ホーム > Memo

Memo Archive

memo-14/09/2013

・DESIGNEAST 04
Event Info:09/14〜16 @名村造船所跡地(OSAKA)
個(デザイナー)が中心となり、自分たちが活動するまちに、デザインする状況をデザインすることで、そこから世界を視野に入れた新たなマーケット/文化の創出ができると信じ、そのために出来事の創出と受け手の創造からスタートしようという想いから誕生したイベント。今年で4回目。
→名村造船所跡地
http://designeast.jp/

・2013 ADC展
Event Info:09/10〜10/25 @dddギャラリー(OSAKA)
2012年5月から2013年4月までの1年間に発表されたポスター、新聞・雑誌広告、エディトリアルデザイン、パッケージ、CI・マーク&ロゴ、ディスプレイ、テレビコマーシャルなど多様なジャンルの応募作品約8500点の中から、76名のADC会員によって選ばれたADC賞受賞作、優秀作を展示。
→dddギャラリー
http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/

・生誕130年 橋本関雪展
Event Info:09/14〜10/20 @兵庫県立美術館(HYOGO)
初期から晩年までの代表作約70点を展示、大正から昭和前期にかけて日本の絵画界の第一線で活躍した関雪の絵画の真髄に迫る。
→兵庫県立美術館
http://www.artm.pref.hyogo.jp/

・はじめての美術 絵本原画の世界2013
Event Info:09/14〜10/27 @静岡市美術館(SHIZUOKA)
「こどものとも」初期作品を中心とした、宮城県美術館の1万枚以上に及ぶ国内有数の絵本原画コレクションの中から、26作家43タイトル327点の絵本原画を展示。
→静岡市美術館
http://www.shizubi.jp/

・生誕100周年記念 中原淳一展
Event Info:09/14〜11/03 @刈谷市美術館(AICHI)
生誕100周年を記念し、各雑誌の表紙原画やスタイル画、人形、付録など約400点を展示し、時代を超えて愛されつづける多彩な仕事を紹介。
→刈谷市美術館
http://www.city.kariya.lg.jp/museum/

・アンリ・ルソーから始まる素朴派とアウトサイダーズの世界
Event Info:09/14〜11/10 @世田谷美術館(TOKYO)
日本にも多くのファンをもつ“税官吏ルソー”の作品4点を出発点に、ルソー以降、世界中で見出された「素朴派たち」、そして心の中に深い闇を抱えながらも、創作に生きる意味を見出した「アウトサイダーたち」の作品を展示。
→世田谷美術館
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/

・ウィリアム・モリス 美しい暮らし ―ステンドグラス・壁紙・テキスタイル
Event Info:09/14〜12/01 @府中美術館(TOKYO)
モリスのデザインした織物、染物といった布製品、さらに壁紙などの暮らしを彩る品々、そしてモリスが率いた商会の室内装飾品や家具も展示。また、家庭用の室内装飾とともに重要な仕事であったステンドグラスの写真フィルムでの再現も。
→府中美術館
http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/

・「メイド・イン・トヤマのデザイン」展
Event Info:09/12〜24 @東京ミッドタウン・デザインハブ(TOKYO)
富山県のデザインに関する取り組みとその成果の紹介をはじめ、独自の商品・素材・技術を持ちながら、デザインを活用してさらなる飛躍を目指す富山県の企業18社の取り組みを展示し、富山デザインの今とこれからを紹介。
→東京ミッドタウン・デザインハブ
http://www.designhub.jp/

・没後40年記念 ピカソ愛と芸術の版画展
Event Info:09/13〜10/06 @仙台パルコ(SENDAI)
ピカソが生涯に制作した約2000点にものぼる版画作品のなかから、男女をテーマにした作品、女の肖像作品を中心におよそ50点を展示。
→ピカソ愛と芸術の版画展
http://www.parco-art.com/web/other/exhibition.php?id=592

  • 2013-09-14 (土)
  • Memo

memo-08/09/2013

・光のイリュージョン 魔法の美術館
Event Info:09/06〜10/06 @上野の森美術館(TOKYO)
国内外の様々なエキシビションに出展し高い評価を得ている、日本を代表するアーティストたち11組が集結。光をモチーフに、アナログな手法から最新技術を取り入れたデジタルな手法までを用いた計19点を展示。
→上野の森美術館
http://www.ueno-mori.org/

・13人のドイツ・コミック作家展
Event Info:09/02〜11/16 @武蔵野美術大学美術館(TOKYO)
アメリカン・コミックやバンド・デシネといった海外コミックと比較して、日本では紹介される機会があまりなかったドイツ・コミックを紹介。また、ドイツ・コミックの源流といえる作品や資料および、コミック文化に影響を受けた現在日本で活躍する作家の作品を展示。
→武蔵野美術大学美術館
http://mauml.musabi.ac.jp/

