ホーム > タグ > 宮﨑あおいさん

宮﨑あおいさん

ウフ. No.061

oeuf
size:210×148mm

マガジンハウス発行のPR誌『ウフ.』
表紙はいつもの宮崎あおいさん。
ご結婚おめでと。

特集は、新刊『拝啓 愛しき人へ』と『正直な娘』について。
どちらも気になりましたが、『正直な娘』の著者 唯野未歩子さんに興味津々。
映画『三年身籠もる』の監督であり、女優さんなんですってね。
次読む本の候補にしようっと。

ほかはね、いつもの連載。

→MAGAZINE HOUSE
http://www.magazine.co.jp/
→ウフ.デジタル版 -Fujisan.co.jp
http://www.fujisan.co.jp/magazine/2049/


ウフ. No.060

oeuf
size:210×148mm

マガジンハウス発行のPR誌『ウフ.』
今月の宮崎あおいさんは、ヘアカットです。
色白いなぁ。負けないようにがんばろーw

特集は、『こころの霧が晴れる言葉』刊行記念 中山庸子さんインタビュー。
書評「おもしろい本が読みたい」では、角田光代さんの『八日目の蝉』と、いしいしんじさんの『みずうみ』を取り上げています。
あとはいつもの連載かなー。

今号からFujisan.co.jpにて1冊まるごとデジタル化した『ウフ.』が購読できるようになったそうです。価格は本誌と同じ1冊250円だそうです。紙か、デジタルデータか。デジタルデータは場所いらずだよなぁ・・・。

→MAGAZINE HOUSE
http://www.magazine.co.jp/
→ウフ.デジタル版 -Fujisan.co.jp
http://www.fujisan.co.jp/magazine/2049/


H Vol.95

h
発行:ROCKIN’ON
amazonでこの本を見る

Hが月刊としては、今号でラストです。
次は7月に発行で、季刊誌へと変わります。

月刊ラストは、“ふたりのH 「これまでのH、これからのH」”
表紙は蒼井優さん。
どっちが蒼井優さんだろと思ったら、どっちも蒼井優さんだったw
GIRLY ISSUEなので、ほかにも宮崎あおいさん、木村カエラさん、中谷美紀さん、YUKIさん、HIROMIXさん、中島美嘉さん、aikoさん、YUIさん、Salyuさん、中川翔子さん、と『H』ではお馴染みの女性ばかり。
今まで登場された『H』を織り交ぜ、総集編っぽい感じに。

最初の頃はよく買っていたので、懐かしいです。うん。

→H
http://www.rock-net.jp/h/


ウフ. No.059

oeuf
size:210×148mm

マガジンハウス発行のPR誌『ウフ.』
最近宮崎あおいさんネタが多い気がする・・・ま、いいか。

特集は、
玖保キリコさんが語る新刊2冊 『ヒメママ 1』と『ロージー・フローのぬりえ』の魅力
それと、小泉すみれの「バージョンアップ」へようこそ!
です。

あと、せきしろさんの「不戦勝」が新連載となっています。

表紙の花束、綺麗ですね。いいな。

→MAGAZINE HOUSE
http://www.magazine.co.jp/


OLYMPUS E-410 カタログ

OLYMPUS E-410
size:297 × 210mm
P:20

宮崎あおいさんを起用し、BGMはミスチルでストーリーもかわいらしいCMが現在放映中の、デジタル一眼レフカメラ・オリンパスE-410。
そのカタログ。
表紙はE-410を持った宮崎あおいさん。
このカタログの特徴としては、中面のサンプル写真にも宮崎あおいさんが登場してるってとこ。
カメラカタログ評論家(ウソ)のボクから言わせていただくと、結構珍しいのですよ。
例えば、NIKONは木村拓哉さんを起用されてますが、カタログには表紙にしか映っていない。
中面のサンプル写真には外国の風景やら、モデルさんのポートレートやら。
邪推して、、レンズ交換式一眼レフカメラにおいて世界最小・最薄・最軽量(2007年3月5日現在)ということで、普段撮りにも気軽に持ち運び出来る感を出しているのかなぁ、と。
もう一つ、特筆すべきはロケに小湊鐵道使ってたりすること。
渋ーっ!渋くて良いですねぇ。

タレントさんを表紙だけじゃなくて、サンプル写真にも使用するのはオリンパスの得意分野かな。ずいぶん昔になるけど、CAMEDIAの時の中谷美紀さんもそうだったよね。

カメラはというと、ほんとに小さくて軽い!
ボディーの重さが約375gだそうで、女性でもラクラク。
ライブビューも搭載しているし、10メガピクセルでズイコーレンズ使えるし。
だけど、ボクの大きなお手々には可愛すぎました。
オッサンには物足りなかったYO・・・

olympus-wonder.comでは、宮崎あおいさんのフォトログや、WEB限定のCMロングバージョンを見ることが出来ますよ。ノブオかわいい~w

→olympus-wonder.com
http://olympus-wonder.com/
→OLYMPUS E-410 製品情報
http://olympus-esystem.jp/products/e410/


ウフ. No.058

oeuf
size:210×148mm

マガジンハウス発行のPR誌『ウフ.』
今号も表紙は宮崎あおいさん。
特集は、『スマートモテリーマン講座プレミアム』刊行記念 武田篤典 & Shu-Thang Grafix企画会議潜入レポート!
『R25』に連載されているんですね、スマートモテリーマン講座。

