズ、カトキハジメ、Shu-Thang Grafix、カズモトトモミ、HIMAA、のりたけ、下平晃道、カレラ、鈴木ヒロキ、福田利之、網中いづる、大塚いちお、tupera tupera、五月女ケイ子、100%ORANGE、木下綾乃、みうらじゅん、しまおまほ、天明幸子、河井克夫、落合 恵、服部あさ美、師岡とおる(more rock art all)、志水則友、都築潤、いなばゆみ、得地直美

◆グラフィックデザイナー
ブルーマーク、ビー・ネイキッド、針谷建ニ郎、北川一成、北山雅和、永戸鉄也、廣村正彰、エレファントコミュニケーションズ、尾原史和(Soup Design inc.)、原大輔(SLOW)、寄藤文平、阿部一秀、山野英之、Mag、名久井直子、D-KNOTS、大島依提亜、汐月陽一郎、高田 唯(ALL RIGHT GRAPHICS)、矢部綾子(kidd)、TGB design.、大日本タイポ組合、大悟法淳一、小野英作、岡田 崇(zubai studio)、博報堂ケトル

◆プロダクト/建築
みかんぐみ、トラフ建築設計事務所、graf、リドルデザインバンク、Color、佐々木玲

◆ファッション
ひびのこづえ、アレキサンダー・リー・チャン、立木輝樹、津村耕佑、中川路 麻夢

◆フォトグラファー
ホンマタカシ+高橋了、伊藤彰紀、P.M.Ken

◆文化人/アーティスト
ENLIGHTENMENT、鈴木康広、加賀美健、ボブファンデーション、重松淳也、あきと、江口宏志、明和電機、堀道広、辛酸なめ子、かせきさいだぁ≡、Code;C、シャシャミン、土屋秋恆

◆キャラクター/アニメ
タナカカツキ、伊藤有壱(I.TOON)、ポストペット モモ、ぞうのエルマー、RODY、デハラユキノリ、腹肉ツヤ子、KTOOONZ、温泉まんじゅうくん、はんなり豆腐、おやすみ羊、久保誠二郎、あべたみお、札幌市時計台、蛙男商会(FROGMAN)、ゴルゴ13、どこでもいっしょ トロ

◆タレント
エド・はるみ

→FLO:Q×100 Creater's Watches | Time is Design
http://simple.floq.jp/portal/gallery/100w.html

  • 2008-09-12 (金)
  • Web

ザ・フォール/落下の王国

落下の王国
size:257 × 182mm
color:4c/4c

君にささげる、
世界に
たったひとつの
作り話。

続きを読む

memo-12/09/2008

・ 横浜トリエンナーレ2008
Event Info:09/13~11/30 @新港ピアなど(YOKOHAMA)
2001年に始まった現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ」の第3回展。総合ディレクターの掲げるテーマに基づき、世界各地より60〜70名程度の作家を選定し、多様な作品 (映像、インスタレーション、写真、絵画、彫刻等) を展示。
→横浜トリエンナーレ2008
http://yokohamatriennale.jp/

・“本”というこだわり“紙”でできること vol.4
Event Info:09/13~24 @ROBAROBA Cafe(TOKYO)
“本”とか“紙”とか、そういう括りで、作られた作品。自分で印刷したり、製本したり、切ったり、貼ったり。参加作家は、citrus press、The Dandelion Press 外間宏政さん、凹凸舎 大沼ショージさん、岡城直子さん、サブレタープレス 武井実子さん、高木多恵子 cocon制作室、都筑晶絵さん(and 山元伸子さん)、長沢暁さん、二月空さん、山田隆志さん。
→ROBAROBA Cafe
http://www15.ocn.ne.jp/~robaroba/

・森正洋展-モリセイヨウノデザイン
Event Info:07/19~10/26 @岐阜県現代陶芸美術館(GIFU)
初期から晩年にかけての森さんの作品と、彼の最後の大きな仕事のひとつである無印良品の器を展示します。さらに、森さんと影響関係にあった海外デザイナーであるスティーグ・リンドベリやカイ・フランク、長きにわたり勤め先としてきた白山陶器の関係者、また彼の指導を受けた愛知県立芸術大学関係者の当館所蔵作品も展示。
→岐阜県現代陶芸美術館
http://www.cpm-gifu.jp/museum/

・下田昌克原画展「coyote チベタン・オリンピック開幕!」
Event Info:09/11~30 @青山ブックセンター本店(TOKYO)
イラストレーター下田昌克が見たチベタン・オリンピックのもようの写真、そしてオリンピック参加選手のポートレイト画で構成。
→下田昌克原画展 -ABC
http://www.aoyamabc.co.jp/15/15_200809/post_350.html

・野田凪さん
夜中に友人から「野田凪さん死去?」ってメールが来て、ソース探したら残念ながらほんまっぽい・・・。partizanのトップにもpassed awayとある。
→partizan
http://www.partizan.com/partizan/home/

