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Memo Archive

memo-01/02/2014

・妹島和世+西沢立衛 SANAA展
Event Info:02/01〜03/30 @十和田市現代美術館(AOMORI)
十和田市現代美術館を設計した西沢立衛さんと妹島和世さんのユニットSANAAの活動、およびそれぞれの個人のプロジェクトを一堂に紹介する展覧会。
→十和田市現代美術館
http://towadaartcenter.com/

・アンドレアス・グルスキー展
Event Info:02/01〜05/11 @国立国際美術館(OSAKA)
ドイツの現代写真を代表する写真家、アンドレアス・グルスキーによる日本初の個展。初期作品と新作、そして、大小さまざまな写真を並置する斬新な展示により、グルスキーの写真世界の魅力を余すところなく紹介。
→国立国際美術館
http://www.nmao.go.jp/
→アンドレアス・グルスキー展
http://gursky.jp/

・アンディ・ウォーホル展:永遠の15分
Event Info:02/01〜05/06 @森美術館(TOKYO)
700点におよぶ初期から晩年までのウォーホルの作品と資料を包括的に紹介する、日本では過去最大級の回顧展。
→森美術館
http://www.mori.art.museum/jp/

・和田 誠「ひとコマ漫画展」
Event Info:02/01〜28 @トムズボックス(TOKYO)
2月のトムズボックスは、和田誠さんによるひとコマの中に描かれた漫画作品を紹介。
→トムズボックス
http://www.tomsbox.co.jp/

  • 2014-02-01 (土)
  • Memo

memo-24/01/2014

・「クリエイター100人からの年賀状」展vol.9
Event Info:01/24〜02/28 @竹尾見本帖本店(TOKYO)
竹尾恒例の新春企画。クリエイターの方々から送られた年賀状を公開。
→「クリエイター100人からの年賀状」展vol.9
http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

・星を賣る店 クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会
Event Info:01/25〜03/30 @世田谷文学館(TOKYO)
吉田浩美さんと吉田篤弘さんによるユニット、クラフト・エヴィング商會(craft ebbing & co.)がこれまでの活動を総括した商會初の棚卸し的展覧会。
→世田谷文学館
http://www.setabun.or.jp/

・上村松園、富本憲吉、田中一光・・・美の世界~近現代美術の100年~
Event Info:01/25〜03/09 @奈良県立美術館(NARA)
奈良県立美術館が所蔵する近・現代美術の中から、日本画、洋画、版画、彫刻、工芸・デザインなど各分野の名品約120点を一堂に展示。
→奈良県立美術館
http://www.pref.nara.jp/11842.htm

・サイケデリック・ポスター ロック音楽とグラフィックデザイン
Event Info:01/25〜02/23 @多摩美術大学美術館(TOKYO)
66 年から71 年までの5 年半に及ぶ「フィルモア時代」にグラハムが手掛けたポスター99 点を竹尾ポスターコレクションの中から選出し、制作に関わった19人のクリエイターがどのようにロック音楽を表現したかを探る。
→多摩美術大学美術館
http://www.tamabi.ac.jp/museum/

・ラファエル前派展
Event Info:01/25〜04/06 @森アーツセンターギャラリー(TOKYO)
19世紀半ば、英国のアカデミズムに反発した若き芸術家たちによる「ラファエル前派」運動とその発展を、英国を代表するテート美術館所蔵の名画72点で紹介する美術展。
→森アーツセンターギャラリー
http://roppongihills.com/facilities/macg/
→ラファエル前派展
http://prb2014.jp/

  • 2014-01-24 (金)
  • Memo

memo-17/01/2014

・フルーツ・オブ・パッション ポンピドゥー・センター・コレクション展
Event Info:01/18〜03/23 @兵庫県立美術館(HYOGO)
展覧会の主役は、この10年の間にポンピドゥー・センターにあるパリ国立近代美術館に加わった同センターの「最新」コレクション。その作者の多くはヴェネツィア・ビエンナーレなどの国際展を舞台に活躍する、まさに今、脚光を浴びている存在。さらに展覧会のはじめには、現代美術の巨匠とよぶべき作家たちの作品も紹介。
→兵庫県立美術館
http://www.artm.pref.hyogo.jp/

