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Memo Archive

memo-25/10/2013

・ハイメ・アジョン展覧会 「BACKSTAGE」
Event Info:10/26〜11/02 @スペイン大使館(TOKYO)
家具、陶磁器、時計など、彼がこれまでにデザインしたきわめて多彩な12のプロジェクトを紹介。 その背景にある創造的な制作プロセス、つまり、デザインを具体化するために彼が
書いたスケッチや、テクノロジーと職人技を融合する過程の写真など、貴重な資料も展示し、「デザイナーの頭の中の世界」も覗ける構成。
→ハイメ・アジョン展覧会 「BACKSTAGE」
http://www.designspain2013.jp/backstage/

・大恐竜展
Event Info:10/26〜2014/02/23 @国立科学博物館(TOKYO)
アジア最大の肉食恐竜「タルボサウルス」、大型植物食恐竜「サウロロフス」の全身骨格など、ほとんどが非常に良質な実物化石で構成。また 今回、ティラノサウルス類の子ども化石としては世界で最も保存状態の良いタルボサウルスの化石を展示し、そこから読み解く肉食恐竜の成長について日本人研究者が明らかにした最新研究を紹介。
→大恐竜展
http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2013/daikyoryu/
→国立科学博物館
http://www.kahaku.go.jp/

・フランシス・アリス展
Event Info:10/26〜2014/01/26 @広島市現代美術館(HIROSHIMA)
アリスが移り住んだメキシコシティを舞台に、アーティスト自身が様々なアクションを行った初期の代表作の数々から、ヨーロッパとアフリカを隔てるジブラルタル海峡を、2つの大陸双方から渡る子どもたちの列によって橋のように繋ごうと試みた壮大な新作プロジェクトまで、アリスの果敢な実践を本格的に紹介。
→広島市現代美術館
http://www.hiroshima-moca.jp/

・ミュシャ財団秘蔵 ミュシャ展 パリの夢 モラヴィアの祈り
Event Info:10/26〜2014/01/05 @愛媛県美術館(EHIME)
世界初公開作品を含む246点の作品を展示し、彼のコンセプトや芸術理念、思想にも迫ろうとする展覧会。
→愛媛県美術館
http://www.ehime-art.jp/

  • 2013-10-25 (金)
  • Memo

memo-22/10/2013

・美しき、ブラックリスト展-英国D&AD賞50年の軌跡
Event Info:10/19〜2014/01/19 @アド・ミュージアム東京(TOKYO)
D&AD Awardsのの50周年を記念し、今なお美しく輝くブラック・ペンシル受賞作品の全てとD&AD歴代プレジデント50人のセレクトによる作品群を通して、クリエーティブ界を刺激し続けてきたD&ADの軌跡をふりかえり、併せて最新の2013年受賞作品を紹介。
→アド・ミュージアム東京
http://www.admt.jp/

  • 2013-10-22 (火)
  • Memo

memo-20/10/2013

・平野甲賀の仕事 1964−2013
Event Info:10/21〜12/21 @武蔵野美術大学美術館(TOKYO)
日本を代表するデザイナー、平野甲賀の全仕事を、装丁・ポスター・チラシ・フォントデザイン・アートディレクションなどから俯瞰、独自のスタイルをつらぬいてきた平野甲賀の世界を展望する。
→武蔵野美術大学 美術館・図書館
http://mauml.musabi.ac.jp/

  • 2013-10-20 (日)
  • Memo

memo-19/10/2013

・ブルーノ・ムナーリのファンタジア 創造力ってなんだろう?
Event Info:10/20〜2014/03/25 @ヴァンジ彫刻庭園美術館(SHIZUOKA)
「ファンタジア」をキーワードに、アートやデザインの枠におさまらないムナーリの作品と、直接さわって遊ぶことができる絵本や遊具を展示。またムナーリが発案し、世界各地で子どもたちと行ったワークショップ「木をつくろう」「直接の映写」「コラージュ」「さまざまなかたち」「テクスチャー」の5つを会期中、美術館で実際に体験することができる。
→ヴァンジ彫刻庭園美術館
http://www.vangi-museum.jp/

・バルビゾンへの道
Event Info:10/20〜11/18 @Bunkamuraザ・ミュージアム(TOKYO)
山形市の山寺 後藤美術館より約70点が出品。16世紀から19世紀に至るヨーロッパ絵画の様式の変遷を辿りながら、古代の神話や聖書、文学作品などに基づく主題を展観。
→Bunkamuraザ・ミュージアム
http://www.bunkamura.co.jp/museum/

・2013A/W KLIPPAN×minä perhonen
『冬の家の』ブランケット展

Event Info:10/15〜20 @ギャラリーlebain(TOKYO)
北欧のブランケットブランドKLIPPANとファッションブランドminä perhonenデザイナー皆川明とのコラボレーションによるウールブランケットを展示。
→ギャラリーlebain
http://www.le-bain.com/gallery/lebain/

