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2008-09

中川翔子×ノートン | 事実. しょこたん's ROOM

中川翔子×ノートン  | 事実. しょこたん's ROOM

ノートンのスペシャルサイト。
少し前にしょこたん起用が発表されてましたけど、そうですか、スペシャルサイトできましたか。

事実.中川翔子のパソコンはウイルスに感染した。(だからノートンで守ることにした)

このコピーが力強く生きるのは、中川翔子さんのイメージあってでしょうね。
そういう意味で、しょこたんすげー。

→中川翔子×ノートン | 事実. しょこたん's ROOM
http://japan.norton.com/fact/

  • 2008-09-22 (月)
  • Web

memo-22/09/2008

・拡張された感覚—日韓メディア・アートの現在
Event Info:09/23~11/03 @ICC(TOKYO)
韓国・ソウルのギャラリーLOOPとソンシル大学大学院メディア学科,およびICCが共同で開催する,韓国と日本の新進アーティストによる展覧会。韓国や日本,ひいてはアジアのメディア・アートにおける独自の表現語法とはなにか,日韓のテクノロジーを介したアプローチの差異とはなにか,といったことが中心的なテーマ。
→ICC NTTインターコミュニケーションセンター
http://www.ntticc.or.jp/

・没後30年記念 「ユージン・スミスの写真」
Event Info:09/20~10/13 @フェルケール博物館(SHIZUOKA)
世界の戦争の悲劇、社会の不平等、権力の腐敗、そして精神の尊厳といった人間の内面をカメラで鋭く記録した写真家として大変よく知られたユージン・スミスの没後30年を記念した写真展。
→フェルケール博物館
http://www.suzuyo.co.jp/suzuyo/verkehr/

・江戸時代の植物画展
Event Info:09/20~10/26 @牧野植物園(KOCHI)
牧野文庫所蔵の植物画より、川原慶賀、関根雲停、服部雪斎によって描かれた植物画約30点を展示。
→牧野植物園
http://www.makino.or.jp/

・山内崇嗣展
Event Info:09/23~10/11 @gallery-countach(TOKYO)
omolo.comの山内崇嗣さんの個展が開催されます。
→gallery-countach
http://gallery-countach.com/
→omolo.com
http://omolo.com/

・100% design london
しまった、気付いたら100% design london終わってた。
→100% design london
http://www.100percentdesign.co.uk/

  • 2008-09-22 (月)
  • Memo

東南角部屋二階の女

東南角部屋二階の女
size:257 × 182mm
color:4c/1c

信じることを、ゆっくり生きていく

父親が莫大な借金を残して亡くなった野上は、祖父が所有する古アパートの立つ土地を更地にし、売却しようとする。が、祖父は首を縦に振らない。野上と同じ会社で働く三崎も、取引先のクレームに耐えきれず、会社を辞めてしまい、同時に恋人も失ってしまう。フードコーディネーターの涼子は仕事も人生も不調。結婚に逃げようと結婚相談所に登録するも、紹介された相手は野は味だった。
祖父の土地に立つ藤野女子アパートに、何かに導かれるように集まってきた3人。そのアパートには鍵もみつからない“開かずの部屋”があった・・・

加瀬くんの、力の抜けた感がいいです。
茶系統の色が多い中、ガラスの写り込みに、ユズ(だと思うんだけどな)が緑と黄色で存在感があります。

→東南角部屋二階の女
http://www.tounankadobeya.com/

「旬」がまるごと 09

「旬」がまるごと
size:297×210mm
発行:ポプラ社
amazonでこの本を買う

「旬」がまるごと マザーフードマガジン 09号。
テーマはじゃがいも。

フードグラビアのカメラマンはマーティン・パーさん。

じゃがいもの種類、レシピ、カルビー、コロッケからじゃがいもを使ったラーメンまで、じゃがいもいっぱい。
無印良品の話題の新商品「素のままポテトチップス」も紹介されてます。

じゃがいも大好き!
じゃがいもがあれば、ほかに何もなくても・・・きっと飽きるよな
ってくらい大好き!

→「旬」がまるごと マザーフードマガジン
http://www.0510food.com/

memo-21/09/2008

・童画の世界−絵雑誌とその画家たち
Event Info:09/20~2009/02/15 @国立国会図書館(TOKYO)
「コドモノクニ」、「子供之友」、「コドモアサヒ」などの昭和前期までの絵雑誌と、そこで活躍した、竹久夢二、岡本帰一、武井武雄、初山滋、村山知義などの代表的な童画家たちの作品を紹介しながら、絵雑誌の誕生から衰退までの流れをたどる。
→国立国会図書館
http://www.kodomo.go.jp/

・追悼 毛利彰展
Event Info:09/22~26 @クリエイションギャラリーG8(TOKYO)
4月に逝去された毛利彰さんを偲んでの作品展を開催。
→クリエイションギャラリーG8
http://rcc.recruit.co.jp/g8/

