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memo-20/07/2013

・ルーヴル美術館の銅版画展
Event Info:07/21〜09/01 @酒田市美術館(YAMAGATA)
ルーヴル美術館カルコグラフィー室の銅版画コレクション約13,000点の中から、日本での特別公開のために、当時の版を使い刷られた銅版画約130点を紹介。
→酒田市美術館
http://www.sakata-art-museum.jp/

・手塚治虫展
Event Info:07/21〜09/01 @長島美術館(KAGOSHIMA)
手塚治虫が生み出した鉄腕アトムが2011年にデビュー60周年を迎え、また10年を費やして完成させた映画「ブッダ」が公開され、さらに映画「ブッダ2」の制作を記念して開催。手塚治虫が生涯で描いたマンガやアニメの紹介と、手塚治虫の歴史を展開。
→長島美術館
http://www.ngp.jp/nagashima-museum/

・永青文庫 細川家の名宝展
Event Info:07/20〜08/25 @岡山県立美術館(OKAYAMA)
永青文庫所蔵品の中から選りすぐりの名品約150点を紹介。
→岡山県立美術館
http://www.pref.okayama.jp/seikatsu/kenbi/

  • 2013-07-20 (土)
  • Memo

memo-19/07/2013

・PAPER ‐紙と私の新しいかたち‐展
Event Info:07/20〜09/08 @目黒区美術館(TOKYO)
1990年に開催した「PAPIER:紙物語-美しく繊細な造形」展以来、ふたたび、素材としての紙に焦点をあてた展覧会。
→目黒区美術館
http://mmat.jp/

・イサム・ノグチ~その創造の源流~展
Event Info:07/20〜10/14 @ひろしま美術館(HIROSHIMA)
ノグチ自身が平和を願い、戦後広島の復興と再生に深く関与した事実を踏まえながら、ノグチの作品を各館の切り口で展示し、展覧会を構成。ノグチに影響を与えたであろう彫刻家・画家・デザイナー、あるいは親しく交友した人々に関わる作品にスポットを当て、ノグチの創造の源流を探る。
→ひろしま美術館
http://www.hiroshima-museum.jp/

・丹下健三 伝統と創造 ~瀬戸内から世界へ~
Event Info:07/20〜09/23 @香川県立ミュージアム(KAGAWA)
丹下建築のみならず、丹下に学び、競った同時代の瀬戸内を代表する地域の建築も取り上げ、瀬戸内の現代建築の多様な可能性も紹介。また、建築と芸術を総合した丹下と協働した、イサム・ノグチ、猪熊弦一郎、剣持勇などのアーティストの活動や作品も展示するほか、写真家ホンマタカシが丹下建築の今を撮り下ろす。
→香川県立ミュージアム
http://www.pref.kagawa.jp/kmuseum/

・知られざるミュシャ展~故国モラヴィアと栄光のパリ~
Event Info:07/20〜09/01 @福井市美術館(FUKUI)
日本初公開となるチェコのチマル・コレクションを中心に約160点の作品を紹介。
→福井市美術館
http://www.art.museum.city.fukui.fukui.jp/

・ポール・デルヴォー展 夢をめぐる旅
Event Info:07/20〜09/01 @秋田市立千秋美術館(AKITA)
ベルギーのポール・デルヴォー財団の協力により、初期から最晩年までの作品約80点に、彼が愛蔵し、絵画のモティーフにもなったオイルランプ、電車模型、鏡などあわせて展示し、その創作の軌跡をたどる。
→秋田市立千秋美術館
http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/ss/senshu-art/default.htm

  • 2013-07-19 (金)
  • Memo

memo-18/07/2013

・ナント美術館名品展
Event Info:07/19〜09/01 @鹿児島市立美術館(KAGOSHIMA)
ナント美術館の改修工事を機に、普段海外に貸し出されることのないこれら貴重なコレクションから19~20世紀のフランス絵画の名品を選りすぐって紹介。
→鹿児島市立美術館
http://kagoshima.digital-museum.jp/artmuseum/

・メアリー・ブレア原画展
Event Info:07/19〜09/29 @松本市美術館(NAGANO)
スタジオジブリが所蔵する作品を中心に、母として生きたメアリーに焦点を当てた回願展。
→松本市美術館
http://www.city.matsumoto.nagano.jp/artmuse/

・没後40年記念 ピカソ愛と芸術の版画展
Event Info:07/19〜08/19 @パルコミュージアム(TOKYO)
ピカソが生涯に制作した約2000点にものぼる版画作品のなかから、男女をテーマにした作品、女の肖像作品を中心におよそ60点を展示。
→ピカソ愛と芸術の版画展
http://www.parco-art.com/web/museum/exhibition.php?id=570

・介護とデザイン
Event Info:07/17〜08/12 @デザインギャラリー1953(TOKYO)
プロダクトデザイナー・喜多俊之が企画する「介護とデザイン」。喜多氏がデザインした介護とテクノデザイン等を展示し、介護とデザインの関係を探るべく、その有用性や今後の可能性などを紐解いてゆく。
→松屋銀座 展覧会&ギャラリー
http://www.matsuya.com/m_ginza/exhib_gal/