・菊地敦己展
Event Info:10/18〜11/21 @クリエイションギャラリーG8(TOKYO)
“Creation Is Free. Production Needs Fee.”と題し、特設ウェブサイトとギャラリーの二会場構成で開催。ウェブサイトでは、色やサイズなどをカスタマイズできるデザインオブジェクトのデータが、ダウンロード可能な状態で公開。ギャラリーでは、実際にそれらのデータを使用したポスター(作品)とTシャツ、ノート、マグカップ、トートバッグ、マッチなどのグッズ(商品)を展示・販売。
→クリエイションギャラリーG8
http://rcc.recruit.co.jp/g8/
→菊地敦己展
http://exhibit.atsukikikuchi.com/

  • 2013-10-19 (土)
  • Memo

memo-18/10/2013

・知られざるミュシャ展―故国モラヴィアと栄光のパリ―
Event Info:10/19〜12/01 @そごう美術館(YOKOHAMA)
チェコの医学博士ズデニェク・チマル氏が祖父母の代より収集したチマル・コレクションを中心に、油彩、水彩、素描、カラーリトグラフによるポスター、装飾パネル、挿絵など160点を展示。
→そごう美術館
http://www2.sogo-gogo.com/common/museum/

・オランダ・ハーグ派展
Event Info:10/19〜12/23 @ひろしま美術館(HIROSHIMA)
19世紀オランダの「ハーグ派」に焦点をあてた日本初の巡回展。ハーグ市立美術館ののコレクションからハーグ派を紹介するとともに、国内のゴッホ作品なども併せて展示することで、バルビゾン派からハーグ派、そしてゴッホ、モンドリアンという、あまり知られていないモダニズムの一断面を検証。
→ひろしま美術館
http://www.hiroshima-museum.jp/

・下絵を読み解く 竹内栖鳳の下絵と素描
Event Info:10/19〜12/01 @京都市美術館(KYOTO)
京都の近代日本画を代表する竹内栖鳳の下絵や素描を通して、その絵画に見られる動き、集合、組み合せといった要素を手がかりに、栖鳳芸術の魅力を探る。
→京都市美術館
http://www.city.kyoto.jp/bunshi/kmma/

・日本画を彩った巨匠たち ~大観、栖鳳、球子~
Event Info:10/19〜12/01 @ボストン美術館(TOKYO)
横山大観、竹内栖鳳をはじめとする近代以降の日本画壇を代表する巨匠の作品など、24作家52作品を一堂に紹介。
→ボストン美術館
http://www.nagoya-boston.or.jp/

・シブカル祭。2013~フレフレ!全力女子!~
Event Info:10/18〜28 @パルコミュージアム、ロゴスギャラリーなど(TOKYO)
1973年、渋谷公園通りにオープンした渋谷パルコは今年40周年。40年の節目となる2013年、過去2回よりもさらに大きくパワーアップした女子クリエイターのお祭り「シブカル祭。2013」を開催。
→シブカル祭。
http://www.parco-art.com/web/museum/exhibition.php?id=598

  • 2013-10-18 (金)
  • Memo

memo-12/10/2013

・妹島和世+西沢立衛/SANAA展
Event Info:10/10〜12/23 @熊野古道なかへち美術館(WAKAYAMA)
SANAAが最初に手がけた美術館である熊野古道なかへち美術館開館15周年を記念し、建築作品としての美術館を改めて見直し紹介。同時にSANAAがこの間に残した足跡の一端を建築模型や図面等の資料と併せて紹介。
→熊野古道なかへち美術館
http://www.city.tanabe.lg.jp/nakahechibijutsukan/

・大正ロマン,昭和モダン ~竹久夢二・高畠華宵とその時代~
Event Info:10/12〜11/24 @呉市立美術館(HIROSHIMA)
竹久夢二・高畠華宵を中心に蕗谷虹児、中原淳一、橘小夢、鏑木清方、伊東深水など大正から昭和初期に活躍した画家たちの日本画や版画、絵はがき、楽譜、装丁本など約250点を展示。
→呉市立美術館
http://www.kure-bi.jp/

・琳派の伝統とモダン ― 神坂雪佳と江戸琳派 ―
Event Info:10/10〜12/15 @細見美術館(KYOTO)
高い人気を誇る神坂雪佳を中心に、鈴木其一以降の江戸琳派の作品も交え、彼らの挑んだ伝統の継承と、新時代を見据えた意欲的な展開を探る。
→細見美術館
http://www.emuseum.or.jp/