・世界遺産登録記念 富士山の絵画
Event Info:09/07〜10/20 @静岡県立美術館(SHIZUOKA)
中世から近代にいたる富士山の絵画を一堂に集めた展覧会を開催。
→静岡県立美術館
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/

・モローとルオー -聖なるものの継承と変容-
Event Info:09/07〜12/10 @パナソニック 汐留ミュージアム(TOKYO)
ギュスターヴ・モロー美術館館長監修により企画 され、パリに先駆けて開催される世界初の二人展。モロー晩年の未公開作品やルオーの美術学校時代の作品など日本初公開を多く含む作品や書簡など約70点を通して、モローとルオーの芸術と心の交流の軌跡をたどる貴重な展覧会。
→パナソニック 汐留ミュージアム
http://panasonic.co.jp/es/museum/

・トスカーナと近代絵画 もうひとつのルネサンス
Event Info:09/07〜11/10 @損保ジャパン東郷青児美術館(TOKYO)
ピッティ宮近代美術館の絵画約70点によって、フィレンツェとトスカーナに焦点をあてたイタリア近代絵画の展開を日本で初めて系統的に紹介。
→損保ジャパン東郷青児美術館
http://www.sompo-japan.co.jp/museum/

  • 2013-09-08 (日)
  • Memo

memo-07/09/2013

・ポップの目─アーティストたちは現代文化に何を見たか─
Event Info:09/07〜10/06 @滋賀県立近代美術館(SHIGA)
ポップ・アートの作家たちが現代社会に何を見たかを中心コンセプトに据え、戦後アメリカ美術の大規模なコレクションで知られる滋賀県立近代美術館のコレクションを通して、1960年代アメリカン・ポップ・アートをいま一度振り返ろうとする試み。
→滋賀県立近代美術館
http://www.shiga-kinbi.jp/

・システィーナ礼拝堂500年祭記念 ミケランジェロ展―天才の軌跡
Event Info:09/06〜10/17 @国立西洋美術館(TOKYO)
「神のごとき」と称され、生前から現在に至るまで深く崇敬を集めるミケランジェロの創造の軌跡とその波紋を、彼の子孫のコレクションを引き継ぐカーサ・ブオナローティ(フィレンツェ)の所蔵品60点によって紹介。
→国立西洋美術館
http://www.nmwa.go.jp/

・シャガール展
Event Info:09/03〜10/27 @宮城県美術館(MIYAGI)
華やかなパリ・オペラ座の天井画をはじめ、フランス各地の教会を飾るステンドグラスやその下絵など、シャガールの代表的なモニュメント作品を日本で初めて本格的に紹介。
→宮城県美術館
http://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/

・PARTY そこにいない。展
Event Info:09/04〜28 @ギンザ・グラフィック・ギャラリー(TOKYO)
クリエイティブラボ“PARTY”の展覧会を開催。時間と場所の制約から自由になれるというネットワーク化社会の本質を、いくつかの作品を通して、鑑賞するのではなく、インタラクティブに体験できる。
→ギンザ・グラフィック・ギャラリー
http://www.dnp.co.jp/gallery/ggg/

・40周年記念 ベルサイユのばら展
Event Info:09/08〜10/14 @そごう美術館(YOKOHAMA)
連載40周年を記念して、コミック、舞台、映像、そして現在へとつながる「ベルばら」の全貌をご紹介いたします。貴重なコミック原画や、初公開となるアニメのセル画や設定資料など約300点を展覧。
→そごう美術館
http://www2.sogo-gogo.com/common/museum/

・知られざるミュシャ展 ―故国モラヴィアと栄光のパリ―
Event Info:09/07〜10/14 @松坂屋美術館(NAGOYA)
日本初公開となるチェコの個人コレクションを中心に、約160点を展覧。
→松坂屋美術館
http://www.matsuzakaya.co.jp/nagoya/museum/

・映画をめぐる美術 ――マルセル・ブロータースから始める
Event Info:09/07〜10/27 @京都国立近代美術館(KYOTO)
ブロータースによる映画に関するテクストやプロジェクトを参照軸とし、そこから引き出される5つのテーマ――「Still / Moving」「音声と字幕」「アーカイヴ」「参照・引用」「映画のある場」――に即して、国際的に活躍する美術家13名のフィルム、写真、ヴィデオ、インスタレーション等の作品により、映画をめぐる美術家の多様な実践を紹介。
→京都国立近代美術館
http://www.momak.go.jp/

