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memo-08/07/2014

・オルセー美術館展 印象派の誕生 ―描くことの自由―
Event Info:07/09〜10/20 @国立新美術館T(TOKYO)
印象派の殿堂」として知られるパリ・オルセー美術館から、珠玉の絵画84点が来日。テーマは「印象派の誕生」。マネに始まり、モネ、ルノワール、ドガ、セザンヌら印象派の立役者となった画家たちの作品はもちろんのこと、同時代のコローやミレー、クールベのレアリスムから、カバネル、ブグローらのアカデミスム絵画まで、まさに時代の、そしてオルセー美術館の「顔」ともいうべき名画が集結。
→オルセー美術館展
http://orsay2014.jp/
→国立新美術館
http://www.nact.jp/

・2014 ADC展
Event Info:07/04〜28 @ギンザ・グラフィック・ギャラリー(TOKYO)
2013年5月から2014年4月までの1年間に発表されたポスター、新聞・雑誌広告、エディトリアルデザイン、パッケージ、CI・マーク&ロゴ、ディスプレイ、テレビコマーシャルなど多様なジャンルからの約8,500点の応募作品の中から選ばれたADC賞作品展。
→ギンザ・グラフィック・ギャラリー
http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/

  • 2014-07-08 (火)
  • Memo

memo-07/07/2014

・イメージメーカー展
Event Info:07/05〜10/05 @21_21 DESIGN SIGHT(TOKYO)
イメージとファンタジーの世界をつくりだすこと、多岐にわたるクリエイティブな分野を融合させること、そして今ここにある世界について語りながら、人々をそことは全く違った場所へ連れだすこと......。国内外で活躍する「イメージメーカー」たちによる、幻想的で斬新な仕事を紹介。
→21_21 DESIGN SIGHT
http://www.2121designsight.jp/

・戦後日本住宅伝説ー挑発する家・内省する家
Event Info:07/05〜08/31 @埼玉県立近代美術館(SAITAMA)
戦後の1950年代の建築作品から始まり、国家的イベントである万博を経て、建築家の眼差しが強く内部に向けられた1970年代まで、16人の建築家の16作品で構成。
→埼玉県立近代美術館
http://www.pref.spec.ed.jp/momas/

・不思議な動き キネティック・アート展
Event Info:07/08〜08/24 @損保ジャパン東郷青児美術館(TOKYO)
1960年代にイタリアを中心に展開したキネティック・アートを日本で初めて総合的に紹介する試み。先駆的なブルーノ・ムナーリをはじめとするイタリアの作家たちのほか、フランスやドイツで活動した作家たちをあわせた30余名による平面・立体作品約90点を展示。
→損保ジャパン東郷青児美術館
http://www.sompo-japan.co.jp/museum/

・江戸へようこそ!浮世絵に描かれた子どもたち
Event Info:07/08〜08/31 @千葉市美術館(CHIBA)
I子どもへの愛情、II子どもの成長を願う、III江戸は教育熱心、IV 遊び好き・いたずら好き、V キッズ大行進―やつし絵・見立絵―、VI 子どもの好きなお話、という6つのコーナーに分け、公文教育研究会所蔵の子ども浮世絵コレクションを中心に約300点を展示。
→千葉市美術館
http://www.ccma-net.jp/

・パスキン ―エコール・ド・パリ、愛と旅の詩人
Event Info:07/08〜08/24 @岐阜県美術館(GIFU)
パリ市立近代美術館コレクションと欧州個人コレクションを中心に、国内美術館所蔵品を加え、パスキンの画業を紹介。
→岐阜県美術館
http://www.kenbi.pref.gifu.lg.jp/

