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2012-01

タイポグラフィー ガチンコ対決!どっちが好きか投票で決めよう!「TYPE FIGHT」

typefight

同じ文字同士、異なるタイポグラフィーで、どっちが好きか投票して優劣をつけようというTumblrベースのサイト「TYPE FIGHT」です。

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  • 2012-01-18 (水)
  • Web

ミニマムサイズの、8mmカメラのような外観のトイデジタルムービーカメラ「Bee」

トイデジタルムービーカメラ「Bee」

昨年末にこんなトイデジタルムービーカメラが発売されていたんですね。外観が8mmカメラのようなデザインで、しかしサイズはちっちゃくて、撮影できるのはデジタルムービーという代物。

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memo-18/01/2012

・狩野芳崖と父・晴皐/岸田劉生と大正・昭和の絵画
Event Info:01/19〜02/12 @下関市立美術館(YAMAGUCHI)
明治維新期までともに長府藩御用絵師でもあった、芳崖とその父・晴皐親子の作品を同時に紹介。
→下関市立美術館
http://www.city.shimonoseki.yamaguchi.jp/bijutsu/

・スージー・ズーの世界展 ~いつまでも ともだち Friends Forever~
Event Info:01/18〜30 @大丸ミュージアム神戸(KOBE)
世界中で40年も愛されているスージー・ズーの秘密を、絵本原画や資料を中心に、西日本初公開。
→スージー・ズーの世界展
http://www.daimaru.co.jp/museum/kobe/suzy.html

・キヨノサチコ絵本原画の世界 「みんな大好き!ノンタン展 ―誕生35周年記念」
Event Info:01/18〜23 @松屋銀座店(TOKYO)
キヨノサチコさんによって生み出された絵本シリーズ「ノンタン」(偕成社刊)の誕生35周年を記念し、原画やラフスケッチなど約150点を展示。
→キヨノサチコ絵本原画の世界
http://www.kaiseisha.co.jp/special/nontan35th/

  • 2012-01-18 (水)
  • Memo

Google 万籟鳴 万古蟾 生誕112周年で西遊記のアニメロゴに!

Google 万籟鳴 万古蟾 生誕 112周年 西遊記

1900年1月18日が、万籟鳴(ウォン・ライミン)と万古蟾(ウォン・グチャン)兄弟のお誕生日、つまり今年で生誕112周年ということで、Googleのロゴが西遊記の孫悟空になっています。普通のロゴかと思いきや、孫悟空が動き出した!アニメーションのロゴだ〜!

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切手の絵柄に合わせて絵を描く「Postage Stamp Paintings | Molly Rausch」

Postage Stamp Paintings | Molly Rausch

メリーランド州出身のMolly Rauschさんは、切手の絵柄に合わせて切手のまわりに絵を描いているアーティスト。どんな作品があるのか少しご紹介。

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  • 2012-01-17 (火)
  • Art

影絵で放映プログラムのジャンルを表現するCM「FOXTEL Favourite Things Christmas commercial 2011」

FOXTEL Favourite Things Christmas commercial 2011

メリークリスマス!
もうすぐ旧正月ですね!

と、まったく関係ない時候の挨拶もそこそこに、昨年末に放映されたケーブルテレビ局FOXTELのCMをご覧ください。

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ヨーデル隊やハスキーがやってきてアルペンを体験できるコンテナ「The Alpine Experience - Evian」

The Alpine Experience

ロンドンで、中がくつろぎの空間になっているピンクのコンテナが設置されました。するとヨーデル隊がやってきたり、ハスキーのこどもがやってきたりして、ロンドンにいながらにしてエビアンの産地のようなアルペンの雰囲気を体験できます。

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memo-17/01/2012

・岐阜県美術館所蔵
「ルドンとその周辺―夢見る世紀末」展

Event Info:01/17〜03/04 @三菱一号館美術館(KANAGAWA)
ルドンの石版画集『夢のなかで』などを代表とする世界有数のルドン・コレクションを誇る岐阜県美術館の所蔵品により、混沌とした"黒"の世界から"色彩"へと変貌していくルドンの幻想世界を概観。さらに、ルドンに影響を与えたギュスターヴ・モロー、アンリ・ファンタン=ラトゥールやポール・ゴーギャンなどの同時代人、また、ルドンの影響を最も強く受けたモーリス・ドニ、エミール・ベルナールを始めとするナビ派の作家やエドヴァルト・ムンクなど、ルドンに先駆け、後を受け継いだ画家たちの作品と併せて作品点数130点余により展観。
→「ルドンとその周辺―夢見る世紀末」展
http://mimt.jp/redon2012/
→三菱一号館美術館
http://mimt.jp/

・「生誕100年、あっぱれ太郎
岡本太郎のパブリックアート」展

Event Info:01/17〜04/08 @川崎市岡本太郎美術館(KANAGAWA)
これまでとりあげられることが少なかった岡本太郎のパブリックアートについて、首都圏にある作品を中心に紹介。
→川崎市岡本太郎美術館
http://www.taromuseum.jp/

  • 2012-01-17 (火)
  • Memo

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