・ミュシャ展 パリの夢 モラヴィアの祈り
Event Info:01/18〜03/23 @宮城県美術館(MIYAGI)
有名なカラーリトグラフによる作品だけではなく、世界初公開である《スラヴ叙事詩第9番〈クジージュキの集会〉》の下半分の下絵など、《スラヴ叙事詩》連作につながる13点の習作や下絵の他、素描、油彩など、ミュシャ財団のファミリーコレクションから出品された246点によって、全6章に分けて、今まであまり知られてこなかった芸術家ミュシャの思想や芸術理念までも紹介。
→ミュシャ展
http://mucha-mmt.tv/
→宮城県美術館
http://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/

・内藤廣展 アタマの現場
Event Info:01/18〜03/22 @TOTOギャラリー・間(TOKYO)
数々の作品を生み出してきた内藤廣建築設計事務所の一部を再現するとともに、初期の代表作から現在進行中のプロジェクト、更にはプロジェクトに終わった作品を通して思考の過程を紹介。
→TOTOギャラリー・間
http://www.toto.co.jp/gallerma/

・フィレンツェ ピッティ宮近代美術館コレクション トスカーナと近代絵画
Event Info:01/18〜03/23 @群馬県立近代美術館(GUNMA)
イタリアの印象派とも呼ばれるマッキアイオーリを中心に、19世紀初めのロマン主義から、20世紀前半、デ・キリコらが創始した「形而上派」など様々な動向まで、ピッティ宮近代美術館が所蔵する絵画68点により、イタリア近代美術の展開を日本で初めて系統的に展示。
→群馬県立近代美術館
http://mmag.pref.gunma.jp/

・上村松園の魅力
Event Info:01/18〜03/09 @名都美術館(AICHI)
松園の素顔を知る手がかりとなる貴重な資料をひもとき、新たな魅力にせまります。合わせて当館所蔵の松園作品を一堂に展示。
→名都美術館
http://www.meito.hayatele.co.jp/

  • 2014-01-17 (金)
  • Memo

memo-12/01/2014

・モダニズムと民藝 北欧のやきもの:1950's-1970's デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド
Event Info:01/11〜03/23 @愛知県陶磁美術館(AICHI)
日本ではじめて黄金期の北欧のやきものをテーマにした展覧会。今日の「北欧デザイン・ブーム」の先駆けとなった、半世紀前の北欧ブームをやきものの側面から約160点でご紹介。
→愛知県陶磁美術館
http://www.pref.aichi.jp/touji/

・メイド・イン・ジャパン南部鉄器
Event Info:01/11〜03/23 @パナソニック 汐留ミュージアム(TOKYO)
南部鉄器の歴史 その発展と逆境、南部鉄器の模索・挑戦といま、現代の生活における南部鉄器の3部構成で、選りすぐられた作品の数々を展覧。
→パナソニック 汐留ミュージアム
http://panasonic.co.jp/es/museum/

・ターナー展
Event Info:01/11〜04/06 @神戸市立博物館(KOBE)
世界最大のコレクションを誇るロンドンのテート美術館から、油彩画の名品30点以上に加え、水彩画、スケッチブックなど計約110点を展示し、その栄光の軌跡をたどる。
→神戸市立博物館
http://www.city.kobe.lg.jp/museum/
→ターナー展
http://www.turner2013-14.jp/

・森はともだち①木のこども遊具展
Event Info:01/10〜02/23 @ATELIER MUJI(SHIZUOKA)
林業に携わる方々や職人や匠と呼ばれる加工技術者の方々のご協力を得て、日本産の木材を使った親しみやすく、安全、安心、楽しい手作りの遊具を紹介。
→森はともだち①木のこども遊具展
http://www.muji.net/lab/ateliermuji/exhibition/140110.html