  • 2014-07-07 (月)
  • Memo

memo-29/06/2014

・ボストン美術館-華麗なるジャポニスム展
Event Info:06/28〜09/15 @世田谷美術館(TOKYO)
修復後世界初公開となるモネの大作《ラ・ジャポネーズ》を始め、ボストン美術館所蔵の絵画、写真、工芸など約150点を紹介し、西洋の芸術家たちが、日本の美術から何を学び、新たな美を創造したのかを様々な角度から検証。
→ボストン美術館-華麗なるジャポニスム展
http://www.boston-japonisme.jp/
→世田谷美術館
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/

・水戸岡鋭治からのプレゼント
まちと人を幸福にするデザイン展

Event Info:06/28〜09/15 @熊本市現代美術館(KUMAMOTO)
JR九州の鉄道や駅をはじめとする公共デザインに取り組んできたデザイナー水戸岡鋭治さんのデザインコンセプトを探る大規模個展。
→熊本市現代美術館
http://www.camk.or.jp/

・魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展
Event Info:06/18〜09/01 @国立新美術館(TOKYO)
オーストラリア国立美術館が有する世界屈指のバレエ・リュスのコスチューム・コレクション32演目、約140点の作品を中心に、デザイン画や資料などと併せて、これまでにない規模でその魅力の全貌を紹介。
→魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展
http://www.tbs.co.jp/balletsrusses2014/
→国立新美術館
http://www.nact.jp/

・明日のデザインと福島治[Social Design & Poster]
Event Info:06/27〜07/31 @dddギャラリー(OSAKA)
小規模でも素晴らしい活動を行っているNPOにデザインの力で寄付を集める、新しく立ち上げたソーシャルプロジェクト「GIFTHOPE」を中心に、2011年から継続している祈りのツリープロジェクト等、これまで手探りで生み出してきたソーシャルプロジェクトを紹介。また併せて、25年の長きに渡って共に歩んできた、劇団山の手事情社の公演ポスターを一挙公開。
→dddギャラリー
http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/

・デヴィッド・リンチ展
Event Info:06/25〜07/14 @8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Gallery(TOKYO)
工房の版画の機械と裸婦をモチーフに撮影した写真シリーズ「NUDE - ATELIER IDEM 2012」と、2012年以降のリトグラフ版画を中心とした近作を紹介。
→8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Gallery
http://www.hikarie8.com/artgallery/

  • 2014-06-29 (日)
  • Memo

memo-22/06/2014

・日本のグラフィックデザイン2014
Event Info:06/20〜08/03 @東京ミッドタウン・デザインハブ(TOKYO)
年鑑『Graphic Design In Japan』2014年版の発行を記念して、掲載作品の中から約300点を実物とモニタで展示。
→東京ミッドタウン・デザインハブ
http://designhub.jp/

・ジョルジョ・デ・キリコ展
Event Info:06/21〜08/22 @岩手県立美術館(IWATE)
104点の作品によって、独創的で神秘に満ちたデ・キリコ芸術の魅力を紹介。
→岩手県立美術館
http://www.ima.or.jp/

・ウルトラマン創世紀展
Event Info:06/22〜08/20 @浜松市美術館(SHIZUOKA)
ウルトラQ(1966年)の誕生から、ウルトラマン80(1980年)までのウルトラマンシリーズを取り上げ、その人気の秘密を探る。
→浜松市美術館
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/artmuse/

・d design travel FUKUOKA EXHIBITION
Event Info:06/19〜07/21 @d47 MUSEUM(TOKYO)
福岡県の個性を、「デザイン」と「旅」の視点から見る展覧会。
→d47 MUSEUM
http://www.hikarie8.com/d47museum/

  • 2014-06-22 (日)
  • Memo

memo-15/06/2014

・トーベ・ヤンソン生誕100年記念 MOOMIN!ムーミン展」
Event Info:06/14〜07/13 @米子市美術館(TOTTORI)
ムーミン童話の挿絵原画を中心にスケッチや習作など日本初公開作品約150点を含む約200点のオリジナル原画、ムーミン立像、ムーミン谷のジオラマや映像など、ムーミンとその仲間たちの魅力に満ちた世界を紹介。
→米子市美術館
http://yonagobunka.net/y-moa/