  • 2013-07-18 (木)
  • Memo

memo-17/07/2013

・大竹伸朗展 憶速
Event Info:07/17〜09/01 @高松市美術館(KAGAWA)
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館と連携して実施する展覧会。同館におけるテーマは「憶速(おくそく)」。“「記憶」の「速度」”と創作の関係性を大きな軸にした展示構成。
→高松市美術館
http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kyouiku/bunkabu/bijyutu/

・サンダーバード博~世紀の特撮が描くボクらの未来~
Event Info:07/10〜09/23 @日本科学未来館(TOKYO)
約50年前に「サンダーバード」で描かれていた夢の未来を通して、日本が誇る先端科学技術への理解を深めながら、世代を超えて、持続可能な未来の可能性を思い描くことができる企画展。
→日本科学未来館
http://www.miraikan.jst.go.jp/

・学習雑誌にみるこどもの歴史―90年間のタイムカプセル―
Event Info:07/15〜08/18 @芦屋市立美術博物館(HYOGO)
学年別学習雑誌とその付録、子どもたちが使用していた玩具を紹介し、日本の近代化が進められた大正の時代から現在に至るまでの子どもの暮らしぶりに迫る。
→芦屋市立美術博物館
http://ashiya-museum.jp/

  • 2013-07-17 (水)
  • Memo

memo-14/07/2013

・鹿島茂コレクション3 モダン・パリの装い 19世紀から20世紀初頭のファッション・プレート
Event Info:07/14〜09/08 @練馬区立美術館(TOKYO)
19世紀から20世紀初頭のアール・デコの時代までに描かれたファッション・プレート(ファッションイラストの版画)を紹介し、それぞれの時代の流行のファッションから、華やかな女性の装いを展覧。
→練馬区立美術館
http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/museum/

・ジパング展~沸騰する日本の現代アート~
Event Info:07/13〜08/25 @八戸市美術館(AOMORI)
日本の伝統芸術のDNAを受け継ぎながら、従来の表現の枠に留まらず、自由闊達な表現をする新進気鋭の23人の作家たちの全53作品を、絵画や立体、映像などにより紹介。
→八戸市美術館
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/art/

・ウルトラマン創世紀展 -ウルトラQ誕生からウルトラマン80へ-
Event Info:07/13〜09/16 @高浜市やきものの里かわら美術館(TOKYO)
ウルトラQ(1966年)の誕生から、ウルトラマン80(1980年)までのウルトラマンシリーズを取り上げ、その人気の秘密を、送り手である制作側の情熱と、受け手である子どもを取り巻く文化の両面から探る。
→高浜市やきものの里かわら美術館
http://www.takahama-kawara-museum.com/

・生誕130年 憧れの欧米への旅 竹久夢二展
Event Info:07/13〜09/01 @北九州市立美術館分館(FUKUOKA)
中右瑛氏のコレクションのなかから、晩年の欧米滞在中に残された貴重な作品群を中心に、夢二の多彩な芸術世界の一端を紹介。
→北九州市立美術館分館
http://kmma.jp/bunkan/

  • 2013-07-14 (日)
  • Memo

memo-13/07/2013

・日本の「妖怪」を追え!北斎、国芳、芋銭、水木しげるから現代アートまで
Event Info:07/13〜09/01 @横須賀美術館(KANAGAWA)
江戸時代の浮世絵から、近代の日本画や油彩画、そして現代美術まで、さまざまなかたちで表現された「妖怪」を通して、日本人の世界観の変遷をたどる。
→横須賀美術館
http://www.yokosuka-moa.jp/

・日本のプチファーブル 熊田千佳慕展
Event Info:07/13〜09/16 @茨城県近代美術館(IBARAKI)
「日本のプチファーブル」と賞賛され、まるで生きているかのような細密な虫を描いた熊田千佳慕の作品約200点を展示。
→茨城県近代美術館
http://www.modernart.museum.ibk.ed.jp/

・モネ、風景をみる眼
Event Info:07/13〜11/24 @ポーラ美術館(TOKYO)
モネが風景をどのようにとらえ、どう表現したのか、そして彼の長い画業の中で、彼の眼はどう深化したのか。そうしたモネの眼の軌跡をたどる展覧会。日本最大のモネ・コレクションを誇るポーラ美術館と国立西洋美術館のモネ作品計35点を中心に、マネからピカソまで95点を展示。
→ポーラ美術館
http://www.polamuseum.or.jp/
→モネ、風景をみる眼
http://www.tbs.co.jp/monet-ten/

・生誕100年特別企画展 SHOJI UEDA:DUNES
Event Info:07/13〜09/29 @植田正治写真美術館(SHIMANE)
植田正治生誕100年、砂丘を舞台に傑作で綴る特別展。植田がこよなく愛した「砂丘」をキーワードに、演出写真やファッション写真を紹介し、あらためて「植田ワールド」の魅力に迫る。
→植田正治写真美術館
http://www.japro.com/ueda/

