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サントリー缶チューハイ -196のオーストラリアでのCM「Why do they call it -196? - Platform」

Why do they call it -196? - Platform

サントリー缶チューハイ -196 は、オーストラリアでも販売されているそうです。
しかしそのネーミングが気になるようで。

なんで -196 と言うの?
そんな疑問が浮かぶようです。

そこで友人が説明してくれるのですが、説明を受けた頭の中は完全に日本の満員電車。
すし詰めにされたレモンが爆発した映像を思い浮かべてしまいます。

そこにやってきた白衣の男性。
バカバカしい!と異を唱え、レモンの凍結粉砕製法を教えてくれるのでした。

ちなみにオーストラリアではアルコール4.5%、6%、9%の3バージョン展開だそうです。
日本で言うところのストロングゼロな9%も販売しているんですね。

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