・チェブラーシカとロシア・アニメーションの作家たち
Event Info:06/14〜08/17 @新津美術館(TOKYO)
人形アニメ『チェブラーシカ』のスケッチや絵コンテ、人形やマケット(舞台装置)、映像、童話の挿絵原画など貴重な作品を展示し、キャラクター誕生からその変遷、アニメーション映画の創作過程などを多面的に紹介し、その人気の秘密に迫る。また、2012年に生誕100年を迎えたロシア・アニメの魅力を、名作『雪の女王』のエスキース(下絵)や絵コンテをはじめ、現在活躍中のロシア・アニメ作家たちの原画、アニメ素材などで紹介。
→新津美術館
http://www.city.niigata.lg.jp/nam/

・ボールはともだち。キャプテン翼展
Event Info:06/14〜07/06 @上野の森美術館(TOKYO)
原画展示をはじめ「キャプテン翼」の世界観が存分に体感できるほか、「キャプテン翼」の登場と共に急成長を遂げたといえる日本サッカーの歴史をキャプテン翼の歴史とクロスオーバーさせながら紹介するコーナーも設置。
→上野の森美術館
http://www.ueno-mori.org/

・拡張するファッション
Event Info:06/14〜09/23 @丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(KAGAWA)
ファッションを、人々が日常生活の中で美的感覚を養い、生き方や考え方を他者にコミュニケートするための手段ととらえ、ファッションを軸にインディペンデント出版活動、写真、絵画、映像、パフォーマンス、ワークショップなどさまざまな手法を用いて現代的なものづくりを行っている国内外のアーティストたちを紹介。
→丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
http://www.mimoca.org/ja/

  • 2014-06-15 (日)
  • Memo

memo-07/06/2014

・グラフィックトライアル2014
Event Info:06/07〜08/24 @印刷博物館(TOKYO)
浅葉克己氏、水野 学氏、長嶋りかこ氏、南雲暁彦氏の4名のクリエーターが、プリンティングディレクターと協力し、印刷グラフィック表現の可能性を探る。
→印刷博物館
http://www.printing-museum.org/

・TCC広告賞展2014
Event Info:06/04〜07/14 @アド・ミュージアム東京(TOKYO)
東京コピーライターズクラブが1年に1度開催する『コピー審査会』で選出された、優れた広告の展覧会。
→アド・ミュージアム東京
http://www.admt.jp/

・永井裕明展 GRAPHIC JAM ZUKO
Event Info:06/06〜30 @ギンザ・グラフィック・ギャラリー(TOKYO)
シンプルかつダイレクトなアプローチ、写真やコピーとの絶妙なバランス、洗練と誠実を兼ね備え、醸成された広告表現で知られるアートディレクター、永井裕明さんが、今回の展覧会のテーマに選んだのは「図交(図我交錯)」。
→ギンザ・グラフィック・ギャラリー
http://www.dnp.co.jp/gallery/ggg/

・中村誠の資生堂 美人を創る
Event Info:06/03〜29 @資生堂ギャラリー(TOKYO)
昨年永眠したグラフィックデザイナーでアートディレクターの中村誠さんの回顧展「中村誠の資生堂 美人を創る」を開催。
→資生堂ギャラリー
https://www.shiseidogroup.jp/gallery/

・台湾デザインに出会う
Event Info:06/07〜12 @PARCO GALLERY X(TOKYO)
今、台湾で注目のデザイナーが手がけるインテリア雑貨の展示会を開催。
→台湾デザインに出会う
http://www.parco-art.com/web/gallery-x/exhibition.php?id=667

・近代日本洋画の巨匠 黒田清輝展
Event Info:06/07〜07/21 @京都文化博物館(KYOTO)
東京国立博物館および東京文化財研究所の全面的な協力を得て、黒田清輝作品の中から代表作約160点を展覧。
→京都文化博物館
http://www.bunpaku.or.jp/

