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原田郁子さん

銀河

銀河
size:235 × 150mm
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原田郁子さんの新作を買う。
またもや初回版ブックCD仕様。
今回は歌詞部分が折り畳まれている仕様。
広げにくいけど、インパクトは大。

買ったら、初回盤が同じブックCD仕様になっていたシングル「気配と余韻」、アルバム「ケモノと魔法」とこの「銀河」をまとめて収納できる紙製専用ケースがついてきた。

AD & Dは有山達也さんによる。

→clammbon
http://www.clammbon.com/


ケモノと魔法

yomyom
size:235 × 150mm
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原田郁子さんのアルバム出てた。
初回版ブックCD仕様。
ブック部分には、曲の歌詞も書いてあるのですが、アルバムと同タイトルの、原田さん作のお話も収録。
曲は旧グッゲンハイム邸で収録されていたり、レコーディングの雰囲気が強く伝わってくる11曲。

前回のシングル、「気配と余韻」と同様、AD & Dは有山達也さんによる。

→clammbon
http://www.clammbon.com/


百万円と苦虫女

百万円と苦虫女
size:257 × 182mm
color:4c/4c

百万円貯まったら、この家を出て行きます。

短大を卒業し、就職もできずにアルバイト生活を送る鈴子。
どうにかしてこの生活を変えようと考えている中、ひょんな事件に巻き込まれ・・・
「百万円貯まったら、この家を出て行きます」と家族に宣言し、
百万円を貯めるたびに次から次へと引っ越しをして一人で生きていく決意をする・・・

蒼井優さん主演、夏公開映画。
脚本・監督はタナダユキさん。
主題歌は原田郁子さんの「やわらかくて きもちいい風」

イラストと蒼井さんを合わせたチラシ。
裏も同じテイストのイラスト合わせです。
チラシ表のイラストは映画の中にも出てくる桃がモチーフ。

→百万円と苦虫女
http://www.nigamushi.com/


気配と余韻

yomyom
size:235 × 150mm
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原田郁子さん、久々のソロが昨日届く。
初回版はブックCD仕様。
クラフト系の表紙に、中を開けると原田さんの気配と余韻が残る。

やわらかくて きもちいい風
ぴあの
気配と余韻(instrumental)
あいのこども(demo)
Drifter
おやすみ

全6曲。
Drifterはキリンジの、おやすみは井上陽水さんのカバー。

聴きながら仕事を進める。

AD & Dは有山達也さんによる。

→clammbon
http://www.clammbon.com/


日和 Vol.31 2007 10

hiyori
size:240×182mm
P:48
発行:株式会社カントリープレス

表紙はピアノのイラスト。
「日々ミュージック」とな。
原田郁子さんとタテタカコさんによる善光寺大本願ピアノうた祭の様子が見開きでレポートしてあります。郁子ちゃんの相変わらずのオンザ前髪が素敵です。お寺で畳敷きのライブって面白いですね。

このレポートがあったので、たまらずエントリーしてみたw

日和は長野県を中心に発行されているフリーマガジンです。たぶん。

→日和
http://www.country-press.co.jp/hiyori/


神童

shindou
size:257×182mm
color:4c/4c

大丈夫、あたしは音楽だから。

言葉を覚える前にピアノが弾け、神童ともてはやされながらも自分の才能をもてあましている13歳のうた。母親からの重圧、父親の不在、うたの心にのしかかるものは大きかった。ある日、うたは19歳の落ちこぼれ音大生ワオと出会う。二人は“音”を共有する体験を通して、音楽の真の喜びを感じ、音楽そのものである自分自身を受け入れていく・・・。

主演の成海さんって14とか15歳なんでしょ。おとなっぽいね。
劇中のピアノ演奏は和久井さんと、清塚さんという方。そりゃそうよね。
主題歌は、『リブルソング』。ミト feat. 原田郁子ちゃんです!んがー!

チラシはピアノとお二人。
後ろのピアノの荘厳さがステキです。
左下のピアノの上にある小さな人形が気になります。
ロゴは音楽記号を漢字と組み合わせたもの。2文字の漢字ですが、しっかりと存在感があります。

→神童
http://www.shindo-movie.jp/


ツーリズモ

tourismo
size:148×215mm
著者:文・原田郁子、写真・原田奈々
出版:ブルース・インターアクションズ
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clammbonやohanaのボーカル&キーボードとして活躍している原田郁子さんと、写真家の原田奈々姉妹による、バルセロナ~リスボン~パリの旅の記録。文章は郁子さん、写真は奈々さんによるもの。姉妹だからなのか、淡々と旅が進んでいきます。それは日常のようなリズムで。もちろん海外の旅なので、普段は使わないキーワードも出てくるのですが、それはそれは静かに、まるで見慣れた言葉のような佇まいで文章の中に融けています。全体的にアンニュイさも漂う一冊。最後の一枚の写真がインパクトあって、予想しないまとめ方で、思わずため息ついて「いい本だった」と本を閉じた。
ところで、ボクが買ったこの本に、断裁ミスがありました。出版社に送れば新しいものと取り替えてくれるんだけど、ボクはそんなのも面白くなってきてしまうので、取り替えてもらうことはありません。あまりにひどい乱丁などは、さすがに考えますが、ほんの少しページがつながっているくらい面白いじゃないの。あんまりないことなんだしね。


予感

yokan
size:257×182mm
color:4c/1c

それぞれの恋の予感は、ふくらんで。

主演は、オオヤユウスケ氏、原田郁子氏、永積タカシ氏。
それぞれポラリス、クラムボン、ハナレグミとして音楽活動をされ、先日ohanaというユニットでアルバムを発売した3人。その3人によるショートムービー。
テーマソングもohanaの3人による「予感」。
共演者として、池田貴史氏(super butter dog / 100S)、伊藤大助氏(クラムボン)、など音楽仲間や、映画『さよならcolor』で原田郁子氏をキャスティング&共演した竹中直人氏などが彩りを添えています。
3人の、それぞれの恋の予感を51分のフィルムに乗せて・・・

あ、ohanaのアルバムジャケットや、オフィシャルサイトのコラージュは、伊藤桂司さんです。

→ohana official web site
http://www.kimochiwaburenai.com/


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