・現代スペイン・リアリズムの巨匠 アントニオ・ロペス展
Event Info:09/07〜10/27 @岩手県立美術館(IWATE)
初期の美術学校時代の作品から近作まで、ロペスが手がける油彩・素描・彫刻の各ジャンルから代表作約65点を厳選して紹介する、日本初の個展。
→岩手県立美術館
http://www.ima.or.jp/

・オディロン・ルドン 夢の起源
Event Info:09/03〜10/27 @岐阜県美術館(GIFU)
フランス・ボルドー美術館や岐阜県美術館を含めた国内の美術館が所蔵する名品約150点により、画家の青年期から晩年までを展観。
→岐阜県美術館
http://www.kenbi.pref.gifu.lg.jp/

・一瞬と永遠の劇場 Elliott Erwitt 展
Event Info:09/07〜10/27 @何必館・京都現代美術館(KYOTO)
フランス出身の写真家エリオット・アーウィットの写真展を開催。
→何必館・京都現代美術館
http://www.kahitsukan.or.jp/

・横尾忠則の「昭和NIPPON」-反復・連鎖・転移
Event Info:09/07〜11/04 @青森県立美術館(AOMORI)
横尾忠則の時代の表象としての側面に着目し、横尾によって一貫して描かれてきた「日本」の戦前、戦後、そして現代にいたる時間の連続性を、作家が生きてきた「昭和」という時代と重ね合わせてとらえ直す。
→青森県立美術館
http://www.aomori-museum.jp/ja/

  • 2013-09-07 (土)
  • Memo

memo-31/08/2013

・浮世絵の美 平木コレクション名品展
Event Info:08/31〜10/14 @愛媛県美術館(EHIME)
6000点に及ぶ平木コレクションの中から、重要文化財・重要美術品のみ計145点を厳選。鳥居派を中心とした錦絵誕生以前の初期の貴重な作品から、鈴木春信、喜多川歌麿、東洲斎写楽ら錦絵黄金期の巨匠たち、そして葛飾北斎、歌川広重、歌川国芳ら幕末期のスター絵師までを網羅。
→愛媛県美術館
http://www.ehime-art.jp/

・テレビアニメ放送50周年展-Vol.2 ~ロボットアニメの50年~
Event Info:09/01〜12/15 @杉並アニメーションミュージアム(TOKYO)
多くのロボットアニメの中から特徴的な作品をいくつかピックアップし、制作資料などとともにご紹介。
→杉並アニメーションミュージアム
http://www.sam.or.jp/

  • 2013-08-31 (土)
  • Memo

memo-30/08/2013

・第91回ニューヨークADC賞入賞作品展
Event Info:08/31〜11/24 @印刷博物館(TOKYO)
世界で最も古いアートディレクターズクラブ(ADC)であるニューヨークADCの第91回の受賞作品を紹介。
→印刷博物館
http://www.printing-museum.org/

・琳派・若冲と花鳥風月
Event Info:08/27〜09/23 @千葉市美術館(CHIBA)
「四季」「花」「鳥」「風月」「山水」「人物」「琳派の版本」の七章構成で、千葉市美術館のコレクションから江戸時代の日本絵画を中心に花鳥風月を題材とした123点を展示。
→千葉市美術館
http://www.ccma-net.jp/

・チェコの映画ポスター
Event Info:08/28〜12/01 @東京国立近代美術館フィルムセンター(TOKYO)
フィルムセンターと京都国立近代美術館の共催により、プラハの映画ポスター専門ギャラリー《テリー・ポスター》が所蔵する、チェコスロヴァキア時代の1950年代後半から1980年代までに制作された映画ポスター82点を紹介。
→東京国立近代美術館
http://www.momat.go.jp/

・オランダ・ハーグ派展
Event Info:08/31〜10/14 @新潟県立近代美術館(NIIGATA)
オランダのハーグ市立美術館の所蔵作品を中心に、クレラー=ミュラー美術館や国内に所蔵されるバルビゾン派とゴッホの初期作品もあわせて紹介。
→新潟県立近代美術館
http://www.lalanet.gr.jp/kinbi/

・狩野派SAIKO!~再興!最高!再考?狩野派再点検~
Event Info:08/31〜09/29 @板橋区立美術館(TOKYO)
狩野派コレクションを中心に、始祖の正信から幕末の河鍋暁斎までの作品を展示し、多様な狩野派を展示。
→板橋区立美術館
http://www.itabashiartmuseum.jp/art/

・藤田嗣治渡仏100周年記念レオナール・フジタとパリ 1913─1931
Event Info:08/31〜10/20 @北九州市立美術館 本館(FUKUOKA)
1913年の渡仏から1931年にラテンアメリカに旅立つまで、フジタの最初の黄金期に焦点を当て、日本に生まれた藤田嗣治が世界的な画家「フジタ」へと成長するまでの軌跡をたどる。
→北九州市立美術館
http://kmma.jp/