あと、今号から井上荒野さんの『雉猫心中』が新連載としてスタート。

→MAGAZINE HOUSE
http://www.magazine.co.jp/


NARA : 奈良美智との旅の記憶 (チラシ)

nara
size:257×182mm
color:4c/4c

同じ夢をみる 同じ感動を共有する

以前フライヤーをエントリーした映画『NARA : 奈良美智との旅の記憶』のチラシ。
映画の内容は以前もちらっと書いたので割愛。

チラシは、アトリエの奈良さん。
裏はスナップ写真っぽいカットや切り抜きなどコラージュ的レイアウト。
ドキュメンタリーの息づかいを感じます。
表のコピーも一つの文字に明朝系フォントのマテリアルを少しずつ入れてあっておもしろい。

映画のナレーターは宮崎あおいさんなんですね。
アニメーションはSTUDIO 4℃。
・・・アニメーション?
どう使われているんだろう?

→NARA : 奈良美智との旅の記憶
http://www.nara-movie.jp/


ウフ. no.057

oeuf
size:210×148mm

マガジンハウス発行のPR誌『ウフ.』
表紙は宮崎あおいさん。
特集は、『私のスフレ』刊行記念として林真理子さんにインタビュー。
もうひとつの特集は、『空中スキップ』刊行記念で翻訳家の岸本佐和子さんをフィーチャー。小川洋子さんと豊崎由美さんが岸本さんについての特別寄稿をしてらっしゃいます。
読み切り小説は夏石鈴子さんの「長生き奥様」
他は連載などなど。

ほしよりこさんの連載エッセイ「ボナペティ日記」で、ほしさんがパチンコ屋さんの梯子をしてしまいそうだと書いておられたんだけど、パチンコ好きなのかな?ボクは嫌い。あの空間にいる自分が客観的に想像できない、というのが理由ですw

→MAGAZINE HOUSE
http://www.magazine.co.jp/


ヴァージン・スノー

virginsnow
size:257×182mm
color:4c/1c

初雪の日に逢う恋人たちは、ずうっと幸せになれる。

日本に転校してきたミンは、ある日神社で巫女姿の七重に出逢い一目惚れしてしまう。七重はミンが転校した高校の生徒で、ミンは七重に近づこうとするがうっかり彼女の画材ケースを川に落としてしまう。必死でアルバイトをし真新しい画材ケースを買い七重に手渡した時から、七重も彼に少しずつ心を開いていく。夏の日に授業を抜け出し立ち寄った陶器店で、いつかミンが作った器に七重が絵付けすること、そして初雪の日にソウルの石垣道を二人で歩くことを約束する。著名な陶芸家で大学教授の父に陶器作りを教えてもらうミンだったが、祇園祭宵山の日を境に七重はミンの前から姿を消してしまう・・・

初雪が降ったのでこのチラシにしてみました。
韓国・ソウルでは、「初雪の日に逢う恋人たちはずうっと幸せになれる」と信じられているそうです。むむむ、き、今日じゃん!w
ミン役はイ・ジュンギさん。七重役は宮崎あおいさんです。京都が舞台になってます。

この映画も来年のゴールデンウィーク公開予定なので、バージョン違いが出そうです。なんとなく。だから、まだlこのチラシはインパクト重視なのかなぁと思ってみたり。

→ヴァージン・スノー
http://kadokawa-herald.co.jp/official/virginsnow/


海でのはなし。

umidenohanasi
size:257×182mm
color:4c/1c

ちいさなちいさなラブストーリー

ごく普通の家庭で両親の愛を一身に受け、珍しいくらいまっすぐに育った女の子・楓。しかし、楓はある日、母が父の愛人だったということを知ってしまう。父には、自分の知らないどこかに、本当の家族がいる・・・。傷ついた楓は、博士のもとへと向かっていた。博士は楓にとって近くて遠い存在、とても大事な。
博士と楓を乗せた車は海へと向かい・・・

宮崎あおいさんと西島秀俊さん主演で、Yahoo!で期間限定オンライン公開され大反響を呼んだ作品の音をリミックスして劇場版として公開。監督は、CMプランナー、コピーライターとして活躍、またNHK『サラリーマンNEO』の構成・脚本をされていた大宮エリーさん。初監督作品です。全編に流れるスピッツのメロディー。この映画自体、監督の大宮さんがスピッツのTVCMを手掛けたことをきっかけに、彼らの音楽からイメージを広げて作られたもの。

チラシは、ボクが確認しただけでも2種類あるんだけど、こちらの方が好きなので、こっち!水平線はぱっつり切ってあります。その水平線と平行に走るタイトル、コピー、波のライン。宮崎あおいさんの後ろ姿が、対して垂直で小さいけど存在感があります。海に大きな波のうねりがあるんですが、これがあるのとないのでは、重さが違って見えますね。題字は服部一成さんによるもの。

→海でのはなし。
http://www.umidenohanashi.com/


Home > Tags > 宮﨑あおいさん

Search
Popular Entries
Recent Entries
Recent Comments
Tag Cloud
Pages
Feeds
 All Entries(RSS2.0)
 All Entries(Atom)
 All Comments(RSS2.0)
このブログをはてなブックマークに追加
Add to Google
My Yahoo!に追加
Subscribe with livedoor Reader
Add goo
Subscribe with Bloglines
Meta

Return to page top