・ミッション[宇宙×芸術]―コスモロジーを超えて
Event Info:06/07〜08/31 @東京都現代美術館(TOKYO)
小惑星探査機「はやぶさ」帰還や2号機打上げに活況を見せる宇宙領域、エンターテインメント領域を含む現代作品や国際宇宙ステーション芸術実験など、日本の先駆的活動を通して、世界をとらえ、考え描写するための新たな可能性を探る。
→東京都現代美術館
http://www.mot-art-museum.jp/

  • 2014-06-07 (土)
  • Memo

memo-30/05/2014

・上村松篁展
Event Info:05/27〜07/06 @京都国立近代美術館(KYOTO)
母・松園譲りの「品がある」作品を追求し続けた松篁芸術の軌跡を詳細に紹介する大規模な回顧展。
→京都国立近代美術館
http://www.momak.go.jp/

・窓学“WINDOWSCAPE”展 〜窓の研究プロセスからミラノサローネまで〜
Event Info:05/31〜06/15 @東京ミッドタウン・デザインハブ(TOKYO)
今年4月に行われた世界最大規模のデザインの祭典「ミラノサローネ」で発表した“WINDOWSCAPE”展の帰国展も兼ねており、多くの来場者を魅了したアトリエ・ワン設計の窓のインスタレーション(空間展示)や現地での模様を、模型や記録映像などにより紹介。
→東京ミッドタウン・デザインハブ
http://designhub.jp/

・わたせせいぞうの世界展
~ハートカクテルからアンを抱きしめて~

Event Info:05/29〜06/22 @美術館「えき」(KYOTO)
画業40周年を記念し、デビュー作から新作まで代表作を中心に原画、原稿、版画など約150点を展覧。
→美術館「えき」
http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorevent/index_7f.html

・LAND SPACE 瀧本幹也写真展
Event Info:05/31〜06/29 @三菱地所アルティアム(FUKUOKA)
2013年に出版された『LAND SPACE』より大判の写真作品数十点を九州で初めて紹介。
→三菱地所アルティアム
http://artium.jp/

・岩合光昭写真展「ねこ」
Event Info:05/31〜07/13 @福井市美術館(FUKUI)
岩合光昭が40年以上に及ぶ写真家人生の中で、撮り続けてきた猫たちを一堂に集めた展覧会。
→福井市美術館
http://www.art.museum.city.fukui.fukui.jp/

・JAGDA新人賞展2014
Event Info:05/20〜06/24 @クリエイションギャラリーG8(TOKYO)
32回目となる今回は、新人賞対象者190名の中から厳正な選考の結果選ばれた、大原大次郎・鎌田順也・原野賢太郎の3名の受賞作品および近作を、ポスター・小型グラフィックを中心に紹介。
→クリエイションギャラリーG8
http://rcc.recruit.co.jp/g8/

・手塚治虫 × 石ノ森章太郎 マンガのちから
Event Info:05/31〜07/27 @宮城県美術館(MIYAGI)
「鉄腕アトム」や「ブラック・ジャック」、「サイボーグ009」や「仮面ライダー」など両マンガ家の代表作の原画や映像作品、また二人のマンガの影響を受けて育ったクリエイターたちのオマージュ作品を通して、“マンガのちから”の本質に迫る。
→宮城県美術館
http://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/

  • 2014-05-30 (金)
  • Memo

memo-24/05/2014

・TAKEO PAPER SHOW 2014
Event Info:05/25〜06/01 @TOLOT/heuristic SHINONOME(TOKYO)
紙専門商社の株式会社竹尾による紙の展覧会。紙の可能性を感じることができる展示や、トークセッションなど。
また、これに合わせて書籍『SUBTLE サトル|かすかな、ほんのわずかの』も出版される。
→TAKEO PAPER SHOW
http://www.takeopapershow.com/

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  • 2014-05-24 (土)
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