・よつばとダンボー展
Event Info:08/31〜09/16 @パルコミュージアム(TOKYO)
大人気漫画「よつばと!」の連載10周年を記念し、渋谷・パルコミュージアムで「よつばとダンボー展」を開催。コミックス原画の展示はもちろん、作画資料・スケッチなどを紹介するメイキングコーナー、関連アイテムなどもも展示。
→よつばとダンボー展
http://www.parco-art.com/web/museum/exhibition.php?id=571

・ルイ・ヴィトン「Timeless Muse(時を超えるミューズたち)」展
Event Info:08/31〜09/23 @東京ステーションホテル(TOKYO)
ウジェニー皇后、シャルロット・ペリアン、フランソワーズ・サガン、カトリーヌ・ドヌーヴ、ケイト・モス、ソフィア・コッポラ。ルイ・ヴィトンと長い結びつきのある女性、製品やコレクションのインスパイア源となった女性たち。また、ルイ・ヴィトンの核となるクリエイティブなプロセスに携わった女性など、6名に光を当てる。
→ルイ・ヴィトン「Timeless Muse(時を超えるミューズたち)」展
http://www.louisvuitton.jp/......

  • 2013-08-30 (金)
  • Memo

memo-17/08/2013

・2013 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
Event Info:08/17〜09/23 @西宮市大谷記念美術館(HYOGO)
世界で唯一の子どもの本専門の国際見本市、ボローニャ・ブックフェアに併設された絵本原画のコンクール展入選作品で構成。また、ボローニャ・ブックフェアの開催50周年を記念して企画された展覧会「ボローニャ発世界へ−絵本作家たちの挑戦」を特別展示として紹介。
→西宮市大谷記念美術館
http://otanimuseum.jp/home/

・第9回 クリエーティブ トップ ナウ展
Event Info:08/10〜10/14 @アド・ミュージアム東京(TOKYO)
9つの団体が顕彰する多彩なジャンルの優秀作品をまとめて紹介。
→アド・ミュージアム東京
http://www.admt.jp/

・第4回 スチューデント クリエーティブ 学生広告賞展
Event Info:08/10〜10/14 @アド・ミュージアム東京(TOKYO)
国内外の14の団体・企業の協力を得、その団体・企業が主催する広告賞において学生が受賞した100点に及ぶ上位作品を紹介。
→アド・ミュージアム東京
http://www.admt.jp/

  • 2013-08-17 (土)
  • Memo

memo-10/08/2013

・下鴨納涼古本まつり
Event Info:08/11〜16 @下鴨神社糺の森(KYOTO)
恒例、京都の夏の下鴨納涼古本まつり。蚊と暑さと砂ぼこりと夕立ちに注意です。先着でうちわがもらえますよ。あと、京都古書研究会のTwitterアカウントができてますよ。
→京都古書研究会
http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/
→京都古書研究会 - Twitter
https://twitter.com/koshoken

  • 2013-08-10 (土)
  • Memo

memo-09/08/2013

・あいちトリエンナーレ2013
Event Info:08/10〜10/27 @愛知芸術文化センター他(AICHI)
第二回のあいちトリエンナーレでは、「揺れる大地―われわれはどこに立っているのか:場所、記憶、そして復活」をテーマに掲げ、東日本大震災後のアートを意識しつつ、世界各地で起きている社会の変動と共振しながら、国内外の先端的な現代美術、ダンスや演劇などのパフォーミングアーツ、オペラを紹介。
→あいちトリエンナーレ2013
http://aichitriennale.jp/

・レオナール・フジタ展 ~ポーラ美術館コレクションを中心に~
Event Info:08/10〜10/14 @Bunkamuraザ・ミュージアム(TOKYO)
フジタの国内最大のコレクションを有するポーラ美術館所蔵作品を中心に、初期から晩年までの作品と、土門拳がフジタをとらえた写真など総数約200点を一堂に紹介。
→Bunkamuraザ・ミュージアム
http://www.bunkamura.co.jp/museum/

・岩合光昭写真展 ネコライオン
Event Info:08/10〜10/20 @東京都写真美術館(TOKYO)
岩合光昭が捉えた人間と共生するネコ、野生に生きるライオンを約180点の作品で展観。
→東京都写真美術館
http://www.syabi.com/

  • 2013-08-09 (金)
  • Memo

ホーム > Memo

検索
Popular Entries
      None Found
Recent Entries
Recent Comments
タグクラウド
ページ
フィード
 subscribe to my RSS
follow us in feedly
このブログをはてなブックマークに追加
Add to Google
My Yahoo!に追加
Subscribe with livedoor Reader
Add goo
Subscribe with Bloglines
メタ情報

Return to page top