・夏目漱石の美術世界
Event Info:07/13〜08/25 @静岡県立美術館(SHIZUOKA)
漱石の文学作品や美術批評に登場する美術家達の作品を可能なかぎり紹介。また、浅井忠、中村不折、橋口五葉、津田青楓といった当代の一流画家達が手掛けた漱石作品の装幀や挿画も紹介。漱石自筆の絵画から漱石が描いた理想の境地に迫るとともに、漱石愛蔵の美術書などの資料紹介、あるいは漱石没後にその文学作品をイメージソースとして制作された絵画も展示。
→静岡県立美術館
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/

・Art Toys World からくりおもちゃの世界展
Event Info:07/13〜08/25 @三菱地所アルティアム(FUKUOKA)
イギリスを中心に集められた〈現代のからくりおもちゃ〉約40点を紹介。
→三菱地所アルティアム
http://artium.jp/

  • 2013-07-13 (土)
  • Memo

memo-12/07/2013

・加藤久仁生展 静かに温かい、ひとかけらの物語。
Event Info:07/13〜09/01 @伊丹市立美術館(HYOGO)
ロボット入社後に制作した「或る旅人の日記」や、「つみきのいえ」のスケッチや絵コンテ、アニメーション、そして同作のベストセラー絵本『つみきのいえ』の原画などを展示。さらに本展のために制作した短編アニメーション「情景」も披露。
→伊丹市立美術館
http://artmuseum-itami.jp/

・三沢厚彦 ANIMALS 2013 in 三重
Event Info:07/13〜09/23 @三重県立美術館(MIE)
三沢がつくる動物彫刻を紹介する、子どもと大人が一緒に楽しめる展覧会。
→三重県立美術館
http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/

・安野光雅展 ―あんのさんのしごと―
Event Info:07/13〜09/01 @佐川美術館(SHIGA)
さまざまな仕事の顔を見せる安野氏の魅力を、安野光雅美術館が所蔵する『ふしぎなえ』をはじめとした代表作により紹介。また、昨年秋から年始にかけNHK番組「日曜美術館」で再三アンコール放送され、その中でも紹介されました《旅の絵本Ⅷ 日本編》の原画を初公開。
→佐川美術館
http://www.sagawa-artmuseum.or.jp/

・八谷和彦 個展「OpenSky 3.0 ―欲しかった飛行機、作ってみた―」
Event Info:07/13〜09/16 @3331 Arts Chiyoda(TOKYO)
「ないんだったら作ればいい」そんな軽い気持ちで作成された、小さな白い飛行機が、今夏 3331 Arts Chiyoda に登場。自らの手でロケットを次々開発する「なつのロケット団」による民間ロケットプロジェクトの展示を併設。
→3331 Arts Chiyoda
http://www.3331.jp/

・大竹伸朗展 ニューニュー
Event Info:07/13〜11/04 @丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(KAGAWA)
四国・宇和島への移住から25年を経て新しい局面を迎えつつある「大竹伸朗の現在」に焦点を絞った、久々の大規模な新作展。
→丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
http://www.mimoca.org/ja/

・近代自然主義絵画の成立 オランダ・ハーグ派展 バルビゾンへの憧れ、ゴッホの原点
Event Info:07/13〜08/25 @山梨県立美術館(YAMANASHI)
ハーグ派を日本で初めて主題的に紹介する展覧会。オランダのハーグ市立美術館、クレラー=ミュラー美術館の他、国内に所蔵されるバルビゾン派やゴッホの作品も含めた約70点を展観。
→山梨県立美術館
http://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/

  • 2013-07-12 (金)
  • Memo

memo-11/07/2013

・チェブラーシカとロシア・アニメーションの作家たち
Event Info:07/12〜09/01 @八王子市夢美術館(TOKYO)
人形アニメ『チェブラーシカ』のスケッチやエスキース、人形やマケット、童話の挿絵原画など貴重な作品を展示し、キャラクター誕生から変遷、アニメーションの創作過程など、その魅力を多面的に紹介し、人気の秘密に迫る。
→八王子市夢美術館
http://www.yumebi.com/

・草間彌生 永遠の永遠の永遠
Event Info:07/12〜10/20 @大分市美術館(OITA)
世界的な前衛芸術家として活躍する草間彌生の、 最新の創作活動を紹介。
→大分市美術館
http://www.takeo.co.jp/

・トーヴェ・ヤンソンの夏の家 -ムーミン物語とクルーヴ島の暮らし-
Event Info:07/12〜09/30 @GalleryA4(TOKYO)
ムーミンの作家として日本でも人気のあるトーヴェ・ヤンソンの魅力を紹介。
→GalleryA4
http://www.a-quad.jp/

・滋賀県琵琶湖文化館が守り伝える美「近江巡礼 祈りの至宝展」
Event Info:07/12〜08/25 @仙台市博物館(OITA)
仏教美術や神道美術をはじめ多くの文化財を守り伝えるうえで大きな役割を果たしてきた滋賀県立琵琶湖文化館の寄託品・収蔵品から、日本の文化が集約されたような滋賀県の至宝を広く紹介。
→仙台市博物館
http://www.city.sendai.jp/kyouiku/museum/

  • 2013-07-11 (木)
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