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2011-01

memo-09/01/2011

・matohu 「慶長の美」展
Event Info:01/08~19 @スパイラルガーデン(TOKYO)
matohuが2005年から5年をかけて10シーズンにわたり慶長年間(1596-1615)をテーマに発表してきたコレクションと、そのインスピレーションの源となった慶長期の美術工芸を紹介。
→matohu 「慶長の美」展
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/2011/01/matohu.html

  • 2011-01-09 (日)
  • Memo

NIKE BETTER WORLD

NIKE BETTER WORLD

NIKE BETTER WORLDがオープンしています。
HTML5で制作されており、スクロール時にレイヤーの動きが気持ち良い!が、しかし、現在は英語版のみ。アクセスすると、日本語版が出来たら教えるからメールアドレス入力して、と言われます。

NIKE BETTER WORLD

こんな感じで。あれ・・・

または、お名前と電子メールアドレスを入力していただくと、ウェブサイトが全面的にアップグレードされ、 [ここに言語を挿入]版がご利用いただけるようになったときに、お客様にご連絡いたします。

[ここに言語を挿入]って!!
ま、まぁ、とりあえず、今すぐ見たい場合は左下の「英語版にアクセス」をクリックしてください。
なんだか上の [ここに言語を挿入]というツメの甘さがらしくないし、メールアドレスを送信した後の画面をリロードすると500エラーが出てしまうところもらしくない・・・どうしたんだろう。

→NIKE BETTER WORLD
http://nikebetterworld.jp/

  • 2011-01-08 (土)
  • Web

8bitキャラクターが動き回るクリスマス|8-Bit Holiday

アメリカでミュージックビデオを手がけたりCMディレクターをされているAndrew Jiveさんによるホリデイ映像。
ゲームでおなじみの8bitキャラクターがクリスマスに動き回るストップモーションアニメです。

抽象絵画展に展示された真っ赤なキャンバスの正体とは

2010年9月11日から2011年2月20日までオランダのRijksmuseum twentheで開催されている「1958-1968 アメリカの抽象画展」に、一枚の赤いキャンバスが展示された。そこに何が描かれているのか、訪れたお客さんはじっくり見ますが、真っ赤なキャンバスなだけ。キャンバスの横に設置された絵の詳細を見てみると・・・

→Rijksmuseum twenthe
http://www.rijksmuseumtwenthe.nl/

memo-08/01/2011

・「Art in an Office ―印象派・近代日本画から現代絵画まで」展
Event Info:01/08~03/27 @豊田市美術館(AICHI)
時代とともに変化していく企業のコレクション約80点により、一般には見る機会のない企業のオフィスと美術作品についてあらためて考える。
→豊田市美術館
http://www.museum.toyota.aichi.jp/

・浮舟 Floating Boat
Event Info:01/10~04/03 @豊田市美術館(AICHI)
同館コレクションに所蔵家からお借りした作品を加え、現代の作家たちが、“ふね”を連想させるイメージをどのように扱い、表現しようとしているかを観照。
→豊田市美術館
http://www.museum.toyota.aichi.jp/

・食卓四景
Event Info:01/08~16 @KURUMINOKI秋篠の森(NARA)
猿山修さんと井山三希子さんが毎日使う器や道具を、朝食・昼食・夕食・晩酌の4つのシーンに分けて展示。古いアンティークの器や、お二人が好きな現代の作り手に制作をお願いしたものなどを展示販売。
→KURUMINOKI
http://www.kuruminoki.co.jp/

  • 2011-01-08 (土)
  • Memo

撮影した1枚の写真が世界でたった一つのアートになる「IMAGING SQUARE」1月11日オープン|CASIO

IMAGING SQUARE | CASIO

カシオが1月11日に“デジタルフォトアート”を総合的に楽しめるネットワークサービス『イメージング スクエア』をオープンさせるとのこと。

サービス内容は以下のとおり

(1) 写真が感動的なアートに生まれ変わる変換サービス「デジタル クラフト」
1枚の写真から芸術的なHDRアートの世界を表現する「HDRアート クラフト」と、独自の絵画変換アルゴリズムにより絵画調変換を実現する「バーチャル ペインター」を使って、写真を“デジタルフォトアート”に変えます。絵画調変換は「油彩」「重厚な油彩」「ゴシック油彩」「野獣派油彩」「水彩」「ガッシュ」「パステル」「色鉛筆」「淡彩点描」「シルクスクリーン」「ドローイング」「エアブラシ」の12種類を揃えました。

IMAGING SQUARE | CASIO

なるほど。ほかにも、

(2) 写真の保管や作品工房として使える「マイアトリエ」

(3) 自分の写真を公開し、他の人の作品を鑑賞してコミュニケーションが楽しめる「ギャラリー」
(4) キャンパスやグッズへのプリントサービス「撮ったアート工房」
オンライン上で創った作品を実際のキャンパスにプリントできるほか、マグカップやTシャツなどにプリントしてオリジナルグッズを作成できます。思い出の写真を絵画にして自分の部屋に飾ったり、オリジナルグッズをギフトとしてプレゼントしたり、写真の新しい楽しみ方を満喫できます。

などのサービスを予定されているということです。
Photoshopを使っているボクとしては、ウェブサービスでしなくても・・・と思っちゃうところですが、それはそれで需要があるのかしら。オリジナルグッズなどとセットにしてるのも、ここだけで完結できるようにということでしょうね。料金体系は記載されていませんが、最低でも(1)~(3)は無料サービスプランがありそうな気がします(というより必須でしょう)。

→IMAGING SQUARE | CASIO
http://art.casio.com/
→CASIOプレスリリース
http://www.casio.co.jp/release/2011/Imaging_Square/

  • 2011-01-07 (金)
  • Web

エス・バイ・エル 60th Anniversary siteで連載「デザイン論をあの方に聞いてみました」スタート

エス・バイ・エル 60th Anniversary site

エス・バイ・エル の60周年記念サイトがオープンし、月イチ更新「デザイン論をあの方に聞いてみました」がスタートしました。
初っぱなは、インダストリアルデザイナーの柴田文江さん。2月、3月はまだ発表されていません。

→エス・バイ・エル 60th Anniversary site
http://www.sxl.co.jp/60th/

  • 2011-01-07 (金)
  • Web

手という素晴らしいツールがあるじゃないか!HPのタッチパネルPC「TouchSmart」のCM

人間の手って素晴らしいツールだ。
それなのになぜ他のツールを使うんだい?

主人公以外の人の手が、アレになっています。
まぁ、わかりやすいですけど、手への原点回帰で今までの技術を否定しているようにも思えるところは残念。

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