・あがた森魚 惑星漂流60周年展
Event Info:09/20~10/01 @billiken gallery(TOKTO)
あがた森魚さん60歳の誕生日を記念してた展覧会。イラストレーター、絵本作家、写真家、人形作家、造形作家、漫画家等、27名の様々なアーティストによるあがた森魚さんに寄せる作品を展示。参加作家は荒井良二さん、井口真吾さん、石塚公昭さん、井出情児さん、宇野亜喜良さん、川上和生さん、川上隆子さん、川口喜久雄さん、くるはらきみさん、桑本正士さん、斎藤種魚さん、沢田としきさん、七戸優さん、城芽ハヤトさん、鈴木翁二さん、高橋キンタローさん、中野真典さん、花輪和一さん、原マスミさん、ヒロタサトミさん、牧野良幸さん、三橋乙揶さん、森雅之さん、ヤギヤスオさん、山田勇男さん、山福朱実さん、吉田光彦さん。
→billiken gallery
http://www.billiken-shokai.co.jp/

・ボックスアート ~プラモデルパッケージと戦後の日本文化
Event Info:09/20~11/03 @青森県立美術館(AOMORI)
戦時下の視覚イメージと、学校教材として活用された木製模型という2つのジャンルが、戦後どのような経緯でプラモデルという製品になっていったのかを様々な資料によって紹介するとともに、プラモデル草創期から現在に至るまでに送り出された時代を代表するプラモデルのボックスアート約160点の原画を展示することで、プラモデルと日本文化の関係性を多角的に考察する美術展。
→青森県立美術館
http://www.aomori-museum.jp/

・ジブリの絵職人 男鹿和雄展
Event Info:09/20~11/04 @仙北市立角館町平福記念美術館(AKITA)
スタジオジブリの「となりのトトロ」などで美術監督を務めた男鹿和雄さんの展覧会。「となりのトトロ」の背景画など、男鹿さんの作品300点以上が展示。秋田巡回。
→仙北市立角館町平福記念美術館
http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/hirafuku/

・タツノコプロの世界展
Event Info:09/20~11/24 @萬鉄五郎記念美術館 (IWATE)
幅広いジャンルでつくられた人気作品をはじめ、創作者達の情熱によって築き上げられた多くの作品を設定画、セル画、スケッチやパイロットフィルムなど、貴重な資料や原画で紹介。また特別協力を得て、企画段階で保留となり発表されなかった作品の企画資料や原画も初公開。
→萬鉄五郎記念美術館
http://www.city.hanamaki.iwate.jp/sightseeing/yorozu/

・2008 48th ACC CM FESTIVAL入賞作品
発表されてました。ACCグランプリは白戸家です。
→2008 48th ACC CM FESTIVAL入賞作品リスト
http://www.acc-cm.or.jp/festival/08fes_result/

  • 2008-09-21 (日)
  • Memo

東京スカイツリー LOGO

東京スカイツリー

名称が決まってからしばらく見なかったら、サイトは7月にリニューアルしてるし、ロゴマークなどは決まってるし・・・追いかけないとあかんよね、反省。
ということで、ロゴマーク。
ロゴタイプも丸みを帯び、かわいい感じになってる。

色は日本の伝統色を採用。
常磐色・・・「伝統」
萌葱色・・・「若さ」
刈安色・・・「みんなの」
黄金色・・・「未来」
紅梅・・・「華やかさ」
江戸紫・・・「粋」
空色・・・「エコロジー」

江戸紫ははずせなかったんだろうな、東京だし。
まぁ、意味合いは後付けってこと多いし、なんて邪推。
いかんよね、こんな大人。

サイトではWEBカメラで今の工事状況を見られるので、毎日見て、スクリーンショット撮って、出来た時にパラパラマンガにしようと思います。ウソです。

→TOKYO SKY TREE
http://www.tokyo-skytree.jp/

東大合格生のノートのとり方を研究して生まれたキャンパスノート

東大合格生のノートのとり方を研究して生まれたキャンパスノート

鉛筆のエントリーしたから、ノートも。
文藝春秋社から10月に発売される「東大合格生のノートはかならず美しい」の著者、太田あや氏と文藝春秋社が東大合格生のノートの書き方が「美しい」点に着目し、コクヨも加わりノートを開発。

横罫に等間隔のドットが入り、文頭をそろえやすい、図形や表が書きやすい、資料を真っ直ぐに貼ることができる、縦書きでも文字がそろえやすいなどの特長があるそうな。

こちらは10月10日発売。
僕は真っ白な無地(罫線なし)のルーズリーフ使ってました。
だから・・・かw

→コクヨ プレスリリース
http://www.kokuyo.co.jp/press/news/20080918-864.html

ハイユニ アートセット

ハイユニ アートセット

三菱鉛筆が最上位グレードである「ハイユニ」の全22硬度をセット商品に。
それが、ハイユニ アートセット。
今まで三菱鉛筆から発売されていた鉛筆硬度は、9H〜6Bの全17硬度だったが
10H、7B、8B、9B、10Bの5硬度を今回新たに開発し、世界最多の全22硬度となった。

全硬度は、
10H/9H/8H/7H/6H/
5H/4H/3H/2H/H/F/
HB/B/2B/3B/4B/5B/
6B/7B/8B/9B/10B
多っ!

発売日は、「ユニ」が発売50周年となる記念日10月1日だそう。

→三菱鉛筆 ニュースリリース
http://www.mpuni.co.jp/newsrelease/2008/1221713736.html

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