  • 2008-09-12 (金)
  • Memo

humus 12

humus12

humus がvol.12になってます。
モレスキンをめくるようにフォトグラフィーやドローイングを眺めます。

humus12

→humus
http://www.humus.nu/

Large Hadron Collider

Google

10日に稼働した大型ハドロン衝突型加速器だよ!
人工的にビッグバン(宇宙のはじまりの大爆発)が作れる(らしい)よ。
ブラックホールも作れる(らしい)よ。

→Google(上画像はエントリー時のもの)
http://www.google.com/

memo-11/09/2008

・バカンスのあとで 「堀井和子さんのガラスとコラージュ箱」展
Event Info:09/12~28 @Gallery&Shop “DO”(TOKYO)
堀井さんのアイディアから生まれたガラスとバカンスのお土産や写真を使ったディスプレイ。期間中はガラスと堀井さんがひとつずつ作ったコラージュ箱をセットにして販売。
→CLASKA
http://www.claska.com/

・Baileys 展
Event Info:09/12~16 @サンクプリュス吉祥寺(TOKYO)
インテリアデザイナーのサリーと、古道具屋・大工を経験しアンティーク収集が趣味というマークのふたりがはじめたショップ、Baileys展。今回のイベントにあわせてマークにイラストを発注してブリキの筆箱と道具箱をオリジナルで制作。
→CINQ
http://www.cinq-design.com/

・時間展
Event Info:09/11~13 @Gallery Casa Tana(TOKYO)
「インタフェースデザイン + 時間」から新しいソフトウェアやシステムを提案。私たちは「製品としてよい」ということだけではなく、「その製品は、ユーザの生活時間をどう使うか」という視点から、新しい使いやすさを目指した約20の展示。
→時間展
http://jikan-ten.jp/

・Alasala Art Flower 08
Event Info:09/10~10/13 @赤坂サカス一帯(TOKYO)
赤坂の街とアートのコラボレーション。草間彌生さんやオノ・ヨーコさんら18組のアーティストによる作品が街中に展示。
→Alasala Art Flower 08
http://sacas.net/artflower/

・「だれも知らないイランの絵本」展
Event Info:09/12~24 @ロゴスギャラリー(TOKYO)
絵本画家と陶芸家の作品を通してイランの若い才能をご紹介した約一年半前の先回に続き、今回は、絵本そのものにスポットを当てた展覧会を開催。知られざるイランの絵本の魅力を存分に味わえる展覧会。
→「だれも知らないイランの絵本」展
http://www.parco-art.com/web/logos/iran-picturebook0809/

・映画公開記念paco meets parco パコと魔法の絵本展
Event Info:09/12~29 @パルコファクトリー(TOKYO)
映画で実際に使用された豪華衣装や小道具の展示や、ストーリーをパネルや映像を使って紹介。また関連グッズの販売など。
→パコと魔法の絵本展
http://www.parco-art.com/web/factory/paco0809/

  • 2008-09-11 (木)
  • Memo

欧文書体2 定番書体と演出法

欧文書体2 定番書体と演出法.
発行:美術出版社
amazonでこの本を買う

ライノタイプ社タイプディレクター小林章さんによる、書体本。
『欧文書体 その背景と使い方』に続く第2弾。

第一章ではフォント演出入門を。
高級感を演出する書体
親近感を演出する書体
食欲をそそる書体
イギリスらしさを演出する書体
ドイツらしさを演出する書体
フランスらしさを演出する書体
信頼感を伝える書体
1970年代を演出する書体

第二章は定番書体徹底解剖
Helvetica
Adobe Garamond / Garamond Premier
Palatino
Zapfino
Univers
OCR-B/Frutiger
Galliard
Big Caslon / Georgia
Snell Roundhand / Shelley Script
ITC Bodoni
Suriken Boy
Bello

図版も多く、見やすく、わかりやすい。
知っておくと、使う時に自分の使いたい書体のイメージがつかみやすい。
あと、いろんな場所で使われている書体を眺めながらの街歩きが楽しくなります。

帯には祖父江慎さんによるおすすめコメント。

→小林章のドイツ日記
http://doitunikki.exblog.jp/
→美術出版社
http://www.bijutsu.biz/

理想の詩 2008 9・10月号

理想の詩
size:297×210mm
color:4c
P:20

理想科学工業株式会社、隔月発行の『理想の詩』。

特集は「縁」
“縁”の不思議に想う 玄侑宗久さんと羽山明さんの対談
縁を育むおもてなし 小田真弓さん
旅でつながる、心と縁 榎木孝明さん
・・・など

創り出す人々は讃岐提灯を。

表紙は菊地敦己さんによる。
色づく樹と緑の葉。

→理想科学工業 理想の詩
http://www.riso.co.jp/home/co/uta/

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