・勝井三雄展 兆しのデザイン
Event Info:01/09〜31 @ギンザ・グラフィック・ギャラリー(TOKYO)
勝井氏の創造活動を語る上で重要な位置を占めるであろうエディトリアルワーク、厳選した珠玉の約100作品に加え、主要なポスター作品も紹介。一階ではポスターデザインと連動した、実験精神に溢れる新たな映像作品も展示。
→ギンザ・グラフィック・ギャラリー
http://www.dnp.co.jp/gallery/ggg/

  • 2014-01-12 (日)
  • Memo

memo-06/01/2014

・大浮世絵展
Event Info:01/02〜03/02 @江戸東京博物館(TOKYO)
“浮世”を初めて絵画の題材として取り込んだ江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追って紹介。
→江戸東京博物館
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
→大浮世絵展
http://ukiyo-e2014.com

・「赤塚不二夫のココロ」展 -2015年は生誕80年なのだ!-
Event Info:01/04〜19 @スパイラルガーデン(TOKYO)
2015年に生誕80年を迎える国民的漫画家・赤塚不二夫の展覧会を新春のスパイラルを舞台に開催。
→「赤塚不二夫のココロ」展
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/detail_955.html

・大橋歩の想像力
Event Info:01/04〜02/26 @三重県立美術館(MIE)
イラストレーター、エッセイスト、デザイナーとして活躍する大橋歩さんの作品と「ことば」との関係に着目し、その想像/創造力の源泉をたどる。
→三重県立美術館
http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/

・印象派を超えて―点描の画家たち ゴッホ、スーラからモンドリアンまで
Event Info:01/02〜02/26 @広島県立美術館(HIROSHIMA)
オランダのクレラー=ミュラー美術館所蔵作品を中心に、スーラ、シニャック、ゴッホなどの点描主義、その究極の到達点であるモンドリアンの幾何学的抽象絵画までの名品約90点で構成。
→広島県立美術館
http://www.hpam.jp/

・レイモン・サヴィニャック原画展
Event Info:01/07〜16 @Bunkamura Box Gallery(TOKYO)
サヴィニャックの貴重な原画作品を中心に、当時のオリジナルポスターを展覧販売。
→レイモン・サヴィニャック原画展
http://www.bunkamura.co.jp/gallery/exhibition/box_140107savignac.html

・シャガール展
Event Info:01/02〜03/30 @静岡市美術館(SHIZUOKA)
油彩画に加え、華やかなパリ・オペラ座の天井画、メッス大聖堂のステンドグラス等、代表的なモニュメントにかかわるシャガールの活動を、下絵やスケッチのほか、関連する絵画・版画作品、舞台衣装など日本初公開163点を含む計236点の作品で紹介。
→静岡市美術館
http://www.shizubi.jp/

・宇宙から見たオーロラ展2014
Event Info:01/07〜02/02 @コニカミノルタプラザ(TOKYO)
普段は見ることができない宇宙から撮影された美しいオーロラの写真や、アラスカで撮影された幻想的なオーロラの写真を展示するほか、『ダジックアース』で地球の両極付近に発生するオーロラとその時の地球の様子を映像で紹介。
→宇宙から見たオーロラ展2014
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2014january/aurora/

  • 2014-01-06 (月)
  • Memo

memo-29/12/2013

・ありがとう45周年 みんなのサザエさん展
Event Info:12/29〜2014/03/23 @大丸心斎橋店(OSAKA)
2013年10月から放送開始45年目に突入したサザエさん。放送史上初めてアニメ『サザエさん』の世界を直接的に楽しんでいただける特別巡回展を開催。
→みんなのサザエさん展
http://www.daimaru.co.jp/museum/shinsaibashi/sazae.html