・種田陽平による三谷幸喜映画の世界観
Event Info:10/12〜11/17 @上野の森美術館(TOKYO)
世界の著名な映画監督から絶大な信頼と高い評価を受ける美術監督・種田陽平さんのセット製作のための貴重な資料や、実際に撮影に使われた装飾、小道具などを通し、種田のセットがどのように形になり、どのように三谷映画の世界を彩ったのかを、2人がタッグを組んだ3作品と最新作『清須会議』から紹介。
→上野の森美術館
http://www.ueno-mori.org/

  • 2013-10-12 (土)
  • Memo

memo-11/10/2013

・スヌーピー展 しあわせは、きみをもっと知ること。
Event Info:10/12〜2014/01/05 @森アーツセンターギャラリー(TOKYO)
スヌーピーやチャーリー・ブラウンで知られる、20世紀のアメリカを代表する新聞連載漫画「ピーナッツ(PEANUTS)」の世界を紹介する展覧会。アメリカのチャールズ・M・シュルツ美術館が所蔵する原画から厳選した約100点を日本初公開するほか、作者シュルツ氏のこども時代から「ピーナッツ」誕生前夜にわたる、写真やスケッチ、初期作品「リル・フォークス」の原画など、とても貴重な資料なども展示。
→森アーツセンターギャラリー
http://www.roppongihills.com/facilities/macg/
→スヌーピー展 しあわせは、きみをもっと知ること。
http://www.snoopy-exhibition.jp/

・山口晃展 画業ほぼ総覧-お絵描きから現在まで
Event Info:10/12〜2014/01/13 @群馬県立館林美術館(GUNMA)
山口晃が幼少期から高校卒業までをすごした群馬での初めての回顧展。絵画や立体作品などの代表作を中心に、当地に関連した最新作、20年ぶりに公開される《自画像》、初出品となる板絵、さらに子どものころのお絵描き、高校時代の貴重な資料などが一堂に会す。
→群馬県立館林美術館
http://www.gmat.pref.gunma.jp/

・スタジオジブリ・レイアウト展
Event Info:10/12〜2014/01/26 @福岡アジア美術館(FUKUOKA)
「風の谷のナウシカ」から最新作まで、宮崎駿監督の直筆レイアウトを中心に、高畑勲、宮崎両監督がジブリ以前に手掛けた作品も含め、約1300点のレイアウトを公開。
→福岡アジア美術館
http://faam.city.fukuoka.lg.jp/

・鹿児島睦の図案展
Event Info:10/12〜27 @doinel(TOKYO)
鹿児島睦さんの図案をテーマに、鹿児島睦さんといろいろなコラボレーターの方たちとの作品を展示販売。
→doinel
http://doinel.net/

・柳宗悦展─暮らしへの眼差し─
Event Info:10/12〜11/26 @滋賀県立近代美術館(SHIGA)
民芸運動の創始者にして、優れた思想家でもあった、柳宗悦が創設した、日本民藝館に収蔵される、興味深い収集品を中心に展示・公開する、大規模な「民芸」の展覧会。
→滋賀県立近代美術館
http://www.shiga-kinbi.jp/

・牧野伊三夫展
Event Info:10/11〜23 @nowaki、メリーゴーランド京都、ガケ書房(KYOTO)
本の装丁や、冊子「四月と十月」の発行、フリーペーパー「雲の上」などで活躍されている 画家・牧野伊三夫さんの展示が、nowaki、メリーゴーランド京都、ガケ書房の3店で同時開催。。
→nowaki
http://nowaki3jyo.exblog.jp/
→メリーゴーランド京都
http://www.merry-go-round.co.jp/
→ガケ書房
http://www.h7.dion.ne.jp/~gakegake/

  • 2013-10-11 (金)
  • Memo

memo-09/10/2013

・ターナー展
Event Info:10/08〜12/18 @東京都美術館(TOKYO)
世界最大のコレクションを誇るロンドンのテート美術館から、油彩画の名品30点以上に加え、水彩画、スケッチブックなど計約110点を紹介。
→東京都美術館
http://www.tobikan.jp/

・系統樹の森
Event Info:10/09〜11/22 @竹尾見本帖本店(TOKYO)
50点を超える新旧の系統樹を紹介するとともに、それらをモチーフに竹尾のファインペーパーを用いて様々な印刷加工にトライ。
→系統樹の森
http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201308.html

・「日本のかたち」展
Event Info:10/08〜21 @恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール(KYOTO)
日本の地形や特産品、都道府県ごとの特徴などに注目し、水縞らしく日本を切り取り、定番の文房具はもちろん、ちょっと愉快なワッペンやブローチなどに。「全国にこんな書店があったら楽しい」という構想の元、47都道府県の各県にゆかりのある作家さんと一緒に製作した「全国架空書店ブックカバー」もずらりと並ぶ。
→恵文社一乗寺店スケジュール
http://www.keibunsha-books.com/html/page13.html

  • 2013-10-09 (水)
  • Memo

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