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memo-15/03/2013

・大哺乳類展
Event Info:03/16〜06/09 @青森県立美術館(AOMORI)
国立科学博物館が秘蔵する「ヨシモトコレクション」を中心とした様々な地域にすむ哺乳類の標本から、その進化、体のしくみやくらしを知ることができる。
→青森県立美術館
http://www.aomori-museum.jp/ja/

・棟方志功 生誕110年記念展示 棟方志功の多面体
Event Info:03/16〜06/09 @青森県立美術館(AOMORI)
棟方志功が独自の視点で神々を描いた戦後の大規模な板画作品のみならず、素早い筆致によって描かれた雄渾な倭画(やまとが)、若き日から老境まで描き続けた油絵などを紹介するとともに、棟方も大きな影響をうけた民芸運動の中心人物であった河井寛次郎や浜田庄司、弘前の陶芸家高橋一智の陶芸作品などを展示し、板画だけにとどまらない棟方志功の多彩な側面を紹介。
→青森県立美術館
http://www.aomori-museum.jp/ja/

・フラワー・オブ・ライフ
Event Info:03/16〜06/02 @アサヒビール大山崎山荘美術館(KYOTO)
アサヒビール大山崎山荘美術館のコレクションから花をテーマとした名品を紹介。マルク・シャガール《春の恋人たち》、クロード・モネ《睡蓮》、河井寬次郎の花文様の器、須田悦弘《睡蓮》などを展示。
→アサヒビール大山崎山荘美術館
http://www.asahibeer-oyamazaki.com/

・開館50周年記念特別展 交差する表現 工芸/デザイン/総合芸術
Event Info:03/16〜05/06 @京都国立近代美術館(KYOTO)
前身である国立近代美術館京都分館設立から数えて、2013年に開館50年を迎える京都国立近代美術館。開館記念展に出品された代表作に当館の原点を探るとともに、以後毎年開かれる「工芸展」の出品作から多彩な「工芸」コレクションが形成されていった経緯を紹介しながら、同館50年の歩みを回顧する。
→京都国立近代美術館
http://www.momak.go.jp/
→開館50周年記念特別展
http://www.momak.go.jp/50th/

・フラワー・オブ・ライフ
Event Info:03/16〜05/06 @細見美術館(KYOTO)
植物染料による独自の芸術的な織物、また優れた文筆作品でも知られる染織家、人間国宝の志村ふくみさんと、その薫陶を受け新たな世界を探る、志村洋子さん。母娘作歴30年を記念し、今日まで二人が研究・実践してきた染織表現の集大成を紹介する展覧会。
→細見美術館
http://www.emuseum.or.jp/

  • 2013-03-15 (金) 7:45
  • Memo

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