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2008-09

Canon EOS 5D MARKⅡ

Canon EOS 5D MARKⅡ

にーやんからのメールで5D MARKⅡの発表を知る!
canon.jp見てもまだ発表されてないけど、グローバルサイトで露出してたー!
にーやん、3X!!

21.1 megapixels、Digic4、ファインダー視野98%、3インチモニタ ライブビュー、
Movie:920x1080 (Full HD), 640x480 (SD)などなど

ZeissのEFレンズも発表されたばっかだし、どうしよ、どうする、ボク。
日本での発表もすぐだろうね。

[追記]日本でも公式発表されました。
Canon EOS 5D MARKⅡ

上画像は5D MARKⅡスペシャルサイト。

→Canon EOS 5D MARKⅡ(グローバル)
http://web.canon.jp/imaging/eosd/eos5dm2/
→Canon EOS 5D MARKⅡ(JPサイト 製品情報)
http://cweb.canon.jp/camera/eosd/5dmk2/
→Canon EOS 5D MARKⅡ(スペシャルサイト)
http://web.canon.jp/imaging/eosd/eos5dm2/

±0 5th anniversary Contents

±0 5th anniversary Contents

±0が5周年ということで、スペシャルコンテンツができています。
トム・ジェリー氏寄稿の、±0の歴史を紐解くスペシャルコラムと、
2008 Autumn-Winter New Items/Colorです。

→±0 5th anniversary Contents
http://www.pmz-store.jp/special/5th_anniversary/
→±0
http://www.plusminuszero.jp/

  • 2008-09-17 (水)
  • Web

memo-17/09/2008

・集いの秋のインテリア展
Event Info:09/18~30 @リビングデザインセンターOZONE(TOKYO)
OZONEの多彩なショールームがコラボレーションして、「集いの場」をテーマにインテリアの提案展示。
→集いの秋のインテリア展
http://www.ozone.co.jp/event_seminar/event/detail/600.html

・マティスとルオー 素晴らしき芸術への共感
Event Info:09/13~10/19 @松坂屋美術館(NAGOYA)
マティスとルオーという二人の芸術家の深い友情に光を当て、両者の美への眼差しを対比しながら展観。パリ市立近代美術館のコレクションを中心に、油彩、水彩、版画、書籍など約130点により構成。
→松坂屋美術館
http://www.matsuzakaya.co.jp/museum/museum.html

・時代を駆け抜けた二人 白洲次郎と白洲正子
Event Info:09/10~23 @松屋銀座店(TOKTO)
白洲次郎が戦後復興に奔走した当時の資料や英国流ダンディズムを物語る身の回りの品々を展示。また白洲正子が愛した初期伊万里や信楽の壷など骨董の数々を通して、正子が見いだした「美」の世界を探る。
→白洲次郎と白洲正子展
http://www.matsuya.com/ginza/topics/080923e_shirasu/

  • 2008-09-17 (水)
  • Memo

TOYOTA RACER'S CAFE

TOYOTA RACER'S CAFE

F1日本グランプリを10月12日に控え、
その10月12日まで限定のスペシャルサイトがオープン。
VIRTUAL RACERでは、ヘルメットをかぶった人間が、レースを繰り広げます。

また、10月にはF1 PIT STOP CAFEという名のカフェが実際に六本木に出来るようです。

F1かぁ、個人的には興味薄いなぁ〜w

→TOYOTA RACER'S CAFE
http://www.toyota.co.jp/cp/cafe/

  • 2008-09-16 (火)
  • Web

大丈夫であるように −Cocco 終らない旅−

大丈夫であるように −Cocco 終らない旅−
size:257 × 182mm
color:4c/4c

祈り、願い、抱きしめる。孤高のうたうたいが紡ぐ旅の記録。

ライブ・アースでジュゴンのことを語り、唄う、Coccoの姿を見たことがきっかけで、是枝裕和監督がCoccoの旅に同行し撮影されたドキュメンタリー。

チラシのタイトルはキャンバスに書かれた文字を乗算させたような感じ。

memo-16/09/2008

・60VISION〜日本のロングライフデザインと生活する〜
Event Info:09/17~30 @恵文社一乗寺店生活館(KYOTO)
60VISIONから、過去数々の展示会において制作され、期間限定で販売されたアイテムが特別登場。今回限りお披露目というものも多数あり、限定アイテムがこれだけあつまるのはこの期間だけ!
→恵文社一乗寺店 スケジュール
http://www.keibunsha-books.com/gallery/

・ターシャ・テューダー展
Event Info:09/17~29 @大丸ミュージアム心斎橋(OSAKA)
絵本作家ターシャ・テューダーの、初公開となる絵本原画や、彼女が日々慈しんで使っていた食器や手書きのレシピ、手作りの人形など、約200点を一堂に紹介。また、コーギーコテージと呼ばれるターシャの住まいやターシャの庭など、ターシャのライフスタイルにスポットを当て、その魅力を紹介。
→ターシャ・テューダー展
http://www.daimaru.co.jp/museum/shinsaibashi/tasha.html

・大谷哲也 桃子展
Event Info:09/13~28 @gallery yamahon(MIE)
信楽の大谷製陶所で作陶を続ける大谷ご夫妻の作品展が始まってました。cafe nokaもリニューアルしたってことで、のんびり行ってみたいなぁ。時間つくれた、ら。
→gallery yamahon
http://web.mac.com/yamahon1/

  • 2008-09-16 (火)
  • Memo

画家と庭師とカンパーニュ

画家と庭師とカンパーニュ
size:257 × 182mm
color:4c/4c

君が 僕の枯れた心に蒔いた
しあわせの種。

家族や仕事に恵まれながらも、家族のしあわせさえ築くことが出来なかった孤高の画家と、小さな草木に愛情を注ぎ、その成長にささやかなしあわせを感じる余命幾ばくもない庭師は、かつて幼なじみであった。老境にさしかかった今、噛みしめられるしあわせを実感する二人には、かつての名前など意味はなく、互いをキャンバス、ジャルダンと呼び合っていた。しかし、二人には別れの時が少しずつ近づいていた・・・

めっさ大きな魚釣ってるハイコントラストの画像。
手前の水の沈んだ色の上に白抜きでテキストを。
波間の光で見えづらいところは、テキストの後ろにシャドウをうっすら敷いている。
ジャン・ベッケル監督作品ということで、なんだか『クリクリのいた夏』をもう一度観たくなってきた。

→画家と庭師とカンパーニュ
http://www.wisepolicy.com/dialogue_avec_mon_jardinier/

ウフ. No.076

oeuf
size:210 × 148mm

マガジンハウス発行のPR誌『ウフ.』

特集は
『はさんではさんで』甘木つゆこ 
坊ちゃん文学賞受賞刊行記念インタビュー

表紙の宮崎あおいさんの写真は、旧田中銀行にて撮影らしい。
が、このぼけ足だと旧田中銀行ってことがほとんどわからんのでは?と思ってしまった。
胸元のクロスのペンダントヘッド、小さいながらも存在感大。
写ってないとすごく変だもん。

→MAGAZINE HOUSE
http://www.magazine.co.jp/
→ウフ.デジタル版 -Fujisan.co.jp
http://www.fujisan.co.jp/magazine/2049/

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