・LOGOS洋書バザール ”13-14”winter
Event Info:12/28〜2014/01/08 @ロゴスギャラリー(TOKYO)
年末年始恒例!パルコブックセンター渋谷店がよりに選りすぐったビジュアル洋書をスペシャル価格にて放出する、洋書バザール2013-2014ウインターをロゴスギャラリーにて開催。アート・写真・デザイン・建築・インテリア・ライフスタイル・ファッション・絵本など美しいビジュアルを切り口とした洋書約5,000冊を、通常店頭価格の30-80%OFFの価格にて販売。
→LOGOS洋書バザール ”13-14”winter
http://www.parco-art.com/web/logos/exhibition.php?id=615

  • 2013-12-29 (日)
  • Memo

memo-27/12/2013

・日本デザインコミッティーフォント展
Event Info:12/27〜2014/01/27 @デザインギャラリー1953(TOKYO)
日本デザインコミッティーが発足して以来はじめて、本格的なコミッティーオリジナル欧文書体をつくりました。そしてこの度、日本デザインコミッティーフォントとして、松屋7階デザインギャラリー1953で発表。佐藤卓さんのディレクションにより、書体のコンセプトや開発のプロセスなどを展開。
→日本デザインコミッティーフォント展 - 日本デザインコミッティー
http://designcommittee.jp/2013/12/20131204.html
→日本デザインコミッティーフォント展 - 松屋銀座
http://www.matsuya.com/m_ginza/exhib_gal/details/20131227_font.html

・恵文社企画展 第2回 ま冬のブックハンティング「冬の大古本市 2013-2014」
Event Info:12/24〜2014/01/06 @恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール(KYOTO)
毎年恒例冬の大古本市。今年はリニューアル後初のアンフェールでの開催。
→冬の大古本市
http://hunting.kotobayo.tv/
→恵文社一乗寺店スケジュール
http://www.keibunsha-books.com/html/page13.html

  • 2013-12-27 (金)
  • Memo

memo-21/12/2013

・ボストン美術館 浮世絵名品展 北斎
Event Info:12/21〜2014/03/23 @名古屋ボストン美術館(NAGOYA)
「冨嶽三十六景」シリーズなどの代表作はもちろん、他では見ることができない貴重な作品など、選りすぐりの約140点で北斎の魅力に迫る。
→名古屋ボストン美術館
http://www.nagoya-boston.or.jp/

・フランス印象派の陶磁器1866-1886
Event Info:12/20〜2014/02/02 @岡山県立美術館(TOKYO)
アビランド家の由緒あるコレクションから陶磁器作品約120点、関連する版画やドローイング約30点、そして国内に所蔵される印象派絵画10点を特別に展覧し、フランスにおけるジャポニスムの豊かな広がりを紹介。
→岡山県立美術館
http://www.pref.okayama.jp/seikatsu/kenbi/

・風立ちぬ原画展
Event Info:12/19〜2014/01/19 @長島美術館(KAGOSHIMA)
スタジオジブリのスタッフが映画製作の為に描いた綿密なイメージボード、美術ボード、背景、キャラクター設定等の中から厳選された作品200点以上を展示。
→長島美術館
http://www.ngp.jp/nagashima-museum/

・「声」にまつわる森本千絵展
Event Info:12/18〜26 @スパイラルガーデン(TOKYO)
スパイラルホールで開催する公演、ジャン・コクトー作「声」の舞台美術を手がける森本千絵さんが、注目の開発ユニットAR三兄弟をはじめ、気鋭のアーティストたちとくりひろげる展覧会。
→「声」にまつわる森本千絵展
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/detail_925.html

・モローとルオー聖なるものの継承と変容
Event Info:12/20〜2014/03/23 @松本市美術館(NAGANO)
パリ、ギュスターヴ・ モロー美術館とジョルジュ・ルオー財団の共同企画による世界で初めての二人展。
→松本市美術館
http://www.city.matsumoto.nagano.jp/artmuse/

  • 2013-12-21 (土)
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